童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第98回ロマネコンティ「〇な」

投稿日:2020年5月23日 更新日:

“初音ミク”は2007年に発売された
音声合成・デスクトップミュージック(DTM)ソフトウェア
の製品名およびキャラクターとしての名称である。

 

 

声に歌い手としての身体を与えることで
リアリティを増すことができるとの観点から
ソフトウェア自体をバーチャルアイドルと見立てて
キャラクター付けするという工夫がなされた本ソフトウェアは
見事に消費者の心をつかみ、のちに動画投稿サイトには
初音ミクを用いた作品が数多くアップされることとなった。

 

ちなみに僕は音楽製作等には興味はあったものの
ソフトウェアとしての初音ミクを使用したことはない。

 

ただ、この当時、僕は趣味の1つとしてクレーンゲームを
行っており、景品(プライズ)として登場した
“初音ミクのフィギュア”を一時期、乱獲していたこともあって、
キャラクターとしての初音ミクには少し興味があった。

 

 

とは言っても、まさか将来
“リアル初音ミク”と“えちえち”できるなんて
当時の僕は思ってもみなかったんだけどね。

 

 

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのはロマネコンティの
「〇な」さん。

 

ロマネコンティは吉原にある中級ソープであり
S級美少女・美女のみを厳選採用していることを謳っているお店である。

 

ルシャナグループ4店舗のうちの
最上位店として以前から名前は知っていたが
利用したのは今回が初であった。

 

 

それではまずは、ルックスについて。

 

「〇な」さんは可愛い系の女の子であり
“初音ミク”を黒髪にしたような印象を受けた。

 

髪の長さは超ロングで、ツインテール。
まさに初音ミクそのものである。

 

お顔はロリっぽいというよりも
童顔である、と僕は感じた。

 

 

次にスタイル。

 

彼女の身体は非常に細く
究極ロリ体型(ULF)である。

 

ただし、胸は表記(Bカップ)よりも
小さく感じたので、おっ〇い星人は要注意。

 

 

 

●サービスについて

 

通路の角を右に曲がると「〇な」さんはいた。

 

クリーム色のワンピースを着ている。

 

いつもは学園系のお店でセーラー服の女の子とばかり
遊んでいるので、すごく新鮮に感じた。

 

 

 

手を繋いで階段を上り、お部屋に入る2人。

 

まずは彼女のお顔をよく見てみることに。

 

 

「〇な」さんのお顔は事前に想像していたものとは
少し異なっていた。

 

20歳表記ではあるが、僕が思うに、もう少し上だろう。

 

ただし、彼女は童顔であり、若く見える。

 

「ロリ感があるか?」と聞かれたら
「うーん、ちょっと違うかな」と答えるかもしれない。

 

 

ちなみに少し気になったのが
お部屋に無造作に置かれた彼女の私物らしきバッグに
“初音ミク”のピンバッジがいくつか付いていたことだ。

 

彼女のプロフィールに前職が“コスプレイヤー”とあることから
「〇な」さんは初音ミクのコスプレイヤーをやってた(やってる)んだな
ということが容易に想像できた。

 

 

 

僕がロマネコンティを利用するのは今回が初であったため、
彼女にいろいろ質問してみる。

 

 

「お部屋の広さってどこも、これぐらいなの?」

 

「そのワンピースは私物なの?」

 

「その髪型、“初音ミク”を意識してるの?」

 

などといった具合に。

 

 

 

おそらく10分近くは経っただろうか。

 

「お風呂いく?」と聞かれたので
彼女に服を脱がせてもらう。

 

 

僕も彼女のワンピースの背中にあるファスナーを下ろす。

 

続けてブラのホックを外し、
クリーム色っぽいパンツを脱がせた。

 

「〇な」さんのアソコは綺麗なパ〇パンであった。

 

 

 

お風呂場へと移動。

 

洗面器にボディソープの泡をつくり、
その泡を僕の体に手でぺたぺたつけていく。

 

体が泡まみれになった状態で
肩を揉んでくれる「〇な」さん。

 

 

「肩こってないよー」

 

(そうだろう。僕は肩がこりにくい体質なんだ。
でも仕事は大変だということはわかってほしい)

