童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第46回エレガンス学院「〇宮」

投稿日:

僕は太っている女性を見ると「怖い」と思ってしまう。

 

 

その原因は僕がこれまでの人生において出会った数人の“太った女性”
による影響(*注)かもしれないし
昔、ソープで僕よりもはるかに体重が重い嬢に長時間グラインド騎乗位を
お見舞いされ、お尻から出血した例の一件がトラウマになっている
影響もあるのかもしれない。

 

(*注)DJ GACKTONはこれまで職場の“太った女性”数人に
ひどいことを言われたり、ひどい仕打ちを受けたことがある。

 

 

 

たしかに僕は痩せていてスタイルが良い嬢を好む傾向にある。


これは僕がこれまでに書いてきた過去レポを読んでもらえれば
わかるだろう。

 

 

だが、実は僕が“長身の女の子”が好きだという事実は
今まであまり語る機会がなかったように思う。

 

というのも、僕が以前よく利用していた
吉原の格安店・ハニーコレクションには
身長が基準よりも低い嬢のみ在籍しているため
高身長の嬢に出会うことは皆無だったからである。

 

 

僕は電車の中で高身長の女の子がいるのを見ると
一緒に隣に立ってみたくなってしまう。
(別に触りたい、などと思っているわけではない)

 

よくわからないけど、ずっと昔からそうなのだ。

 

背が高くて、可愛くて、セーラー服が良く似合う
女の子と遊んでみたい。

 

それは僕が以前から胸の奥にしまっていた願望であった。

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのはエレガンス学院の
「〇宮」さん。

 

僕が彼女に入ったのはまだ入店して間もない頃。

 

身長が164 cmと比較的高く、ルックスも良さそう、
エレ学のホームページの記載内容も好印象ってわけで
彼女を選んでみたのだった。

 

 

それではまずはルックスについて。

 

〇宮さんのお顔は人によって好みがわかれる感じだが
僕は結構好きな系統のルックスであると感じた。

 

何となく“澄ましたような顔”をしていて
ソープで働いている女の子には全く見えない。

 

“現役女子大生”とのことではあるが
看護師さんや保育士さんとして働いていそうな
女性だな、といった印象を受けた。

 

 

次にスタイル。

 

表記通り、身長は164 cmぐらいであり背が高い。

 

また身体はかなり細くスレンダーである。

 

胸は比較的大きく見えるが、仰向けになると
ぺったんこになってしまうのが少し気になった。

 

 

 

●サービスについて

 

手をつないでお部屋に入ると
すぐに僕の服を脱がせてくる〇宮さん。

 

僕も彼女のブラをはずすのを手伝った。

 

 

体を軽く洗ってもらい、浴槽内へ。

 

彼女は時間を無駄にしないように
かなりテキパキと行動するタイプの女の子だ。

 

動きに無駄がない。

 

 

 

「“望遠鏡”・・・じゃなくて何だっけ?」

 

「潜望鏡だよ」

 

「あ、そう!それ!笑
『潜望鏡』する?」

 

 

 

彼女はテキパキと行動するタイプなんだけど
決してお仕事系ではなく、こんな感じで
とぼけた一面も持っており、可愛らしい。

 

 

 

潜望鏡をしてもらい、その後
ベッドに移動すると

 

 

「攻めと受け、どっちがいい?」

 

と聞いてくれる。

 

 

 

「じゃあ、僕攻めるね。キスしていい?」

 

 

「もちろん」

 

 

 

DK、乳首舐め、ク〇ニ、軽い指入れで
攻める僕。

 

 

攻守交替し、彼女の攻め。

 

乳首を念入りに舐めまわした後
人差し指をくるくると回して乳首に刺激を加えてくる。

 

 

フェ〇チオを行っている時も彼女の指の動きは止まらない。

 

僕のおち〇ちんはペロペロ舐められ
同時に乳首マッサージが行われる。

 

 

スキンを着けてもらいグラインド騎〇位。

 

ここでも僕の両乳首は〇宮さんの指による
刺激に耐え続けていた。

 

おち〇ちんと乳首の両方に刺激が加えられることにより
僕の思考は正常な判断ができない状況に陥っている。

 

 

 

「乳首もうだめ!」

 

 

「どうして?」

 

 

「・・だって・・・」

 

 

「ねえどうして?」

 

 

「気持ちいいから・・・」

 

 

 

〇宮さんの腰の動きは最初ゆっくりだったが
次第に激しさを増してくる。

 

指をペロッと舐めることで唾液をつけ、
それを潤滑剤とすることで乳首により一層
強い刺激が加えられた。

 

 

 

「・・・ぅぅぁぁあああぁぁ・・・」

 

 

声を押し殺して我慢していた僕だったが
いよいよ耐えることができる限界を超えてしまった。

 

情けない声が漏れ出てしまう。

 

 

 

「気持ちいいねぇ、よしよし」

 

 

まるで赤ん坊をあやすかのように呟くと
彼女はさらに指に唾液をつけ、僕の乳首を攻めあげる。

 

 

「ぁぁぁぁああぁぁぁ!」

 

先ほどよりも大きな声で喘いでしまう僕。

 

 

 

この快楽の拷問はいつまで続くのだろう。

 

彼女が指をペロッと舐めるシーンを5回か6回見たところで
僕の記憶は完全に途絶えたのだった。

 

 

 

●感想

 

前述したように〇宮さんは“澄ましたような顔(表情)”
が印象的であり、イチャイチャ系ではないんだけど
雰囲気というか性格の良さが伝わってくる女の子である。

 

サービス内容は標準的ではあるがSっ気があるため、
(僕の場合、イッた後も攻められた)
スレンダーな現役女子大生(?)に攻められてみたい方には
うってつけの嬢であると言えるだろう。

 

 

 

☆評価

 

総合満足度:4.4点/5点
ルックス:4.3点/5点
スタイル:4.8点/5点
サービス:4.4点/5点
嬢の印象:背が高い・スレンダー・Sっ気あり

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。