童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第102回アフタースクール「〇る」

投稿日:

サンリオキャラクター大賞って知ってるかい?

 

サンリオキャラクター大賞(キャラ大)っていうのは
その名の通り、サンリオキャラクターの人気投票企画で
1年に1度、毎年行われているんだ。

 

 

「サンリオのキャラで一番メジャーなのは?」
って聞かれたら多くの人は“キティちゃん”って答えると思う。

 

キャラ大でもキティちゃんの人気は高くて
過去最多の優勝回数を誇るんだけど、
ここ最近は結構苦戦してたりする。
(昨年は6年ぶりに首位奪還した)

 

 

ちなみに僕の推しキャラは・・・

 

恥ずかしいから書くのはやめておこう。

 

僕と遊んだ女の子なら知ってるかもしれないね。

 

 

 

●女の子について

今回遊んだのはアフタースクールの「〇る」さん。

 

彼女については入店して、結構すぐに注目してはいたんだけど、
その頃は、ちょうど仕事が忙しくて常にヘトヘトになっており
お風呂遊びしたいような気分ではなかった。

 

また、それに加えてアフタースクールのネット予約開始時間が
0時30分からってこともあり、
眠すぎて予約合戦に参加すること自体がなかなかできなかったのだ。

 

そのため、彼女と遊ぶのが想定以上に遅くなってしまった。

 

 

それでは、まずはルックスについて。

 

〇るさんのお顔はお化粧が薄めの感じの
可愛らしいルックスであり、明るくて元気な女の子である。

 

ニコニコとした笑顔が印象的で愛嬌溢れる感じがする。

 

 

次にスタイル。

 

彼女の身体はスレンダーで細めのロリ体型である。

 

なお、おっ〇いは大きくはないが、綺麗であった。

 

 

 

●サービスについて

階段を上っていくと、上の方にニコニコした笑顔が可愛い
女の子が立っていた。

 

想像していたよりもテンションが高い女の子だ。

 

仏頂面で立っていて、いかにもテンション低い感じで
部屋に連れていかれるよりも、この時点で数倍気分がいい。

 

 

「〇るを選んでくれてありがとー」

 

そう言って僕を抱きしめてくれる。

 

さらに階段上で軽めのDK。

 

 

手を繋いで、軽く話をしながらお部屋に入る。

 

ベッドに腰掛けてハグ&DK。

 

 

「舌絡めるのが好きなんだねー」と
僕の好みを一瞬で見透かされてしまった。

 

お互いの服を脱がせあっている最中にもやはりDK。

 

踏ん張っていないと、僕の体が後ろに押し倒されそうになるほどの
勢いのDKである。

 

 

細身のロリボディに付けられた紺色の下着がなんともえちえちだ。

 

ブラジャーを外すと、小ぶりだが
美しく可愛らしいおっ〇いが現れる。

 

 

「綺麗なおっ〇い・・・」

 

思わず呟いてしまった。

 

 

 

お風呂場へと移動。

 

椅子に座り、手で上半身とおち〇ちんを洗ってくれる。

 

さすがに、ここは学園系のアフタースクールだし、
年齢も19歳だし、ボディ洗いはないだろう、と思っていると
おっ〇いと腕に泡をつけて軽めのボディ洗いをしてくれた。

 

そのまま彼女と抱き合ってDK。

 

 

浴槽に入り、歯磨きとうがい。

 

その後、彼女も入ってくる。

 

少しお話ししてDK。

 

歯磨き、うがいをした後なので
DKの濃厚さは先ほどと比べて1段階ぐらいアップしている。

 

 

さらに潜〇鏡。

 

舐め方は普通。でも気持ちよかった。

 

50分コースで潜〇鏡があるのって珍しい気がする。

 

 

 

お風呂から出て、体を拭いてもらいベッドへ。

 

ブレザー、スカート、紺ソックスを着用してくれて
下着まで着てくれた。

 

 

「待たせちゃってごめんね」

 

気遣いも完璧。
なんと素晴らしい子ではないか。

 

 

まずはこちらの攻めからスタート。

 

濃厚DKをしながら片手でブラウスのボタンをはずす。

 

ブラジャーの上からおっ〇いを揉み
ブラを上に押しあげた。

 

乳首の周りに円を描くようにして舌を這わせ
焦らせた後に、乳首をペロッと舐めると
身体がビクンと反応する。

 

 

そのまま、右手でパンツの上からおま〇こを刺激し
さらにパンツの中に手を入れて軽くク〇をさわさわした。

 

続けて、パンツを片脚だけ脱がせた後に
ゆっくりと丁寧にク〇ニ。

 

ペロペロと下から上に向かって舐めていった。

 

ク〇を重点的に舐めながら、
指をほんとに少しずつ少しずつ挿れていく。

 

 

彼女の“アソコ”は狭い。

 

だから、わずかな痛みも感じさせないように
極めて慎重に指を挿れていった。

 

 

無事に指が入ると、まずは一安心。

 

ク〇を優しく舐めつつ、指の第一関節までを軽ーく動かす。

 

大きな反応を示す〇るさん。

 

そのまま、ク〇舐め&指入れを続けていると
その反応はどんどん大きくなっていった。

 

 

「イキそう・・・」

 

そう言うと、彼女の膣内がぎゅーっと収縮し
僕の指は一瞬で外へと押し出された。

 

〇るさんの下半身はガクッガクッと痙攣している。

 

 

 

「じゃあ交替ね」と言って
今度は僕がベッドに寝転がった。

 

