童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第61回ドルチェ 川崎校「あ〇り」

投稿日:

(うーん・・・これは困ったな・・・)

 

 

 

僕は悩みに悩んでいた。

 

これまでブログを書いてきて
満足度を決めることができなかったことは一度もない。

 

というのも、満足度というものは
プレイを終えた直後に、自分自身の心に問えば
自ずと決まるものだからである。

 

 

だが、今回はそう簡単ではなかった。

 

 

 

 

 

前日の16時。

 

僕はドルチェ川崎校に予約の電話をかけていた。

 

しかし、この日はなかなか電話が繋がらず
ようやく繋がったのは約15分後。

 

 

 

「もしもし、ちょっとお聞きしたいのですが
明日のあ〇りさんは空いてますでしょうか?」

 

 

「そうですね・・・〇時からの100分枠のみご案内可能です」

 

 

 

(100分枠か・・・長いな・・・
だが、予約をとるためには仕方ないか・・・)

 

 

「わかりました。ではその時間の100分でお願いします。」

 

 

 

こうして僕は初めての女の子にロングで入るという
イレギュラーな予約を行うことになったのだった。

 

 

 

 

 

当日。

 

カーテンが開かれると、あ〇りさんがいた。

 

 

ルックスは良好だ。
どちらかと言うと美人系である気がする。

 

 

部屋に入るとしばらくトーク。
10分ぐらい話をしていたように思う。

 

彼女の話を聞く限り
あ〇りさんは18歳であり
風俗店に勤務した経験は全くないらしい。

 

 

 

しばらくして、シャワー浴びることになったので
僕は自分で服を脱ぎ、洗い場へと向かった。

 

手で体を洗ってもらい、浴槽へ。
浴槽内ではひたすらトーク。

 

タオルで体を拭いてもらい、ベッドに移動する。

 

 

せっかくドルチェに来たわけなので
セーラー服と下着を着用してもらった。

 

 

 

「Mだから攻められるのが好きなの」

 

そう言われたならば、仕方がない。

 

 

彼女は18歳で完全未経験の女の子だ。
攻めてもらったところで、
ソープらしいサービスは期待できないかもしれない。

 

 

 

まずはあ〇りさんに寝っ転がってもらいDK。

 

DKは比較的濃厚で悪くない。

 

 

つづいて両手を彼女の後ろに回し、
ブラジャーをはずして、おっ〇い舐め。

 

円を描くように舐めていき、
舌を乳首に近づけていくと、だんだんと
感じてきたようで、喘ぎ声が聴こえてくる。

 

 

すかさずパンツの中に手を入れ
おま〇こを軽く撫でてみる僕。

 

指先が少し温かくなってきたので
パンツを脱がせてク〇ニ。

 

おま〇こ周辺部から、クリ〇リスまでを
丁寧に舐めていく。

 

 

あ〇りさんのおま〇こはパ〇パンではなく
毛が生えているが、色や形が本当に美しい。

 

世の中の18歳の女の子のアソコはみんなここまで
美しいと言うのだろうか。

 

 

 

しばらく舐めていると彼女が言った。

 

「指入れて!」

 

 

僕はこれまで数多くお風呂屋さんに遊びに行っているが
自ら「指を入れて」と頼んでくる嬢は格安店では極めて稀だ。

 

 

言われた通り、人差し指を入れてかるーく動かしてみる。

 

あ〇りさんの内部はすごく温かかった。

 

 

 

「もう1本入れて!!」

 

 

「う、うん・・・」

 

 

僕は通常のプレイにおいては、嬢の身体への負担を考慮して
指は1本しか挿入しない。

 

僕は指入れによって女の子を気持ちよくさせようと
しているのではなく、僕自身が女の子内部の
温かさを感じ取りたいから行っているわけである。

 

 

人差し指と中指の2本を入れて、ゆっくり動かす僕。

 

 

「もっと動かして!!!」

 

 

 

「いいの・・・?」

(もう、どうなっても知らないよ・・・)