 

 

そんなことを頭の中で思いながら
彼女のマッサージを受ける僕。

 

 

「じゃあお風呂浸かってね」

 

そう言われたので、浴槽に足を入れる僕。

 

 

「あっつ!!」

 

なんと浴槽内のお湯は熱湯だった。

 

 

水を入れて冷まそうとするも
蛇口からは水がちょろちょろっとしか出てこない。

 

 

「冷めるまで待つしかないかなぁ」

 

 

僕がそう言うと彼女は言った。

 

 

「ダメだよ。それじゃ時間なくなっちゃう!」

 

 

どうしようかと2人で考える。

 

 

「お風呂は最後に入ることにしよう!」

 

ふと彼女が言った。

 

 

 

このアクシデントにより、
潜〇鏡ができなくなってしまったようだが
まぁ仕方がない。

 

蛇口のみならず、シャワーのお湯もちょろちょろっとしか
出ないため、お風呂でかなり時間を消費してしまったが
60分コースであった分、まだ救いがあった。

 

 

先に僕がお風呂から上がり、
彼女は自分の体を洗うことに。

 

 

「放置プレイになっちゃってごめんね・・・」

 

 

「大丈夫、仕方ないよ」

 

 

「あ、忘れてた!」

 

何を忘れていたのか、というと「うがい」だ。

 

さすがに新型コロナウイルス感染拡大が騒がれている中、
うがいを無視するわけにはいかない。

 

 

 

タオルで体を拭き、ベッドへ。

 

「じゃあまず攻めるね。寝転がって」

 

 

彼女に言われた通り、ベッドに横になる僕。

 

 

「キスしていい?」

 

 

「うん」

 

 

僕と彼女の唇が重なる。

 

舌と舌が絡み合う濃厚なDKだった。

 

 

続いて、乳首舐め。

 

舐め方は優しいが、気持ちよさも十分に感じる舐め方だ。

 

 

「玉舐めていい?」

 

舐めちゃいけないなんて言う人いるんだろうか?
そんなことを思いつつも「うん」と頷く僕。

 

玉舐めはよくあるパターン(玉の吸い方)ではなく
ソフトクリームを舐めるように玉袋をペロッペロっと
舐めていく方式。

 

これは半端じゃなく気持ちよかった。

 

 

フェ〇チオも定石通り、咥えて上下にゆっくり動かしてくれるんだけど
優しさを感じる舐め方ですごく気持ちよい。

 

これまで経験したフェ〇の中でも
かなり上位に位置する快感度合いである。

 

特に「〇な」さんの場合
フェ〇している時のお顔がすごく可愛いため、
快感に耐えながら様子を見ていると余計に興奮してくる。

 

 

最後に軽めの手〇キ。

 

しばらく耐えていると
おもむろに僕の乳首を舐め始める彼女。

 

DJガクトンを瞬時に射精に至らしめる最終奥義
“乳首舐め手〇キ”である。

 

 

「だ、だめっ!!」

 

10秒程度でイキそうになってしまったので
彼女の手の動きを封じる。

 

それでも、なおも手〇キを続けようとしてくるため
必死にガードした。

 

ギリギリのところで、なんとか踏みとどまることに成功。

 

 

 

「挿れる?」

 

 

「あ、ちょっと待って!自分も攻める!」

 

僕は答えた。

 

 

すると「いいよ」と言ってくれたのだが

 

「お願いがあるの」と彼女。

 

 

(“お願い”って、もしかして指入れNGとかかな?)

