童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第89回ドルチェ 川崎校「〇ん」

投稿日:

これまで僕は何人もの女の子と
お風呂屋さんで出逢ってきたが、“結婚したい”と
思ってしまうような女の子は、なかなかいなかった。

 

限られた時間内でのプレイが素晴らしくて
もう一度遊びたくなる女の子は結構いるんだけどね。

 

 

彼女とは“心と心のつながり”を強く感じた。

 

 

“心と心のつながり”がなければ
お別れの際に“悲しい”という感情が
生まれてくるはずはない。

 

 

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのはドルチェ川崎校の
「〇ん」さん。

 

前回、僕がドルチェ川崎校を訪れたのは
半年以上も前のことであり、
その間に在籍も大きく変わってしまった。

 

「〇ん」さんについては、実は7月ぐらいから注目しては
いたんだけど、なかなか機会に恵まれず
ようやく今回、遊ぶことができたのだった。

 

 

それではまずは、ルックスについて。

 

「〇ん」さんは可愛い系の女の子であり
ソープで働いているようには見えない女子大生っぽい
雰囲気を持っている。

 

宣材写真から想像できるイメージとは少し違う印象を受けた。

 

 

次にスタイル。

 

スタイルは痩せ型とまではいかないが
標準的な体型であるように思う。

 

胸はEカップ表記であるのも納得の大きさで
揉み応えがあると感じた。

 

 

 

●サービスについて

 

手を繋いで狭い階段を上り、部屋に入る2人。

 

 

(懐かしい・・・)
(昔、〇りさんに入った時に使った部屋だ・・・)

 

 

しばらくの間、ベッドの上に腰掛け
お店近くの食べ物屋さんの話をした。

 

会話の合間には、軽くキスをしてくれる。

 

 

 

軽く脱衣アシストをしてくれて、お風呂場へ。

 

手で体を洗ってくれた後、
浴槽に入って歯磨きを行う僕。

 

この時のお風呂のお湯が結構熱くて
のぼせちゃうんじゃないかと思ったんだけど
彼女が入ってきたことで、お湯が冷めて
ちょうどいい湯加減となった。

 

 

〇んさんの大きめな胸を優しく揉んでみたりして
遊んでいると、潜〇鏡が開始される。

 

潜〇鏡は唾液をいっぱいつけて
おち〇ちんをべちょべちょにするのが特徴的で
これは後で行われるフェ〇チオでも同様であった。

 

 

 

お風呂から上がり
ベッドの上に戻って、またトーク。

 

彼女との会話はすごく楽しくて
まるで友達であるかのように話すことができる。

 

普段は女の子に話さないような悩みについても
〇んさんには思わず話してしまうほどである。

 

 

ようやく会話が途切れたところでDK。

 

濃厚さは標準レベルといったところか。

 

 

そのままの流れで、彼女が攻めることになり、
ベッドの上に寝転がる僕。

 

乳首舐めとフェ〇チオを行ってくれたが
フェ〇の途中で制服を着ていなかったことに気づいたため
一度中断して、制服を着用してから再度プレイを再開してくれた。

 

ちょっとしたことだが、このような心遣いは嬉しかった。

 

 

 

「やりたいことある?」と聞かれたので
今度はこちらから攻めさせてもらう。

 

おっ〇いを舐めながら、おま〇こをサワサワしていると
指先がヌメヌメしてきた。

 

下半身の方へと移動し、様子を見てみると
ピンク色の花びらがパックリと綺麗に開いている。

 

僕のこれまでの経験を思い返してみても
ここまで、アソコが綺麗に口を開けている女の子は滅多にいない。

 

まるで「早く挿れて」と言っているかのように僕は感じた。

 

 

ここでもう一度、僕が寝っ転がり、DK。
DKは先ほどよりもだいぶ濃厚になっている。

 

再度、軽い乳首舐め、玉舐め、フェ〇をしてくれて、スキンを装着。

 

 

体位は騎〇位であり、最初はゆっくりとした上下ピストン、
途中からはグラインド、最後は身体をこちらに倒した状態での
DK&上下ピストンでフィニッシュを迎えた。

 

 

 

ベッドの上で疲れ果てている僕にタオルをかけてくれる彼女。

 

 

 

「暑くなってきちゃったったね、脱いでいい?」

 

 

「うん」

 

 

 

「脱がせて」と言ってきたので、セーラー服の上とスカートを脱がせた。

 

隣で添い寝してくれてトーク。

 

 

 

普通であれば、このまま時間までまったりと過ごすわけだが
〇んさんは話をしながらも、タオルの上から手で
僕のおち〇ちんを刺激してくれていた。

 

しかしながら、僕の体は残念なことに
2回戦に耐え得るようには作られていない。

 

アソコの大きさは依然としてそのままである。

 

 

だが、諦める様子は彼女には見られない。

 

僕のふにゃ〇ンを咥えてフェ〇チオを行い
さらに手コキで刺激を与え続ける。

 

 

おち〇ちんはもはや、彼女の唾液で
ぐちょぐちょの、べっちょべちょになっていた。

 

 

(おち〇ちん、ぐちょぐちょだ・・・)

 

自分の息子が凄いことになっているのを見ていると、
次第に興奮してきて、ようやく挿〇できるレベルにまで回復。

 

 

 

スキンを装着してもらう。

 

ところが、彼女のおま〇こを軽く舐めてから
正〇位で挿〇してみるも、すぐにふにゃ〇ンに戻ってしまった。

 

