童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第101回全力!!乙女坂46「る〇」

投稿日:

「好きな顔のキャバ嬢を1人挙げてみてください」

 

このような質問に対する回答を見ることで、
その人がどのようなタイプのソープ嬢を好むのか、
ということについて最近わかるようになってきた。

 

ちなみに、僕が好きなキャバ嬢は↓のお方。

 

tobita2

 

「天使かれん」さん。

 

いつもレポを読んでくださっている読者の方であれば
僕が彼女のどこに魅力を感じるのか、説明しなくても
わかってもらえることだろう。

 

 

それにしても、人気があるキャバ嬢って
本当にみんなキラキラしている。
一言で言えば“豪華絢爛(ごうかけんらん)”

 

周りから注目され、多くの人を惹きつけなければ
成功することが難しい職業であるわけなので
常にキラキラオーラを放出することは
キャバ嬢にとっては必須事項なのかもしれない。

 

 

そういえば、この前お風呂屋さんで出会った嬢も
まさに“豪華絢爛”な女の子だったなぁ。

 

 

 

●女の子について

今回遊んだのは乙女坂46の「る〇」さん。

 

僕が入ったのは3月の下旬。

 

現在の彼女の宣材写真は、顔の全面にボカシが入ってしまい
特徴を掴みづらくなってしまったが、入店当初は
目から上が隠れていなかったので、写真を見るだけで
すぐに「美形の女の子だな」と判断することができた。

 

ただ、僕の好みのタイプか?というと
少し違う部分もあったため、初めのうちは様子見であったが
ブログ読者の方から「良嬢だった」との情報を頂いたことで
予約に踏み切ることにしたのだった。

 

 

それでは、まずはルックスについて。

 

る〇さんのお顔は美人系とギャル系の中間であり、
なんとなく、キャバクラで働いていそうな感じがした。

 

明らかに乙女坂には、いなさそうなタイプの嬢である。

 

 

次にスタイル。

 

彼女の身体は細く、胸も比較的大きい。

 

すなわちプロポーションはかなり良好である。

 

お腹周りは痩せすぎというほどではなく
女性らしく、かつ健康的な細さであると言える。

 

その他としては、へそピをしていたのが印象的であった。

 

 

 

●サービスについて

 

「また今度リベンジしにくるから」

 

お部屋に入って早々、彼女にそう伝える僕。

 

 

なぜ僕はこんなことを言ったのか?

 

実は今日、彼女と出会う数時間前に
別のお店で別の女の子と遊んでいたのである。

 

これまでの経験からして、お風呂屋さんを2軒ハシゴして
その両方で射〇に至るのは厳しいと考えていた。

 

 

オレンジジュースを飲みながら、
このような事態になってしまった経緯を話す僕。

 

しばらくして、服を脱がせてもらい
る〇さんも制服を脱いでいく。

 

彼女の下着は黒のTバック。

 

両手でゆっくりと、それを脱がせていった。

 

 

「ヤバい・・・今日2回目なのに興奮してきちゃった・・・」

 

思わず、そう呟いてしまう。

 

 

 

お風呂場へと移動。

 

シャワーで体を流してくれる際、
シャワーのヘッド部を手で押さえながら使用していたので
お風呂屋さんで働き慣れている感じがした。

 

彼女に聞いてみると、やはり別のお店で
働いていた経験があるとのこと。

 

 

おっ〇いを使って軽めのボディ洗いをしてくれた後は
浴槽に浸かり、歯磨きとうがい。そして、潜〇鏡。

 

美しいお顔の「る〇」さんが
妖艶な表情で舐めてくれているのを見ていると
興奮がさらに増強され、アソコはカッチカチに硬くなった。

 

 

体を拭いてもらい、ベッドに腰掛ける2人。

 

 

「じゃあ寝て」

 

そう言われたので、ベッドに横になると
まずはDKからの乳首舐め。

 

DKは初っ端からかなり濃厚である。

 

彼女のキスは表情や舐め方がエロくて興奮してくる。

 

 

さらに、上半身リップの後にフェ〇チオ。

 

フェ〇は亀〇部を中心として、上下に高速で動く方式。

 

