童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第82回ハニーコレクション「〇リ」

投稿日:

カーテンが開かれて、いよいよ彼女とご対面。

 

 

その瞬間、正直な気持ちが僕の口から飛び出てしまった。

 

 

 

「思っていた感じと違う・・・」

 

 

彼女がぽっちゃり体型だということは容易に想像できていたのだが
僕の想像では、もう少しギャルっぽい華美な感じのお顔かなと思っていた。

 

 

ところが目の前にいる彼女は
いかにも純朴で、風俗で働いたことなんてあるはずがない、
そんな雰囲気の女の子だった。

 

 

 

(うーん・・・正直言ってあまり好みのタイプではないな・・・
今日は失敗したかも・・・)

 

 

 

これが嘘偽りのない、この時点での僕の本心であった。

 

 

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのはハニーコレクションの「〇リ」さん。

 

彼女がハニコレに入店したのは、実はだいぶ前になるのだが
僕は入店当初の彼女にはあまり興味がなかった。

 

というのも、彼女のウエスト表記が58であり
ぽっちゃり系を苦手とする僕は彼女を候補から除外していたからだ。

 

 

ところが、彼女がその後、爆発的な人気を獲得し
一度退店してから、その後、復帰した後も
かわらず予約が難しい状況が続いているのを見て
「一体どんな女の子なんだろう?」
といった興味が湧いてきた。

 

そして、9月、たまたま予約のチャンスが訪れたこともあり
彼女の予約に踏み切ったのだった。

 

 

 

それでは、まずはルックスについて。

 

〇リさんのお顔は“そこら辺によくいそうな女性”
といった感じである。

 

純朴な雰囲気を持っており、ソープで働いているようには見えない。

 

可愛いことは可愛いのだが、個人的にはあくまで
ごく普通の女性だな、といった印象を受けた。

 

なお、彼女は22歳表記ではあるが、
なんとなくお姉さんっぽい雰囲気が感じられる。
(老けて見える、というわけではない)

 

 

次にスタイル。

 

スタイルは痩せてはおらず、ぽっちゃりである。

 

しかしながら、お腹は出ていないため、
だらしない体型には見えない。

 

お顔から想像するよりもガタイがいい、といった感じかな?

 

胸はFカップ表記であるが、
個人的にはEカップ相当であると感じた。

 

 

 

●サービスについて

 

部屋に入って少しの時間だけトークを行う。

 

しばらくして、服を脱がせてもらい、
彼女は自分でセーラー服を脱いだ。

 

 

お風呂場へと移動。

 

椅子に座ると、まずは歯磨きとうがい。

 

 

次にボディソープを泡立ててボディ洗いをしてくれる。

 

上半身、腕、脚をおっ〇いで洗ってくれた。

 

ここまでちゃんとしたボディ洗いをしてもらったのは
久しぶりな気がする。

 

 

洗ってくれている最中に軽く唇を重ねてくる彼女。

 

〇リさんの唇はすごく柔らかかった。

 

 

洗い終わると浴槽内へ。

 

結構熱めのお風呂に浸かっていると彼女も入ってくる。

 

 

 

彼女は言った。

 

「ハニコレの女の子って痩せてる子が多いでしょ。
私ぽっちゃりだから、恥ずかしくて・・・」

 

 

自分の体型が太めであることを、自ら話してくれる女の子は
実はあまりいない。

 

たまに女の子が自分で「わたしデブだからさー」
と言い出すことはあるんだけどね。

 

 

僕は彼女の誠実な人柄に感銘を受けた。

 

 

 

だから僕も嘘をつかず、正直に答えた。

 

「大丈夫だよ。たしかにハニコレには痩せてる子が多いけど
〇リさんよりもっと太めの女の子は結構いるよ。
この前なんて“とある女の子”に潰されちゃったんだから」

 

そう話すと、彼女は笑って僕にキスをしてくれた。

 

 

軽めのDKを続けながら、おち〇ちんを触ってくる〇リさん。

 

すでに硬くなっているアソコを口に含み潜〇鏡開始。

 

僕の乳首を指で弄りながら、ノーハンドで行ってくれる。

 

 

 

お風呂からあがり、体を拭いてもらってベッドへ。

 

下着は着用せず、セーラー服の上着と
スカートだけ履いてくれた。

 

 

とりあえず僕の攻めからスタート。

 

まずは彼女に寝てもらい、抱き合ってDK。

 

ここでのDKは最初は浅めで、徐々に濃厚になっていった。
まぁでも濃厚さは標準レベルぐらいかな?

 

 

セーラー服の上からおっ〇いを揉む僕。

 

彼女の胸はFカップ表記であり
揉みごたえがある。

 

 

ファスナーを下ろして上着を脱がせ、
おっ〇い舐めと乳首舐め攻撃。

 

舐めながら身体中を手でさわさわしていると
彼女の身体がビクンと反応した。

 

 

下半身へと移動し、ク〇ニ。

 

優しく舐めていると喘ぎ声が少しずつ大きくなってくる。

 

指を入れてみると、中はすごく温かかった。

 

濡れ具合もバッチリだ。

 

 

ただ、今回は50分コースであり、
あまりク〇ニと指入ればかりしていると
時間がなくなってしまうので、攻守交替。

 

 

 

今度は僕がベッドの上に寝転がる。

 

標準ぐらいの濃厚さのDKをしてくれた後
乳首を舐めまわしてくる〇リさん。

 

僕がよがっているのを見ると
「乳首気持ちいいの?」と一言。

 

 

「うん・・・」

 

そう答えると、かなり長い時間舐めてくれた。
舐め方も緩急をつけており上手である。

 

 

その後、下半身の方へと舌を移動させ
玉袋や会陰部を中心に舐めたり、吸ったりしてくる。

 

 