まずは乳首舐め。

 

舐め方はソフトでありながらも、
しっかりと刺激を感じるタイプであり気持ちいい。

 

彼女は言葉には出さなかったが僕の反応を見ることで
僕が乳首攻めに弱いことに気づいた様子であった。

 

 

上半身に軽くリップ攻撃をした後、フェ〇チオ。

 

僕のおちんちんの〇頭から無意識のうちに出てしまった
透明な“おつゆ”までも舐めてくれる。

 

基本的には普通に咥えて上下に動くタイプであったが、
その際に、指で乳首を刺激してきたので
快感が通常よりも増幅して感じられた。

 

 

「挿れていい?」

 

「うん」

 

 

スキンを装着。

 

 

「好きな体位ある?」

 

一瞬迷ったが、まずは正〇位でお願いすることに。

 

 

僕は女の子やプレイ時間によって
最初に選択する体位を変えている。

 

彼女の場合、時間が50分と短く、
フィニッシュを騎〇位で迎えたいと思ったため
まずは正〇位で攻めることにした。

 

 

「嬉しい・・・正〇位が一番好きな体位なの」

 

ゆっくりと挿れて、まずは普通に動いてくれる。

 

 

どういうわけか、いつもより格段に気持ちよく感じる。

 

(おかしい・・・これは気持ち良すぎる)
(ちゃんとスキンはついてるし、動きもゆっくりなのに・・・)

 

 

おそらくこれは、彼女の“アソコ”が狭いこと
制服および下着の着用ありのため、興奮が増幅されていたということ
凄まじい回数のDKにより脳がトロトロになっていたこと
による影響だろう。

 

さらに彼女を抱きしめながらゆっくりと動く。

 

〇るさんの髪の毛からは女の子のいい匂いがした。

 

 

ここでDKを行う僕。

 

濃厚DKをしながら動いていると
あまりの気持ち良さにイキそうになってしまう。

 

イカないように動きを調整しながら
今度は彼女の脚を肩に乗せ、奥まで突いてみる。

 

 

「ああうぅぅ・・・気持ちいい!!!」

 

一段と大きな喘ぎ声をあげる、〇るさん。

 

一瞬、ここで動きを速めてフィニッシュを
迎えたい衝動に駆られたが
最後は騎〇位にしようと決めていたので
理性で無理やり誘惑を抑え込んだ。

 

 

最後は騎〇位。

 

はじめはゆっくりとした上下ピストンだったが
速度はどんどん速くなっていく。

 

 

「ま、待って・・・イッちゃう・・・」

 

そう言うと、動きをストップしてくれる彼女。

 

 

しばらく休憩した後、再びピストン運動開始。

 

ふと、横に設置されている鏡を見ると、
制服を着用したロリカワ美少女が
僕の上に乗っかって動いている光景が見えた。

 

こんなものを見てしまったら
猛烈な射〇感に襲われて当然だ。

 

 

「だ、だめ・・・・」

 

僕の声を聴いて動きを中断してくれる。

 

 

「動く?それとも休憩する?」

 

笑いながらそう言う彼女。

 

 

「動いて・・・ イキたい・・・」

 

彼女は頷くと、上下ピストンのスピードを
どんどん上げていく。

 

 

「もう・・だめ・・・・」

 

ドクッドクッと僕のアソコは脈打ち、
透明なゴムの内部は白いミルクで満たされた。

 

 

彼女の細い身体を抱き寄せる。

 

彼女も僕を抱きしめてくれて、DK。

 

 

フィニッシュ後のこの余韻が重要であることを
彼女は理解しているな、と僕は思った。

 

 

 

添い寝してくれてトーク。

 

僕の隣で服を脱いで全裸になる彼女。

 

 

タイマーのアラームが鳴るまでお話をし、
その後、お風呂場へ。

 

体を洗ってくれて浴槽内のお湯に浸かっていると
彼女も入ってきた。

 

お湯の中で抱きしめDK。

 

事後も一切手を抜くことがない
〇るさんの姿勢に感銘を受ける僕。

 

 

お風呂からあがり、
体を拭いてもらい、着替えて退出。

 

階段の上でお別れ。

 

ここでも抱き合ってしっかりとDKをしてくれた。

 

 

階段の下まで降りても最後の最後まで
ニコニコ笑顔で手を振ってくれている、〇るさん。

 

 

僕も振り向いて、彼女に手を振り返したのだった。

 

 

 

 

 

●感想

〇るさんはニコニコ笑顔で元気いっぱいの女の子であった。

 

風俗完全未経験とのことではあるが
テクではなく、会話を含めた接客レベルが非常に高い。

 

特にかなり濃厚なDKを凄まじい回数行ってくれる上に
イチャイチャ接客までしてくれる点が素晴らしい。

 

 

また、彼女は愛嬌溢れるニコニコ笑顔で
お客さんの心を鷲掴みにすることができるだけの魅力を持っている。

 

〇るさんと遊んだ多くの方は
「これはリピートせざるを得ない」と感じるはずだ。

 

 

僕としても10代の女の子で
ここまでハイレベルな嬢とは、かなり久々に遊んだ気がする。

 

彼女は川崎の学園系ソープの今後を担っていけるだけの力を持つ
かなりの逸材であると言えるだろう。

 

 

 

☆評価

総合満足度:4.9点/5点
ルックス:4.7点/5点
スタイル:4.9点/5点
サービス:4.9点/5点
嬢の印象:ニコニコ笑顔で可愛い・キスに極めて積極的

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。