 

そんなふうに思いながら、僕は2本の指を
中でぐりぐり回してみたり、速めに入れたり出したりしてみた。

 

 

 

「気持ちいい・・・!」

 

声をあげるあ〇りさん。

 

 

 

「ここも触って!!」

 

そう言って、大きく肥大したクリ〇リスを指し示してくる。

 

 

 

「うん、わかった・・・」

 

右手の指でおま〇こをグリグリし、左手で皮を剥く。
そして舌を使ってやさしく突起部を舐めた。

 

 

 

「ぁぁぁあああ!気持ちいい!!」

 

大きな喘ぎ声をあげて絶叫する彼女。

 

 

 

(この子ヤバいな・・・エロすぎる・・・)

 

 

このとき僕は彼女から“若さ”を感じ取っていた。

 

昔の僕も持ってはいたんだけど、
今となっては失ってしまっている“若さ”。

 

 

見かけの若さではない。

 

心の若さだ。

 

 

一見すると難しいことでも
若ささえあれば、無茶してでも乗り切ることができるという感覚。

 

10代の男女にありがちなギラギラした感じ。

 

 

一体いつから僕は大人になってしまったのか。

 

もうあの頃には戻れない。

 

 

感傷に浸りながら僕は
指入れとク〇ニをひたすら続けていた。

 

 

 

しばらくして彼女は言った。

 

「おち〇ちん入れて!!」

 

 

入れてと言われても、そのまま入れるわけには
いかないので、ひとまずベッドに寝転がる僕。

 

10秒ぐらいフェ〇チオをしてくれて
その後、スキンを渡される。

 

 

(まぁ完全未経験だし、しょうがない)

 

自分でスキンを装着し、準備完了。

 

「正〇位がいい」と言われたので
正〇位で挿入することに。

 

 

ゆっくり入れて、ゆっくり動いてみるが
これが想像以上に気持ちいい。

 

速く動くと、あっという間にイッてしまうだろう。

 

 

動きながらのDKもかなり濃厚で
興奮はどんどん高まっていく。

 

乳首を舐めながら動いていると
イキそうになってしまったので、いったん動きを止めるが
もはや理性を抑えることができなくなっていた。

 

 

「いいよ、イッて!いっぱい中に出して!!」

 

大きな声で叫ぶ彼女。

 

 

再度、濃厚なDKを行い、
抱き合いながらフィニッシュを迎えた。

 

 

 

 

 

ベッドに横になり、5分ほどお茶を飲みながら休憩。

 

 

ふと、彼女は言った。

 

「シャワーいく?」

 

 

(えっ?シャワー・・・?
・・・ってことは2回戦をする気がないってこと?)

 

 

 

「う、うん・・・」

(まぁいい。とりあえずシャワーを浴びよう。)

 

 

お風呂場で体を洗ってもらい、
バスタオルで体を拭く。

 

時計をみると、残り時間約45分。

 

 

 

ここで僕の方から

 

「2回戦やりたい!やりたい!」

 

などと彼女に伝えればよかったのかもしれないが
なんとなく彼女からは2回戦を行う、という選択肢が
あるようには思えない雰囲気を感じ取っていたため
そのままトークを続けることになった。

 

 

結局45分間、僕自身のことを話したり
彼女のことを聞いたりして時間を潰して退出。

 

 

なんとも言えない“不完全燃焼感”を抱きつつ
お店を出た僕は、トボトボと京急川崎駅に向かって歩いて行った。

 

 

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのはドルチェ川崎校の
あ〇りさん。

 

彼女に入ったのは入店してまだ間もない頃だった気がする。

 

 

それではまずはルックス。

 

前述した通り、あ〇りさんのルックスは美人系である。

 

正確に言うと、可愛い系と美人系の両方の要素が入っているが
美人系の方が強めであると言える。

 

宣材写真とはやや印象が異なっており
具体的には4月25日 21時54分の写メ日記の画像が
最も本人に近いと思われる。

 

 

次にスタイル。

 

