童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

飛田新地体験記

飛田新地での出来事・第1回料亭“知慧”「美里(仮名)」

投稿日:

信じてほしい。

 

僕がこの地を訪れる予定はなかった。

 

 

清水寺でリア充カップルがイチャついているのを
見さえしなければ、普通に京都・奈良・大阪・神戸を観光し
帰路につくつもりだったのだ。

 

 

運命とはなんと皮肉なものか。

 

 

 

 

動物園前駅の2番出口を出て、商店街を直進。

 

居酒屋“ロータス”の前の通りを左折し、
山王四条通商店街の奥の看板がある通りを右折。

 

そして高速道路沿いにしばらくまっすぐ進む。

 

その100メートルほど先を左折すると、
僕の目の前に見たことがない景色が現れた。

 

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ここは“飛田新地”

 

大正時代に築かれた日本最大級の遊廓“飛田遊廓”が
存在した地である。

 

 

なお、飛田新地における写真撮影はタブーとなっている。

 

見てわかると思うが、この画像はグーグルマップの
ストリートビューによるもので、僕が撮影したわけではない。

 

 

画像に写っている「金太郎」「煌英」などの看板は
“料亭”の名称を表しており、営業中は玄関の扉が開かれている。

 

 

 

この道の真ん中をゆっくりと歩いていく僕。

 

すると料亭の玄関に人が2人見えた。

 

1人は若くて、超可愛い女の子。笑顔でこっちに手を振っている。

 

もう1人は年配のおばちゃんで、

 

「おにいちゃん、こっち見てみいや」

 

と威勢よく声をかけてくる。

 

僕は若干うろたえつつも、通りをまっすぐ進んでいった。

 

 

 

次の料亭でも、その次の料亭でも
可愛い女の子が笑顔で手を振り、おばちゃんが声をかけてくる。

 

まさに非日常。
現実とは思えない世界。

 

 

(日本にこんな場所があったんだ・・・)

 

僕は心の中でそう呟いた。

 

 

 

飛田新地の料亭は↓の地図に示したような配置となっており、
この中でも最もレベルが高い女の子が集まると
言われているのが、飛田会館(飛田新地料理組合)に
接している「青春通り(桜木町会通り)」である。

 

tobita-map

 

そして、その次にレベルが高いとされるのが
青春通りよりも1本南にある「メイン通り」で
非常に多くの料亭が集中している。

 

 

僕はこの「青春通り」と「メイン通り」をぐるぐると
歩き回っていた。

 

 

 

飛田新地を歩きはじめて約30分が経過。

 

 

(だめだ・・・全然女の子を決められない・・・)

 

玄関で手を振っている女の子はみんな美人で可愛く
ルックス面に関しては全員、素晴らしいとしか言いようがない。

 

 

問題なのは“性格”だ。

 

常にニコニコしている女の子には“裏の顔”があるはずなのだ。
それを何とかして見抜かなければならない。

 

 

「青春通り」と「メイン通り」をぐるぐる何周もしているうちに
段々とこの空気感にも慣れてきた。

 

最初は恥ずかしくて女の子の方を見ることができなかったが
今やこちらから女の子の顔を凝視している。

 

 

 

約1時間が経過し、僕は候補を3人に絞っていた。

 

1人目は料亭“金太郎”にいる可愛い系の女の子。
店の前を通るたびに「おーい」「待ってー」「ストップー!」
などと可愛いアニメ声でこちらに向かって叫んでくる。

 

2人目は料亭“知慧(ちえ)”にいるチアガールのコスプレを
している女の子。僕の好みのタイプであり、店の前を通ると
わざとらしくない自然な笑顔を僕に対して向けてくれる。

 

3人目は料亭“牝鹿”にいる激かわロリ系の女の子。
ロリで激かわ、という最強のルックスの持ち主であり
非常に魅力的だが、営業スマイルっぽいのがやや気になる。

 

 

ここまでは絞り込むことができたのだが
ここから1人に決めるのがなかなか難しい。

 

