童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第105回アフタースクール「〇あ」

投稿日:

『マンションの部屋に侵入し、
一人暮らしの女性に性的暴行を加えて逮捕』

 

たまにこういった事件が報道されているのを
目にすると思うんだけど、最近、1つ気づいたことがある。

 

それは、自分じゃこういう事件を起こすことは
“ほぼ不可能”だってこと。

 

もちろん、こんな極悪非道な真似をしようと
思ったことなど一度もないわけだが、仮に魔が差して
部屋に侵入する段階までは行ってしまったとしても
そこから先は自身の体が言うことを聞かない可能性が非常に高い。

 

 

何を言いたいのか、以下を読んでもらえればわかるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

この日の俺はむしゃくしゃしていた。

 

誰でもいい。可愛い女と“えちえち”したかったんだ。

 

 

急遽、川崎のアフタースクールの出勤表を見ると
1人の完売嬢に空き枠が発生していることに気づき、電話をかけた。

 

なんとか予約完了。

 

稲毛神社あたりで時間を潰し、店へと向かう。

 

 

 

待ち時間は15分ほど。

 

番号を呼ばれて、注意事項の説明。

 

 

階段を上っていくと“女”は立っていた。

 

・・・が、笑顔が全くない。
しかも目も合わせてくれない。

 

彼女は極度の“人見知り”であるようだ。

 

 

部屋の中では俺が積極的に話しかけた。

 

他愛もない話を7~8分続け
蚊の鳴くような声でそれに応える彼女。

 

少しずつではあるが、緊張がほぐれてきたように感じた。

 

 

 

お風呂場では普通の流れ。

 

ボディソープを泡立てて、それを体に塗りたくって
シャワーで流す。浴槽内で歯磨きと、うがいをして完了。

 

 

部屋に戻り、ベッドに横になる彼女。

 

見ると、口元にタオルを被せている。

 

 

(これは、俺とは死んでもキスをしたくない、というサインか・・・)

そう思ったわけだが、一応聞いてみた。

 

 

「苦手なことある?」

 

「首から上を舐められるのは苦手かな・・・」

 

 

 

「キスは大丈夫?」

 

「うん・・・口の周りとかをべろべろ舐めなければ・・・」

 

 

というわけで、早速キスをしてみた。

 

・・・が、舌をほとんど、いや、全く出してこない。

 

 

(おいおい、キス大丈夫なんじゃねーのか・・・)

 

俺はこれまで百数十人の女と遊んできたわけだが
ここまでキスを“拒絶する”女は初めてだ。
(*飛田新地は“キスなし”が普通であるため除く)

 

 

 

そこで、すぐさま乳首舐めに移行する。

 

予想はしていたが反応は薄い。

 

 

キスも乳首舐めもダメならク〇ニしかない。

 

ってわけで、おま〇こを舐めて、ク〇を舐めて
ゆっくりと優しく指入れを行う。

 

先ほどよりは少し反応が大きい。

 

 

おま〇この中は適度に濡れている状態である。

 

これにて攻守交替。

 

 

「攻めるのは苦手?」

 

「うーん、あんまり得意じゃない・・・」

 

 

そんなわけで、フェ〇だけお願いすることに。

 

至って普通のフェ〇ではあるが、丁寧に行ってくれた。

 

 

 

しばらくして、「どうする?」と聞かれたので
「じゃあ挿れる」と答える。

 

 

「騎〇位できる?」

 

「騎〇位だと動けない・・・ごめんね・・・」

 

 

「そっか、じゃあ正〇位でお願い」

 

「うん」

 

 

正〇位で動いてみるも、やはり前戯が不十分であるために
快感をほとんど感じない。

 

 

続いて、彼女の脚を肩に乗せて動いてみたが
「少し痛い」とのこと。

 

仕方なく、普通の正〇位でゆっくり動くが
快感の蓄積は微塵も起こらなかった。

 

 

「バッ〇はできる?」

 

うなずく彼女。

 

 

四つん這いになってもらい、後ろから
ピストン運動を行う。

 

だが、全く気持ちよくない。

 

 

当然だ。
通常時ですら、バッ〇で快感を感じない俺が
今回のような“非常時”に快感を感じることなどあり得るはずがない。

 

 

そこで、もう一度、正〇位。

 

しばらく動いてみたものの、動けば動くほど
快感が減退していくのがわかる。

 

おち〇ちんを触ってみると、
硬さは通常勃起時の約50%に低下していた。

 

 

 

「ダメだな」

 

部屋に設置されているタイマーを見ながら俺は呟いた。

 

 

 

仕方なく、ベッドに横になる。

 

ふと隣を見ると、彼女はニヤニヤ笑っていた。。

 

 

 

「手か口でできる?」

 

「手なら」

 

 

スキンをはずしてもらい、手コキ。

 

 

彼女の顔を見つつ、
わずかな快感でも感じ取れるように精神を集中させる。

 

その結果、アソコは次第に硬さを取り戻し
しばらくすると、完全に息を吹き返した。

 

約3分でフィニッシュ。

 

 

時計を見ると残り5分だったので
射〇に至ったことに安堵している暇はなく
急いで体を洗って、テキパキと着替えて退出したのだった。

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのはアフタースクールの「〇あ」さん。

 

彼女については入店当初から注目はしていたが
ブログ読者の間でも賛否両論ある嬢であったため
しばらく入ることを躊躇していた経緯がある。

 

 

それではまずはルックスについて。

 

「〇あ」さんはハーフっぽいお顔をしており
美形である。

 

一般的に見て、ルックスレベルは高いが
僕の好みかというと、少し違う。

 

 

次にスタイル。

 

スタイルは細めではあるが
下腹部が少しぽっこりしている幼児体型である。

 

表記身長144 cmからもわかる通り、背が低い。

 

胸は小さ目で、AカップとBカップの間ぐらいであろう。

 

 

 

●サービスについて

前述した通りである。

 

 

 

●感想

「〇あ」さんはお客さんによって、評価が大きく分かれる
タイプの嬢である。

 

ブログ読者の中にも絶賛する方と酷評する方がおり
かなり判断が難しいタイプの女の子であると言える。

 

 

ちなみに、書かなくてもわかるとは思うが
僕と彼女の相性は“最悪”であった。

 

たとえ、ルックスが優れていたとしても
“人形”相手に射〇するのは僕にとっては難しい。

 

 

女性は“心”でセッ〇スすると言われるが、
それは『女性に限ったことではない』と
今一度、強く主張しておきたい。

 

 

 

☆評価

総合満足度:2.6点/5点
ルックス:4.7点/5点
スタイル:4.8点/5点
サービス:2.5点/5点
嬢の印象:キスなし・客によって評価が大きく分かれる

-ソープ体験記


  1. たよ より:

    いつも拝見しております。
    有難うございます。
    激しく同意。共感できます。
    ただ、ルックス評価が高すぎる気もしますが。非常に的を得てると思います。

    • DJ GACKTON より:

      >たよさん

      ありがとうございます!
      レポの内容に共感していただけて、すごく嬉しいです!(^ω^)
      彼女のルックスは人によって好みが大きく分かれるタイプなので
      難しいですよね。これからもレポ参考にして頂ければ幸いです!

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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。