 

などと思ったのだが、そうではなかった。

 

 

 

「“おもちゃ”使ってほしいの」

 

 

「ん?おもちゃ?」

 

 

彼女に四角い“ローター”を手渡される僕。

 

 

「これをね、こうやって当てて・・・」

 

僕の手を掴んで、ローターを局部に押し当てる彼女。

 

 

 

「これで乳首舐めて・・・」

 

 

「・・・うん、わかった」

 

ローターを押し当てながら、優しく乳首を舐める僕。

 

 

「あああ!気持ちいい!」

 

喘ぎ声をあげる彼女。

 

 

ここで一度、ローターを止めてク〇ニ。

 

さらに、指を挿れた後に、クリ〇リスに
ローターを押し当ててスイッチON。

 

 

「ぁぁぁ・・・イきそう・・・」

 

彼女の身体がビクンとなったところで、攻守交替。

 

 

 

さすがに“オトナのおもちゃ”の効果は絶大だが
普段、お風呂屋さんでオプションをつけない僕では
まだまだ、おもちゃの扱いに慣れてないなぁと感じた。

 

 

もう一度乳首舐めフェ〇をしてもらい、
ギンギンに硬くなったところでスキン装着。

 

 

まずは彼女に上に乗ってもらい騎〇位を行う。

 

ゆっくりゆっくり慎重に挿〇していく彼女。

 

先ほど指入れをした時にも感じたんだけど
彼女の“道”は結構狭いな、という印象を受けた。

 

 

初めのうちは普通にゆっくりと上下に動いてくれる感じで
大して快感は感じなかった。

 

ところが、彼女が身体をこちらに倒して僕の乳首を
舐め始めた瞬間、僕の体は狂ってしまったかのように
快感の波に晒され始めたのである。

 

 

彼女の黒髪ロングのツインテールが僕の体に“パサッ”と触れる。

 

その度に、トリートメントの芳しい香りが舞い広がり
僕の理性を乱暴に奪っていった。

 

 

「ちょっと待って!だめ!!」

 

「〇なさん、だめ!!イキそうになっちゃうから!!!」

 

 

あまりの快感に、挿〇からわずか2分でイキそうになってしまったため
彼女に止まってもらうようお願いする僕。

 

 

しかし、その必死のお願いも完全スルーで
動き続ける彼女。

 

乳首舐め上下ピストンの動きはさらに激しくなっていく。

 

 

「パチン!パチン!!パチン!!!」

 

「ぁぁああああああ!!イッちゃう!!!」

 

 

 

「イッていいよ」と彼女。

 

 

ビクン・・ビクン・・・)

 

僕のおち〇ちんは、あっけなく限界を迎えた。

 

 

彼女の身体に頭を埋める僕。

 

「〇な」さんは僕のお腹の上から降りて、スキンを取り外すと
“それ”を口に含んで“お掃除”してくれた。

 

 

「ぅううう・・・」

 

射〇直後の亀〇部はかなり敏感になっているため、
通常時の10倍ぐらいの刺激を感じる。

 

 

(でも、さすがに中級店なだけあるなぁ・・・)

 

そんなことを思いながら、ベッドの上で話しながら
休憩する2人。

 

コップに入ったオレンジジュースを半分ほど飲んだところで
お風呂場へと向かう。

 

 

浴槽内のお湯はちょうどいい湯加減になっていた。

 

 

 

●感想

 

お風呂場でのアクシデントがあったため
50分相当のプレイしかできなかったことが悔やまれるが
プレイ自体は非常に面白かった。

 

特にローターを用いたプレイは
僕がよく利用するお店では通常はオプションをつけなければ
行うことができないため、今回は貴重な体験ができたと思う。

 

 

〇なさんは本当に初音ミクのような女の子であり
コスプレ好きを公言していることもあるので
何度も入っていれば、もっと面白いプレイを
行うことも可能かもしれない。

 

 

ちなみに、彼女はかなり人気がある嬢ではあるが
出勤は、一定期間の間に10連勤ぐらいして、
その後、長期間休むといった流れを繰り返すことが多いため
新規の方でもなんとか予約することはできると思われる。

 

興味ある方は、ぜひ彼女に会いにいってもらいたい。

 

 

 

☆評価

 

総合満足度:4.7点/5点
ルックス:4.6点/5点
スタイル:4.9点/5点
サービス:4.6点/5点
嬢の印象:リアル初音ミク・究極ロリ体型・童顔

-ソープ体験記


  1. カツドン より:

    今回も楽しく読ませてもらいました。
    ロマネコンティは行ったことないので勉強になりました。

    Twitterのツイートも良い事書いてましたね!
    みんなガクトンさんの様に相手のことを考える事ができたら争い事が無くなりますよね!

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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
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