どの女の子もルックス抜群であり、甲乙つけがたいのだ。

 

飛田新地に滞在できる時間は限られており
そろそろ決めなければ東京に帰れなくなってしまう。

 

 

そこで僕は1つの策を講じた。

 

料亭“金太郎”の玄関にいる客引きのおばちゃんに
話しかけてみたのである。

 

 

「飛田新地に初めて来たんですけど、
迷っちゃって全然決められなくてー」

 

 

「男やったら、はよ決めや!」

 

おばちゃんとこのような会話をしている際
僕は女の子の様子をよく観察していた。

 

 

するとどうだろう。

 

先ほどまでは、「ストップー!」などとハイテンションで
ぶりっ子っぽく叫んでいた彼女だったが、今見ると、なんとなく
印象が違って見える。

 

 

(彼女はキャラを作っている可能性が高い)

 

そう感じた僕はおばちゃんに

 

「もう一周してきて、好みの子がいなかったらまた来る」

 

と伝え、その場を後にした。

 

 

 

 

時刻は19時20分。

 

辺りは暗くなっており、タイムリミットが迫ってきた。

 

 

(もう、こうなったらあとは賭けにでるしかない)

 

僕は料亭の前で立ち止まると
覚悟を決め、女の子の方へと歩み寄っていった。

 

 

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのは料亭“知慧(ちえ)”にいるチアガールの
コスプレをした女の子。

 

僕がお店の前を通るたびに「また来たー」という感じで
自然な感じで笑っていたのを見て、何となく好印象を持ったことが
決め手となり、彼女を選ぶことにしたのだった。

 

 

それではまずはルックスについて。

 

彼女のルックスは美人可愛い系であり
化粧が若干濃いめの宇垣美里アナウンサーに
相武紗季を少し混ぜたようなお顔をしている。

 

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なお今回が初めての飛田新地ということもあり
僕自身緊張していたためか、彼女の名前を聞き忘れて
しまったので、当ブログにおいては便宜上、彼女を
“美里さん(仮名)”と呼ぶことにする。

 

 

美里さんのお顔は吉原・川崎の格安ソープであったならば
とんでもなくレベルが高いと言えるが、
僕が定めた飛田新地基準においては、
基準ギリギリのライン(ルックス評価4.9点だが、
どちらかと言うと4.8点に近い)であった。

 

というのも、僕が思うに彼女は若く見えるタイプであり
青春通りの他の女の子と比較して年齢が高めである気がするからである。
(ちなみに宇垣美里アナの年齢は28歳)

 

 

次にスタイル。

 

彼女のスタイルは抜群である。
ドルチェ川崎校の〇りさんと同等の身体の細さを持つ。

 

そのため、チアガールのコスプレが非常に良く似合う。
なお、今回のチアコスはウエストが露出していたため、
美里さんのスタイルの良さに気づくことは容易であった。

 

胸はおそらくCカップぐらいであると思われる。

 

 

 

●サービスについて

 

「2階の2番の部屋に入ってね」

 

そう言われた僕は階段をのぼり
“2”と書かれた部屋に入った。

 

 

部屋は暗めで、布団が敷いてある。

 

2~3分待っていると、美里さんが上に上がってきた。

 

 

「何分にする?」

 

彼女は言った。

 

 

「じゃあ20分で」

 

僕はあらかじめ考えていた通りに答えた。

 

 

ちなみに飛田新地における一般的なプレイ料金は
以下のようになっている。

 

15分:11000円
20分:16000円
30分:21000円
45分:31000円
60分:41000円

 

見ての通り、格安ソープと比較して時間単価は非常に高い。

 

 

僕が調べた情報によると、早漏の場合、15分で十分らしい。

 

僕もやや早漏気味ではあるので、15分にしようかと
思ったんだけど、今回が初めてである点、東京在住であり
遊べる機会が少ない点などから、今回に限り20分を選ぶことにした。

 

 

「16000円ね」と言われ、1万円札を2枚渡すと、
下に降りていく美里さん。

 

