童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第85回セレクション「Ko〇〇gi」

投稿日:

僕が通っていた小学校は宿題を多く出される学校だった。

 

 

算数と国語の授業ではほぼ毎日、宿題をやってくるように言われ
それを朝の会の時にまとめて提出。

 

やってこない生徒には先生からのお叱りが待っていた。

 

 

 

当時の僕はかなり不真面目であり
家ではゲームばっかりしていたため
宿題を家でやっていたことはほぼない。

 

しかし、宿題をやっていかないと
先生に怒られてしまう。

 

一応、学校内では真面目キャラであった僕は
先生に怒られるということを何よりも恐れていた。

 

 

だから僕は、朝、学校に着いてから、先生が教室に
入ってくるまでのわずか10分の間だけ宿題をやることにした。

 

もちろん、そんな短時間ですべての宿題を
終わらせることなんて無理だ。

 

 

そこで、僕は1つ作戦を考えた。

 

適当にちょこっとだけ問題を解き
考えた形跡を残すことで、先生に
「一生懸命考えたけど、わからなかったです」
アピールをすることにしたのである。

 

算数の場合、大問が6つあったなら
各大問の(1)だけはちゃんとやり、残りは適当に計算式を
でっちあげて書いておく。

 

こうしておけば、先生に怒られるという事態だけは
なんとか避けることができる。

 

 

いつしか、僕にとって宿題とは
学力の定着のために行うものではなく
先生に怒られないようにする目的で
行うものになってしまっていた。

 

 

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのはSELECTION(セレクション)の
Ko〇〇giさん。

 

前回、前々回に続いて川崎セレクションにて
良嬢発掘を行うことにした僕は
新人さんの中でもスタイルが良さそうな彼女の
予約に踏み切ることにしたのだった。

 

 

それではまずは、ルックスについて。

 

Ko〇〇giさんのお顔は宣材写真から想像できるものとは
少し印象が異なって見えた。

 

可愛いことは可愛いんだけど、愛嬌というか笑顔が少なめで
あるために、損してしまっている感じである。

 

 

次にスタイル。

 

W56からわかる通り、身体は細く素晴らしい。

 

胸はDカップ表記となっているが、これは彼女の身体が細く
アンダーバストサイズが小さいためであると考えられ
実際にはCカップとDカップの中間程度の印象である。

 

 

 

●サービスについて

 

階段の上で彼女とご対面。
SELECTIONお決まりの三つ指をついての挨拶をしてくれた。

 

 

立ち上がった彼女を見て、思わず一言。

 

「背高い!」

 

 

多分僕よりも背が高かったように思う。

 

彼女に話すと、それは約15 cmあるヒールのせいだと
教えてくれた。

 

 

 

お部屋に入りベッドに腰をかける。

 

しばらく何気ないトークを行って服を脱がせてもらった。

 

彼女も「脱がせて」と言ってきたので脱がせることに。

 

 

セレクションは今回で3回目であり
標準コスを脱がせるのもようやく慣れてきた。

 

最初の頃は戸惑ってしまったんだけど
上は胸元にある結び目を解けばよいだけである。

 

 

(綺麗な身体してる・・・)

 

身体はかなり細くて素晴らしい。

 

そんなことを思いながら、お風呂場へ。

 

 

 

まずは僕だけ浴槽につかる。

 

歯磨き、そしてうがい。

 

「準備できた」とのことなので椅子に座ると
ボディ洗いをしっかり行ってくれた。

 

おっ〇いを使って腕や足、上半身を洗ってくれて
乳首が体に触れているのを感じる。

 

 

セレクションの嬢はボディ洗いを
しっかりとやってくれる点が素晴らしいと思う。

 

 

浴槽に再び入ると彼女も入ってきて、抱き合ってDK。
濃厚さはやや浅めだが、長い時間何度もDKしてくれた。

 

その後、潜〇鏡。
アソコを口に咥えて、ゆっくりと
上下に動かしていたのが印象的であった。

 

 

 

ベッドへと移動。

 

まずは2人で腰掛けて座り、何度かDKを行う。

 

そのまま彼女を軽く押し倒し、乳首舐め。

 

喘ぎ声は小さめである。

 

 

かなり優しく丁寧に舐めていたが
少し時間が長めだったためか
最後に少し嫌がるそぶりが見られた。
(身体をそらして腕で軽くガードする感じ)

 

そのため、乳首舐めはやめることにし、
下半身へと移動する。

 

 

最初、膝にやや力を入れて脚を閉じている感じであったが
優しく舐めていると、すぐにお股を大きく開くKo〇〇giさん。

 

ク〇ニ、指入れ、ク〇舐めを丁寧に行う。

 

彼女のアソコはやや広めであり、
僕の指1本ぐらいなら、余裕で入れることができた。

 

 

 

攻守交替で彼女の攻め。

 

まずはDK。
ここでのDKは標準レベルであり
先ほどよりは1ランク濃厚さがアップしていた。

 

