童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第107回アフタースクール「ま〇り」

投稿日:2020年8月4日 更新日:

「今日はありがとう!選んでくれて嬉しい!」

 

お部屋に入ると、彼女はそう言って僕を抱きしめてくれた。

 

 

 

「僕も、ま〇りさんに会えて嬉しい!」

 

 

そう言うと、彼女は言った。

 

 

「“ま〇りさん”って呼び方、よそよそしくてやだー
“ま〇ちゃん”って呼んで!」

 

 

 

「わかったよー、今度からそう呼ぶね、ま〇りさん」

 

 

 

「もう!」

 

 

 

今日は楽しい時間になりそうだ。

 

笑いながら、僕はそう思った。

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのはアフタースクールの「ま〇り」さん。

 

彼女については入店当初は様子見をしていたが
写メ日記を読んでいるうちに次第に気になってきて
予約に踏み切ったという経緯がある。

 

 

それではまずはルックスについて。

 

ま〇りさんのお顔は何と説明したらいいのか難しい。

二重がくっきりしていて可愛い系なんだけど、
一方で少し大人っぽさも感じる。

 

スタイルは痩せているが、背が小さいこともあって
“幼児体型”という言い方が適している気がする。

胸は表記通り、Aカップのちっぱいだが、綺麗であった。

 

 

 

●サービスについて

 

ベッドの上に腰をおろす僕。

すると僕の上に乗っかってきて抱きしめ攻撃&DK。

ここでのDKは軽めだが、それでもしっかりと舌を絡ませてくれる。

 

シャツを脱がせてくれて、またハグとDK。

この時点で僕はただならぬ興奮を覚えていた。

 

 

「わたしのも脱がせて」

そう言われたので、ブレザーの上を脱がせてブラをはずす。

 

小ぶりだが綺麗なおっ〇いが僕の目に飛び込んできた。

おっ〇いに見とれていると、彼女が言った。

 

 

「DJくんに触ってもらいたいの」

 

 

「う、うん・・・」

 

そう言われたなら仕方あるまい。

 

彼女の胸を優しくモミモミし
柔らかい感触を堪能した。

 

 

理性が飛びそうになったところで

「ズボン脱がすね」と彼女。

 

優しく丁寧に脱がせてくれたので
僕も彼女のスカートを丁寧に脱がせる。

 

パンツは履いておらず、ノーパンであった。

 

 

 

お風呂場へ移動。

 

浴槽に浸かっていると、彼女も入ってきて、
僕の上に覆い被さってくる。

 

そしてここでもDK。

舌は激しく絡み合い、
僕の前歯をこれでもか、というぐらい舐め回す彼女。

 

 

「DJくんとキスしてると、すっごく気持ちいい!」

 

 

「僕も気持ちいい・・・」

 

こんなやり取りをして、イチャイチャする2人。

 

 

続いて潜〇鏡。

 

僕は通常、潜〇鏡をしてくれてはじめて
アソコが大きくなるわけなんだけど、今日はキスをしている時点で
既にMAX状態であった。

 

 

その後もDKをしてから、お風呂をあがる。

 

体を拭いてくれて、ベッドに腰掛けていると
先ほどと同様に僕の上に乗っかってきた。

 

 

やはり最初はDK。

これほどまでに、ずーっとDKをしていると
さすがに頭がぼーっとしてくる。

 

 

「ん?」

気づくと僕の耳の穴に生温かい感触。

 

 

「あ、あぁぅうう・・・」

 

右の耳を舐めまわされていて、声を出すことができない。

 

 

耳舐めをしてくれる嬢にハズレなし

これは僕が長年の経験から導き出した格言である。

 

 

さらに首筋にも柔らかい感触が広がる。

彼女の舌がつーっと僕の首を舐めていった。

 

「んっ、ぁぁああああ」

声にもならない声を発する僕。

 

 

 

「わたしのも舐めて」

 

 

「うん」

 

彼女の綺麗な乳首を優しく優しく舐めていく。

僕の舌が彼女のピンク色の突起に触れるたびに
身体はビクンと大きな反応を示した。

 

 

「攻めていい?」と言われたので
まずは僕がベッドに横になることに。

 

最初は乳首舐め。

 

身長145センチほどの小柄な女の子が僕の上に乗って
「ジュルジュル・・・」と音を立てながら
乳首を舐めている様子を見ていると、
いつも以上に大きな快感を感じた。

 

 

さらにフェ〇チオ。

 

袋の部分から先端に向かって舌をすーっと這わせて
舐めてくれてかなり気持ちいい。

 