 

(ダメか・・・)

 

正〇位の体位のまま、手で刺激を加えてもらったのだが
大きくならないため、もう一度ベッドの上に寝っ転がり
かなり濃厚なDKをしながら、手コキをしてもらう。

 

なお、2回戦目からのDKの濃厚さはかなりのものであり
舌を激しく絡め合うレベルであった。

 

 

 

(よし、かなり興奮してきた)

 

アソコは半勃ち状態。

 

 

さらに、ここからはシックスナインの体位となり、
おま〇こを舐めながら、フェ〇チオが行われる。

 

僕は頭上にある、おま〇こに全神経を集中させた。

 

 

ムクムクムク……。

 

僕の息子はついに完全勃〇状態となった。

 

残り時間からして、おそらくこれがラストチャンスだろう。

 

 

 

「手ならイケる?」

 

 

「うん」

 

 

亀〇部を舌でペロペロ舐めながらの高速手コキ。
さらには高速フェ〇チオ、
亀〇部を口で咥えながらの高速手コキを繰り出してくる彼女。

 

 

もはやここは、ソープではなく、ヘルスである。

 

 

もしこれが1回戦目だったなら、
瞬時に射精しているレベルの激しい攻め技を
〇んさんは懸命に行ってくれた。

 

 

「気持ちいい・・・」

 

ソープで口内射精できる機会は滅多にないため
かなり興奮し、一瞬イキそうになった。

 

 

 

(あと7分か・・・)

 

しかし、ここで不覚にも残り時間のことが頭をよぎり
冷静になってしまう僕。

 

せっかくイキそうになったのに
その機会を逃してしまったのである。

 

 

「すごく気持ちいいけど、2回戦目はたぶんイケないかな」

 

彼女に対して悪いと思った僕は
そのように伝え、プレイを終了することにした。

 

 

 

お風呂場に移動し、軽くシャワーを浴びる。

 

 

彼女は言った。

 

「不完全燃焼でごめんね、またリベンジさせてね」

 

 

 

僕は答えた。

 

「ううん。1回目でイケたんだし2回戦目はいけなくたっていいんだよ。
なによりも一生懸命頑張ってくれたことが、僕にはすごく嬉しかったよ」

 

 

 

優しく僕を抱きしめてくれる、〇んさん。

 

名刺を書いてもらい、手を繋いで階段を下りる。

 

 

 

 

いよいよお別れのとき。

 

 

「さよならが辛い」

 

彼女はそう言うと、泣きそうな顔になっていた。

 

 

それを見た僕も泣きそうになった。

 

 

 

 

カーテンの前で抱き合ってDK。

 

 

「じゃあ、またね」

 

そう言って、カーテンの外側へと足を踏み出す僕。

 

 

 

彼女は最後の最後まで名残惜しそうに
ずっと手を振ってくれていた。

 

 

 

 

 

●感想

 

なぜ彼女に4.8点という高評価をつけたのか
記事を読めばわかってもらえることだろう。

 

今回は80分コースで遊ぶことになったが
80分という、ある意味、中途半端な時間で
ここまで頑張ってくれる嬢は非常に少ない。

 

 

結局、2回戦目はイクことができなかったわけだけど
僕にとってはそんなのは些細なことなのである。

 

彼女にも話したことではあるが、イケるかイケないか、ではなく
一生懸命最後まで頑張ってくれた、という事実が
僕にとっては最も重要で、嬉しいことであった。

 

 

最後のお別れの際に泣きそうになる、なんてことは
僕としては初めての経験であり、自分でも驚いているが
これは、彼女の優しさに触れて、
心を揺さぶられたからに他ならない。

 

 

お風呂屋さんで、ここまで素晴らしい女の子に
巡り合えたことに、僕は感謝したい。

 

 

 

☆評価

 

総合満足度:4.8点/5点
ルックス:4.4点/5点
スタイル:4.0点/5点
サービス:4.7点/5点
嬢の印象:優しい性格で一生懸命

-ソープ体験記


comment

CAPTCHA


関連記事

ソープ体験記・第27回メイドマスター「う〇」

人の声の元となる音は声帯が振動することで生み出される。     この音が口の外に出る時に歯、唇、鼻などを使うことにより “声”となるのである。   すなわち、人の声の個人 …

ソープ体験記・第101回全力!!乙女坂46「る〇」

「好きな顔のキャバ嬢を1人挙げてみてください」   このような質問に対する回答を見ることで、 その人がどのようなタイプのソープ嬢を好むのか、 ということについて最近わかるようになってきた。 …

ソープ体験記・第83回セレクション「Se〇〇ka」

店員さんから説明を受けた僕は 番号札を手に持って、一人で階段を上っていった。     こんなに胸が高鳴るのは久々だ。     階段中央でクルっと向きを変えて、ま …

ソープ体験記・第94回エレガンス学院「柚〇」

『クレオパトラの鼻がもう少し低かったなら、 歴史は変わっていただろう』     これはフランスの哲学者・パスカルが 随想“パンセ”の中で述べた有名なフレーズである。   …

ソープ体験記・第5回ハニーコレクション「ト〇カ」

僕は浴槽の中から 彼女の顔を見つめていた。   (これは・・・夢・・・ じゃなくて、現実なんだ・・・)   彼女がこっちを向いて ほほ笑んで言う。 「どうかした?」   …

Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。