 

口で攻めた後は、手の出番だ。

 

裏すじ舐め手コキ→強烈な乳首舐め手コキ→DK手コキ
の3連続コンボがあまりにも気持ちよすぎて
僕のおち〇ちんは大ダメージを受けた。

 

もし、数時間前に別のお店で射〇していなかったなら
確実に昇天していただろう。

 

 

 

「攻めて」

 

 

「うん、わかった」

 

 

DKをしながら、おっ〇いを揉み揉み。

 

さらに乳首を舐めながら、おま〇こを
右手でサワサワしてみるも、あまり濡れてはいない。

 

そこでク〇舐めしながら、指を少しずつ挿れていくと
内部は結構濡れていることがわかった。

 

ゆっくりと指を出し入れしたり、中でグリグリ動かしたりしながら
ク〇を舌で転がすように舐めていると、大きな声をあげる彼女。

 

 

 

ここで再び攻守交替でスキンを装着。

 

騎〇位で挿〇を行う。

 

最初は先端部のみを素早く出し入れする動き。

 

これは大して快感を感じなかったが、
後からボディブローのように効いてくることになる。

 

さらにここから上下ピストンの速度が徐々に上がっていく。

 

 

「気持ちいい・・・」

 

本日2回戦目であるので、ほとんど快感なんて感じないだろう
と思っていたんだけど、そんなことはなく
奥深くまで動く高速ピストンが続くと、次第に気持ちよくなってきた。

 

 

ここで正〇位に体位変更。

 

パチン!パチン!パチン!

 

普段はほとんど行わないレベルの
高速激ピストンを行う僕。

 

もはや気分はAV男優である。

 

 

「ぁぁ・・ぁあぁんぁん・・・」

 

大きな喘ぎ声をあげる彼女。

 

ここで一度、抱き合ってゆっくり動きながらDK。

 

 

 

「もう一度、騎〇位でいい?」

 

 

「いいよ・・・」

 

 

先ほどと同等の高速激ピストンであれば
射〇に至るという確信が僕にはあった。

 

騎〇位の体位となり、先ほどと同様に動いてもらう。

 

 

上下ピストンの速度は次第に速くなっていき、
しばらくして、一定の速度となった。

 

パン!パン!パン!

 

渇いた音が部屋中に響き渡る。

 

 

彼女には全く疲れた様子が見られない。
このままあと10分ぐらいは動いてくれそうな勢いである。

 

これで安心した僕。

 

精神的に楽になると、余裕が生まれてくる。

 

彼女の柔らかなお尻が僕の太ももに触れているのを感じ
射〇感の蓄積がグーンと大きくなっていった。

 

 

もはや僕の射〇を妨げる障壁は何一つ存在しない。

 

湧き上がってくる射〇感の蓄積に身をまかせ
僕は呟いた。

 

「・・・イキそう・・・」

 

 

興奮は臨界点を突破し、
彼女の身体をぎゅーっと抱きしめる。

 

ドクドクと下半身が脈打つ中
彼女の唇と僕の唇が重なった。

 

 

こうして、本日の2回戦目は
無事に幕を閉じたのであった。

 

 

 

●感想

前述したように、る〇さんはキャバ嬢っぽいオーラを持つ
美形の女の子なんだけど、プレイに関しては一生懸命で
テクニックもある良嬢であった。

 

あとはもう少しイチャイチャ度合いがアップすれば
より評価は高まると思われる。

 

 

今回は1日にソープ店2軒をハシゴするという
事態になってしまったわけだが、2回戦目が彼女で救われたと思う。

 

る〇さんに「エロさ」「プレイ慣れしている安心感」「一生懸命さ」
が揃っていたからこそ、無事に射〇に至ることができたのではないだろうか。

 

 

もし、機会があったなら、
普通の状態のときに、もう一度彼女に入ってみたい。

 

 

 

☆評価

総合満足度:4.7点/5点
ルックス:4.6点/5点
スタイル:4.8点/5点
サービス:4.8点/5点
嬢の印象:キャバ嬢っぽい・サービス良好でテクあり

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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。