また、亀〇部をペロペロと優しく丁寧に舐めてくれる。

口に咥えて上下に動く動きは標準的ではあったが、動きが速い。

 

ソープだと一般に、ゆっくりフェ〇してくれる女の子が
ほとんどだと思うんだけど、彼女の場合、
AVでたまに見る“高速フェ〇”並に動きが速かった。

 

 

フェ〇を終えると、僕の上に跨ってくる、ま〇りさん。

 

僕の反り返ったおち〇ちんを握って
彼女のアソコに擦り付けてきた。

 

これは騎〇位素股だ。

 

 

「気持ちいい・・・」

 

下手したら挿れるより気持ちいいんじゃないか、
と思うほどである。

 

 

 

「つけるね」

 

スキン装着して、まずは騎〇位。

 

最初は上下ピストンとグラインドの間ぐらいの動きだ。

 

最近はこのタイプの騎〇位を行なってくる嬢が多いため
僕としてもだいぶ慣れてきて耐性が出来つつある。

そのため、乳首攻めを同時に行われない限り
さほど大きな快感を感じることはない。

 

 

続いて上下ピストン。

 

普通ならば、これほどの興奮状態で上下ピストンをされると
ものすごい勢いで射精感が蓄積していくわけだが
今回はそうならなかった。

 

その原因は、彼女が手を僕の太ももの付け根の位置に置いていたからだ。

 

僕は、太ももに触れられると、どうしてもくすぐったいと感じてしまい
脳に伝わる快感の信号がブロックされてしまうのである。
(詳しくは以前の記事を参照)

 

 

 

「自分が上になっていい?」

 

そう僕が尋ねると

 

「もちろんいいよ!」と答えてくれた。

 

 

ここで必殺
正〇位やると見せかけてク〇ニ作戦」の発動である。

 

彼女に寝転がってもらい、「ちょっと舐めるね」と僕。

 

雰囲気を壊さないように、自然な流れでうまくク〇ニを開始する。

 

 

「あ・・ぁんん!!」

 

大きな声をあげる彼女。

 

おま〇こ全体を優しく舐めた後、
ク〇を軽く舐めつつ、指を入れてみる。

彼女のアソコは十分に濡れていた。

 

 

「よーし、準備できたから挿れるねー」

 

正〇位でゆっくりと動く僕。

 

 

体を彼女の方に倒してDK。

舌を絡ませ合いながら動くのはやはり最高に気持ちいい。

 

特に彼女の場合、身体が中学生のように小柄であるため
より一層背徳感を呼び起こし、それが快感を増幅させている。

 

彼女の細い脚を肩にかけて奥深くまでピストン運動を繰り返すと、
その背徳感は最高レベルに達した。

 

 

「それ気持ちいい!!気持ちいい!!」

絶叫する彼女。

 

 

我慢できなくなった僕は彼女の上に覆いかぶさり
彼女を抱きしめて高速ピストンを行う。

 

 

「パン!パン!!パン!!!」

 

それに応じてくれるかのように
僕を強く抱きしめてくれる、ま〇りさん。

 

 

僕がフィニッシュを迎えると同時に
彼女の身体もビクンビクンとなった。

 

彼女の身体の痙攣が一向に収まらないため
僕も興奮が収まらない。

 

最後の一滴を出し切るまで動き続ける僕。

 

 

 

「ありがとう!ほんとに気持ちよかったよ!」

 

 

プレイ後はベッドに2人で横になり
密着してイチャイチャトーク。

 

 

この時間だけは“3密”などといった語の意味など
頭の中から完全に忘れ去っていた。

 

 

 

 

 

●感想

彼女には50分で入ったが、
単にトークだけで時間を消費するなんてことは全くなく、
満足度は非常に高くなる結果となった。

 

ま〇りさんは雰囲気作りが非常に上手く、
対面時に階段を上りきった瞬間から
ま〇りワールドに引き込まれてしまう感じがする。

 

僕が思うに、彼女はお客さん全員に対して
凄まじく濃厚なイチャイチャサービスを行なっているのだろう。

 

まさに接客の鑑のような女の子であった。

 

 

ちなみに、彼女はDKに特徴があり、
舌を使って、歯を舐めまわしてくれるので
可能な限り、あらかじめ歯医者さんに行って
歯のクリーニングをしておくと、濃厚なサービスを
十分に堪能できて良いと思われる。

 

 

 

☆評価

総合満足度:4.8点/5点
ルックス:4.5点/5点
スタイル:4.7点/5点
サービス:4.9点/5点
嬢の印象:濃厚なイチャイチャ接客・小柄

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。