スタイルは細い!と感じるほどではないが良好。

 

胸はDカップと記載されている通りである、といった
印象を受けた。

 

 

 

●サービスについて

 

前述した通り、あ〇りさんは完全未経験であり
ソープらしいサービスはほとんどできないと言える。

 

入店してしばらく経過した現在はどうかわからないが
僕が入った当時はフェ〇チオや騎〇位といった基本プレイすら
期待できないレベルであった。

 

 

 

●感想

 

僕がこれまで入った18歳の嬢のうち
ここまでルックスが自分好みだった嬢は
あ〇りさんが初めてであるように思う。

 

しかもプレイ中はドMで、なおかつ
とんでもなくエロい。

 

彼女はソープらしいサービスはほとんどできないが
そんなことはどうでもいいと感じてしまう。

 

あ〇りさんはそれほどの魅力がある女の子である。

 

 

 

 

 

・・・が、今回の記事の本題はここからだ。

 

もしも僕が彼女に50分もしくは60分で
入っていたとしたなら、彼女の評価は
満足度4.5点としていただろう。

 

しかしながら、僕は彼女に100分という
時間で入っており、45分間をトークで潰すことに
なったわけである。

 

このトークの時間は特にイチャイチャしていたわけではなく
ただ淡々と話をしていたに過ぎない。

 

言い換えれば、金額にして12000円を僕はドブに捨てたのだ。

 

 

 

お店側は予約の際に「100分枠でのみご案内できます」

 

と述べており、僕はここで予約を諦めることもできた。

 

しかし、結果的に僕自身が「100分枠で構わない」
と言って、100分枠を選択したわけであるので、
これに関してはもちろん僕に責任がある。

 

 

だが、責任は僕にあるものの、
今回の件において、僕はドルチェ川崎校に対して
不信感を抱くことになった。

 

60分枠ではダメで、100分枠のみ、としたのは
嬢の空き時間を極力減らして、嬢とお店が
少しでも多く利益を得るためであるが、
そのような方針で営業を行うのであれば
お店側は客が多く支払うことになった12000円
という金額に見合ったサービスを
少しでも提供できるように
嬢に対して努力を促すべきである。

 

今回のように45分という時間をトークだけで潰したとなると
お店側が嬢に対して

 

「本当は60分のところを100分で入ってもらいましたよ。
まぁでも40分間は適当に話でもしていれば大丈夫です。」

 

と事前に協議していたと受け取られても仕方がない。
(もちろん、そんなことはしていないと思うけどね。)

 

 

なお、風俗店においては、事業主は嬢本人であるわけだが
今回の件では、客はお店の提案に乗って、想定より多く料金を
支払っているわけであるから、店側も非難されて然るべきである。

 

 

また、嬢本人についてだが、
入店して間もない頃だったこともあり
接客に不慣れな面が多くあることはやむを得ないと
僕も思っている。

 

もしかしたら彼女には悪気がなかったのかもしれない。

 

 

しかしながら、彼女も12000円というお金の価値を
ほんの少し考えるべきであったと僕は思う。

 

僕はお風呂遊びに多くのお金を費やしているが
12000円を稼ぐことがどれだけ大変か知っているつもりだ。

 

 

あ〇りさんがもう少し客が支払っているお金の重みを
理解してくれていたならば

 

「2回戦はどうする?」

 

と、たった一言、お客さんに言うことができたはずなのだ。

 

 

この一言があれば、仮に僕に2回戦を行う体力が
残されておらず、結果的にトークのみで終わることに
なったとしても、ここまでの“不完全燃焼感”を抱いて
お店を後にすることもなかったと思う。

 

 

お店側には今回のような事例があったことを認識し
今後このようなことが二度と起こらないように
再発防止を徹底してもらいたいと願っている。

 

 

 

☆評価

総合満足度:評価不能/5点
ルックス:4.4点/5点
スタイル:4.4点/5点
サービス:評価不能/5点
嬢の印象:極めてエロい・Mっ気あり

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。