これは、下にいるおばちゃんにお金を渡し、おつりを取りに行くため
である。1分ぐらいで部屋に戻ってきた。

 

手には“おしぼり”“お茶”“お菓子”を持っている。

 

 

知らない方のために書いておくが、“ソープランド”に関しては
浴場にて、客と湯女(ゆな)が個室に一緒にいるうちに
勝手に自由恋愛をし、その結果、本番行為を行うに至るというのが、
売春防止法に違反しない形式的な説明となっている。

 

一方で、“飛田新地”では料亭にて、客が仲居さん(女の子)に
接客してもらっているうちに、勝手に自由恋愛をし
その結果、本番行為を行うに至るという説明がなされる。

 

 

なので、女の子が部屋にお茶やお菓子を持ってくるのは
必要なことなのだ。

 

 

美里さんと「どこ出身?」「どうやってここに来たの?」
といった話を少しだけ行う。

 

僕のように旅行のついでに飛田新地に
立ち寄る人も結構いるらしい。

 

 

「服脱いで」と言われたので、
全裸になり、布団の上に寝っ転がる僕。

 

彼女は布団の横に座ると、僕のおち〇ちんを
ウェットティッシュで拭き始めた。

 

 

拭き終わると、ローションを垂らし手〇キ開始。

 

女の子によってはゴムフェ〇をしてくれる場合もあるみたいだが
美里さんの場合は手〇キ(ゴムなし)であった。

 

せっかくなので、普段経験のないゴムフェ〇を
されてみたいなぁと思っていたので少し残念な気がする。

 

 

僕のおち〇ちんは3分ほどで硬くなり、スキンを装着。

 

 

ローションを塗って、僕の上に跨る美里さん。

 

チアガールのコスを着たまま、パンツだけ脱ぎ
そのまま騎〇位で挿入を行った。

 

ゆっくりとしたピストン運動が行われる。

 

 

しかしながら、やはりキスや前戯なしの状態では
さほど興奮せず、快感の度合いはソープにおける通常プレイの
約60%程度である。

 

そのため、何とかして興奮を高めなければならない。

 

 

僕はチアコスの上をたくし上げ、手を彼女の後ろに回して
真っ赤なブラジャーのホックを外した。

 

ブラを上方にずらすと、彼女の美しいおっ〇いが露わになる。

 

 

美里さんの乳首は勃起して硬くなっていた。
舐めることができないのが非常に惜しい。

 

 

おっ〇いを揉みしだきながら、ピストン運動は続く。

 

 

しばらくして、体位を正〇位に変更。

 

彼女の激可愛いお顔を見ながら腰を動かしていると
次第に興奮して気持ちよくなってきた。

 

 

飛田新地では基本的にキスやおっ〇い舐め、ク〇ニ
(女の子に唾液をつける行為)は禁止
されている。

 

なぜなら浴場とは異なり、料亭にはシャワーが用意されて
いないからだ。

 

 

だから僕は、彼女の頭のすぐ横に頭をうずめ、
できる限り密着度を高めるようにした。

 

 

続いて、バッ〇に変更。

 

おっ〇いを揉みながらバックで突く。

 

彼女の声がより一層大きくなった。

 

 

「あと時間どれくらい?」と聞くと

 

「もうあまり時間ないかも」と彼女。

 

 

まぁいい。
僕もそろそろフィニッシュを迎える流れだ。

 

 

ラストは再度、騎〇位。

 

乳首が弱点であることに気づいたのだろう。
美里さんは僕の乳首を指でいじりながら、
杭打ちピストンを繰り出してきた。

 

 

快感は最高潮に達しフィニッシュ。

 

 

再びウェットティッシュで拭いてもらっていると、
ここで5分前のチャイムが鳴った。

 

彼女は一度退出。
(おそらく、トイレにアソコを洗いにいったのだと思われる)

 

 

すぐに戻ってきて、彼女とトーク。

 

「今日はこれからどうするの?」
「どうやって帰るの?」

 