続いて乳首舐め。
強烈な刺激ではないが、優しく舐めてくれて
ちょうど良い気持ち良さである。

 

 

下半身の方へと移動し、いきなり玉袋舐め。

 

舐めたり軽く吸ったりしてくれたんだけど
僕の亀〇部の様子が気になるようで
何度もタオルで拭いていた。

 

 

ごめんなさい。僕が悪いんです。。(´・ω・`)

 

 

そしてフェ〇チオ。

 

かなり丁寧なゆっくりめの
ノーハンドフェ〇であり気持ちいい。

 

もう少し高速でやられたら暴発していたかもしれない。

 

 

 

フェ〇しながらタオルの中に手を入れ
スキンを取り出して装着。

 

まずはDK騎〇位。

 

いきなりDK騎〇位を行なってくるパターンは珍しい。

 

 

その後も乳首舐め騎〇位→グラインド→上下ピストン
といった感じで攻めてくれた。

 

 

射精感が蓄積してきたため、
「あ、待って!」と言ってバッ〇に変更してもらう。

 

小さくて可愛らしいお尻を持つKo〇〇giさんに対しては
バッ〇で攻めているとより一層興奮してくる。

 

 

しばらくして

 

「寝バッ〇やっていい?」と僕。

 

 

最近僕の中でブームになっている体位“寝バッ〇”

 

意外と簡単に行うことができ、お尻の柔らかい感触を
ダイレクトに感じることができるので
やったことがない方にもオススメである。

 

さらに後ろから彼女に密着して倒れかかり、
背中を舐めながら寝バッ〇でピストンを行う。

 

これはドルチェ川崎校の某嬢とのプレイを参考に編み出した技であり
“背中舐め寝バック”と僕は呼んでいる。
(なお、背中舐め寝バックは一般にも認知されている技である)

 

 

続いて正〇位。

 

DKをしながら動くが、
ここでの濃厚さは標準よりもやや浅めであった。

 

さらに密着して抱き合いながら結構激しめに動く。

 

先ほどよりも大きな声をあげる彼女。

 

 

 

「じゃあ最後もう1回騎〇位でいい?」

 

こう言って体位を変えてもらったんだけど
一瞬、彼女の顔に「めんどくせーな」という
表情が浮かんだのを僕は見逃さなかった。

 

 

それでも黙って騎〇位をしてくれる彼女。

 

グラインドで攻めてもらった際に
快感の蓄積をほとんど感じなかったため、
前回の悪夢が蘇ったが、途中で激しめの上下ピストン
に変えてくれて、無事にフィニッシュ。

 

 

 

スキンを外してくれて隣で添い寝してくれる。

 

僕の体に手を置いて密着してくれて心地よい。

 

ただ、その後は退出まで、そこまでいろいろと
会話を行うわけではなく、お互いに物静かな時間を
過ごすこととなった。

 

 

 

部屋を出て階段の前でお別れ。

 

浅めのDKをしてくれる彼女。

 

最後も正座をして、お辞儀してくれた。

 

 

そんな彼女を見ながら
僕も手を振って階段を降りていったのだった。

 

 

 

 

 

●感想

 

サービスに関して言えば、特にDKの回数は非常に多く
騎〇位の際にも彼女の方からDKしてくれる、
といった点が僕にとってはプラス評価となった。

 

 

しかしながら、それでも満足度が4.0点に留まったのには
2つ理由がある。

 

1つ目は笑顔があまりなく、愛嬌が足りない点である。

 

もう少しニコッとしてこちらに積極的に話しかけるようにすれば
印象は全く異なり、彼女のことをもっと可愛いと感じるお客さんが
増えるだろう。

 

 

2つ目は前述したように、接客の内容自体は悪くないんだけど
意地悪な言い方をするならば
アンケートに悪く書かれないようにするための無難な接客
であると感じてしまうのである。

 

つまり、お客さんに満足してもらうことを目的としているのではなく
あくまでお店の事後アンケートに悪い内容を書かれないことを目的として
接客をしている、といった“倒錯した”印象をどうしても持ってしまう。

 

 

2回目の騎〇位への変更の際に
一瞬「めんどくせーな」という表情をした、という内容を挙げたが
それだけではなく、その他さまざまな点からも、
「彼女は接客自体はちゃんとしてくれるけど、
心の中では『仕事だし仕方なくやっている』と思ってるんだなぁ」
といった感じがプレイ中に垣間見えてしまうわけである。

 

 

Ko〇〇giさんは決して悪い女の子ではない。

 

 

今述べたように、彼女の場合は改善点が明らかなので
この記事で指摘した内容をしっかりと心で受け止めてくれるか、
それとも「は?うぜーな、あのクソ客!」となるかで
今後、彼女がセレクションで人気嬢になれるかどうかが
決まるように思われる。

 

 

 

☆評価

 

総合満足度:4.0点/5点
ルックス:4.3点/5点
スタイル:4.8点/5点
サービス:4.0点/5点
嬢の印象:アンケートに悪く書かれないための無難な接客

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。