童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第65回エレガンス学院「竹〇」

投稿日:2019年6月19日 更新日:

君はパン工場で働いたことがあるだろうか?

 

 

僕はある。アルバイトで、だけどね。

 

 

そこでの仕事内容は配属されるラインで大きく異なるが
ほとんどがベルトコンベアを使っての流れ作業である。

 

中でも最も印象に残っているのが
洋菓子部門で行っていた「イチゴのヘタ取り」

 

ベルトコンベアで流れてくるイチゴのヘタをひたすら取る
という単純作業だ。

 

延々と流れてくるイチゴを前に心が折れそうになるのを
抑えつつ、とにかく無心でヘタを取りまくるわけだが
僕は結局、このような流れ作業に楽しさを見出すことができず
すぐにこのバイトを辞めてしまった。

 

 

今思えば、この単純な「イチゴのヘタ取り」という作業も
実はある程度の技術が必要であり、
素人が行うのと、ベテランのパートさんが行うのとでは
スピードや作業精度が全く異なるのだが、
当時の僕はそんなことを考えもしなかった。

 

流れ作業だからといって何も考えずに
ただ漠然とこなしているだけでは
得られるものは数少ない。

 

 

これはパン工場での仕事のみならず
他の多くの仕事においても言えることではないだろうか。

 

 

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのはエレガンス学院の「竹〇」さん。

 

エレガンス学院では
このところ当ブログでも紹介していた人気嬢が
次々と退店してしまい、個人的に非常に残念に思っていた。

 

そんな時に新規開拓してみよう!ってことで
入ってみたのが今回紹介する竹〇さんである。

 

 

それではまずはルックスについて。

 

竹〇さんのルックスは好みが分かれるタイプであり
僕の好みとは少し異なるが、可愛いと言える。

 

 

次にスタイル。

 

彼女のウエストは非常に細く、
「エレ学にここまで身体が細い嬢がいたとは・・・」
と思ったほどであった。

 

かなりの痩せ型でくびれがあり、
胸も結構存在感があるが
あと少しだけ“エロさ”というか
“妖艶な雰囲気”を醸し出すことができれば
スタイルの評価を5.0点にしていたように思う。

 

 

 

●サービスについて

 

挨拶をして階段を上り、3階にある綺麗な内装の
お部屋に入る2人。

 

ほんのわずかな時間、お話をして
すぐに服を脱がせてくれる彼女。

 

彼女も服を脱ぎ、お風呂場へと向かう。

 

 

椅子に座ると背中側から僕に抱きつくようにして
ボディ洗いをしてくれた。

 

お腹側は手を使って丁寧に洗ってくれる。

 

 

浴槽内で歯磨きとうがいを済ませ
しばらくのんびりしていると
「入っていいですか?」と彼女。

 

2人で向かい合ってお風呂に浸かり
目を見つめ合う。

 

 

目を見つめていると照れ隠しに
キスをしたくなるものだ。

 

僕と彼女は軽いキスをし、
何度か唇を重ねた後にDKを行なった。

 

 

 

体を拭いてもらいベッドへ。

 

「どうしたい?」

 

と聞かれたのでまずは僕が攻めることに。

 

 

竹〇さんは電気を全く暗くしないタイプの嬢のようだ。

 

かなり明るい中、彼女の隣で添い寝する僕。

 

DKをした後でおっ〇いをゆっくり丁寧に舐める。

 

 

しばらく乳首を攻めていると
かなり感じてきた様子だったので
右手でおま〇こをサワサワしてみる。

 

1分ほど触っていると
僕の右手の人差し指はヌルヌルになっていた。

 

 

次にク〇ニと指入れ。

 

ク〇ニしているとクリ〇リスが肥大しているのがわかる。

 

なお、彼女のおま〇こはパイ〇ンであり綺麗だ。

 

 

優しくぺろぺろ舐めていると
竹〇さんは口元を手で押さえて
喘ぎ声が漏れないようにしていた。

 

その姿を見てより一層興奮する僕。

 

 

 

ここで攻守交替。

 

乳首舐め→フェ〇チオ

といった典型的な流れ。

 

 

かなりたくさんフェ〇してくれて
最後に乳首を舐めながらの手コキ。

 

笑い声をあげながら笑顔で
僕を攻めてくるのが印象的であった。

 

 

しばらくしてスキンを装着。

 

まずは騎〇位で、ゆっくりとした動きの
グラインド&上下ピストン。

 

速度は段々と速くなってきたが
なんとか耐えられるレベルである。

 

 

続いて正〇位。

 

正〇位ではDKをしながら動いたが
この時のDKはかなり濃厚であった。

 

 

イクのを必死に我慢しつつ体位をバ〇クに変更。

 

おっ〇いを揉みながら、お尻を触りながら動く。

 

 

ラストは再度、騎〇位で
乳首を手で弄られながらの上下ピストンにより
フィニッシュを迎えた。

 

 

 

●感想

 

彼女のDKは積極的というほどではないが
かなり濃厚である。

 

竹〇さんは、全体的に見て、基本に忠実なプレイを
しっかりと行うという特徴があり
結構な良嬢であると言えるだろう。

 

 

ただ、1つだけ課題点を挙げるとするならば
プレイにもう少しだけ“遊び心”というか
“面白み”がほしいのである。

 

本人にはそんなつもりはないのだと思うんだけど
基本に忠実なサービスを淡々と行われると
どうしても“流れ作業”のように感じる部分が
若干生じてしまう。

 

 

彼女はリピートを繰り返すことで
良さが引き出されるタイプなのかもしれないが
今挙げた点が改善されたならば、さらなる高評価となるはずである。

 

 

 

☆評価

総合満足度:4.5点/5点
ルックス:4.5点/5点
スタイル:4.9点/5点
サービス:4.5点/5点
嬢の印象:身体が細い・基本に忠実な接客

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。