といった話をしばらく行った。

 

 

数分後、2回目のチャイムが鳴る。

 

 

「これは絶対持って帰ってね」

 

彼女がくれたのは“不二家のポップキャンディ”だ。

 

fujiya

 

このキャンディには魔法がかけられており、
舐めながら飛田新地を歩くと、客引きのおばちゃんに
声をかけられなくなる
のだという。

 

 

階段を降り、玄関で美里さんとおばちゃんが
お見送りしてくれて外に出る。

 

 

僕は2人に頭を下げ、別れを告げると
すっかり暗くなった夜道を歩いて駅へと向かった。

 

 

 

●感想

 

飛田新地を訪れる前から、飛田嬢のルックスレベルの高さについて
耳にする機会は多くあったが、実際に自分の目で見てみると
想像以上であり、驚かされた。

 

特に青春通りの女の子のルックスレベルは恐ろしいほど高く
僕のルックス評価で4.5点以下の点数の嬢は1人もいない。

 

つまり、青春通りに存在する約40の料亭の玄関に座っている嬢
全員がルックス評価4.6点以上のかなり可愛いorかなり美形
の女の子なのである。

(これは決して誇張していたり、嘘を言っているわけではない。
嘘だと思う人は実際に行ってみれば本当だとわかるだろう)

 

 

このように、飛田新地にいる嬢のルックス平均レベルは
格安ソープに在籍している嬢のルックス平均レベルとは
比較にならないぐらい高い。

 

 

ただし、これはあくまで平均レベルが非常に高いということである。
格安ソープにおいてもトップレベルの嬢は飛田新地の
ルックス上位嬢に匹敵し得る、ということだけは
ソープブロガーとして強調しておきたい。

 

 

なお、今回僕は20分で遊んだが、次回もおそらく
20分で遊ぶことになるだろう。

 

なぜかと言うと、飛田新地においては
前戯なしの挿入が普通であるため、
快感の度合いがどうしても低くなり

自分の好きなタイミングで射精することが容易だからだ。

 

ベロチュー騎〇位や乳首舐め高速杭打ち騎〇位をされたら
さすがに耐えられず、あっという間にイカされるだろうけど
飛田新地の嬢がやってくれることはほぼないと思われる。

 

 

美里さんに関しては、宇垣美里アナ似で非常に可愛く
ルックスおよびスタイルに文句のつけようはない。

 

しかしながら、ちょっと悔しいと感じたのも事実だ。

 

というのも、美里さんよりも、さらにルックス抜群で
もっとサービス濃厚な良嬢はどこかに必ずいるはずだからである。

 

 

まぁ、美里さんには直接「〇〇はNGなの?」と
聞いたわけではないので、ひょっとしたら
OKしてくれるプレイもあったのかもしれない。

 

(体位に関しては自分の要望通りにしてくれたし
密着プレイも嫌がっている様子はなかったので
言えば軽めのキスなどはしてくれる可能性はある)

 

 

 

最後に・・・
僕はやはりソープブロガーなのだ。
飛田新地よりもお風呂屋さんの方が向いている。

 

 

飛田新地にはたしかに、ルックス抜群の嬢が
あちこちにいるわけであるが、意地悪な言い方をするならば
「ただそれだけ」なのである。
(飛田新地好きの方、申し訳ありません。。)

 

ルックス平均レベルが格安ソープと比較して圧倒的に高い一方で、
プレイの質に関しては格安ソープの足元にも及ばない

 

 

本番行為を行うのは同じでも、そこには
“オトナの遊び”と“子どものオママゴト”ぐらいの
差が存在するのだ。

 

 

まぁそうは言っても、もう一度
飛田新地に近いうちに行こうかなぁ、なんてことを
思ってたりもするんだけどね笑

 

 

 

☆評価

総合満足度:3.6点/5点
ルックス:4.9点/5点
スタイル:5.0点/5点
サービス:評価不能/5点
嬢の印象:宇垣美里アナに似ている・ルックス&スタイル抜群

-飛田新地体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。