すでに僕のおち〇ちんの先端には“キラリ”と光るものが
付着していた。

 

 

「おち〇ちんヌルヌルになってきちゃったね」

 

 

「・・・恥ずかしいよ・・・」

 

 

彼女は僕の亀〇部の“汁”を指で弄りまわしている。

 

僕のアソコと彼女の指の間が運命の白い糸で結ばれたことを確認すると
〇リさんは“それ”を口に含んでフェ〇チオを開始した。

 

 

「(お姉ちゃん)おち〇ちん気持ちいい・・・」

 

 

「気持ちいいの?我慢して」

 

 

僕には〇リさんが本当のお姉ちゃんになったような気がした。

 

 

 

激しいフェ〇チオが続けられ、僕はただ喘ぎ声を
出すことしかできない。

 

これ以上、続けられると暴発してしまう可能性があるので
なんとか手でガードしてフェ〇を止める僕。

 

 

 

再びDKをしてくれて、いよいよスキン装着かと思いきや、
そうではなく、彼女はおち〇ちんを掴みながら
僕の上に跨ってきた。

 

 

(えっ?まさか、だめ・・・!!!)

 

一瞬、良からぬ想像をしてしまったのだが
彼女が繰り出してきたのは“騎〇位須股”。

 

僕のおち〇ちんに彼女のおま〇こが擦りつけられ
凄まじい快感が僕を襲う。

 

 

さらに「舌出して」と彼女。

 

言われた通りにすると
彼女の舌が僕の舌に強烈に絡みついてきた。

 

今や、僕の口の中には彼女の舌が激しく侵入し
口では呼吸することができないレベルになっている。

 

この極限状態で繰り出される強烈な騎〇位須股。

 

いや、これはもはや須股ではなく、上下ピストンである。

 

実際には挿〇しているわけではないのだが、
本当に挿〇していると錯覚してしまうほどのテクを
〇リさんは持っていた。

 

 

 

ここでようやくスキンを装着。

 

騎〇位でゆっくりと動きつつ、僕の乳首を指で刺激する。

 

 

「う・・うぅぅ・・・・」

 

 

「気持ちいいねぇ」

 

 

喘いでいる僕を見て、そう言いながら
頭をなでなでしてくる。

 

 

「パン!」「パン!」と彼女のお尻が僕の体に
打ち付けられる音が響き渡っていたが、突然
その音が聴こえなくなった。

 

見ると、彼女の舌が僕の耳の穴をふさいでいる。

 

僕の左耳と右耳は彼女の唾液で
べちょべちょになっていた。

 

 

 

「ピピピピ!!」

 

10分前のアラームが鳴った。

 

 

「早いね。時間たつのあっという間。」

 

彼女はそう言うと、最後の仕上げの段階に入った。

 

 

先ほどの2倍ほどのスピードの高速激ピストンである。

 

 

ここまで興奮している状態で、これほど強烈な刺激に
耐えられるはずはない。

 

 

「だめ・・イキそう・・・」

 

 

「いいよ・・・イって・・・」

 

 

 

約30秒でフィニッシュ。

 

2日連続のエッチにも関わらず
大量の精液を放出した僕。

 

 

彼女はスキンをはずすと、僕のおち〇ちんを口に含んで
お掃除フェ〇をしてくれた。

 

 

 

水を飲んで少し休憩し
体を洗ってもらうためにお風呂場へ。

 

椅子に座ると僕の乳首を指で弄りまわしてくる彼女。

 

 

「だめーっ!!!」

 

乳首を隠すように腕でガードする僕。

 

いじらしく笑う彼女を見て
僕は“可愛い”と思った。

 

 

そして

 

(僕が今日彼女に入ったのは正解だった)

 

そう強く感じた。

 

 

 

 

服を着てお部屋を退出。

 

カーテンの前でお別れの挨拶をすると
ここでも超濃厚なDK。

 

しかも服の上から僕の乳首をさわさわしてくる。

 

 

「だめーっ!!!」

 

僕は小声でそう呟くと、彼女に感謝の言葉を伝え
手を振ってカーテンの外側に足を踏み出した。

 

 

 

 

 

●感想

 

彼女に対して最初に抱いた印象は正直言って
あまり良いとは言えなかったが、プレイ終了後の
満足度は非常に高いものとなった。

 

 

僕のこれまでのレポにおいて、ルックスとスタイルの評価が
3点台であるにも関わらず、超良嬢に認定したのは
おそらく〇リさんが初であったと思う。

 

 

彼女の接客手法は以前ハニコレに在籍していて
満足度5.0点を獲得したサ〇カさんの手法によく似ている。

 

サ〇カさんの方がもっとSっぽい感じであったが
圧倒的なエロさを伴う超濃厚サービスで
完膚なきまでに叩きのめしてくる点は共通である。

 

 

ちなみにここで言う“超濃厚サービス”というのは
単に「サービスがハードだ」という意味では決してない。

 

サービスがハードで濃厚な嬢は格安店でも意外と多くいるものだ。

 

サ〇カさんや、〇リさんの接客はそんな次元ではなく
お客さんを心の底から興奮させ、お互いが情熱に満ちたプレイを
行うことができるように導いてくれる力があるのである。

 

 

〇リさんは現在、ハニコレに在籍している中でも
屈指の予約困難嬢ではあるが、やはり人気を獲得できるだけの
理由というものがあるのだ。

 

 

格安ソープにおける最高レベルの接客サービスを
体験してみたい方には彼女に入ってみることを強くお勧めしたい。

 

 

 

☆評価

 

総合満足度:4.8点/5点
ルックス:3.9点/5点
スタイル:3.8点/5点
サービス:5.0点/5点
嬢の印象:お姉さんっぽい・接客サービスのレベルが非常に高い

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON
格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。