童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第109回川崎セシル「ゆ〇り」

投稿日:

このブログを読んでくださっている方は
お風呂屋さんの予約時刻に遅刻したことはあるだろうか?

 

僕は、遅刻はしたことないんだけど
遅刻“しそうになった”ことならある。

 

 

この日は仕事が予定よりも長引いてしまい
川崎駅に到着したのが予約時刻の9分前だったのである。

 

通常、お風呂遊びをする場合、
予約した時刻の5分~10分前には
到着していなければならないわけだから
もう一刻の猶予もない。

 

 

駅から堀之内までタクシーに乗るのが最善だったように思うが
「走るのが一番早い!」と咄嗟に判断し、お店まで猛ダッシュ。

 

なんとか、予約時刻の3分前に到着することができたのであった。

 

 

皆さんは、ぜひ余裕を持ってお店に着くようにしてほしい(´・ω・`)

 

 

 

●女の子について

今回遊んだのは川崎セシルの「ゆ〇り」さん。

 

僕が彼女と遊んだのは、まだ入店してさほど時間が
経ってない頃だったんだけど、
すでに予約状況が凄いことになっており
早いうちに遊んでおく必要があるな、と判断したため
頑張って予約合戦に挑んでみることにしたのだった。

 

 

それではまずはルックスについて。

 

ゆ〇りさんは美人系のお顔をしている。

 

ほぼ写メ日記の画像の通りなんだけど
実際に会ってみると、“職場によくいる美人な女性”って感じがする。

 

 

次にスタイル。

 

彼女の身体ははムチムチボディで細くはないけど、
すごくえちえちな体型をしている。

 

女性のセクシーさが醸し出されており、
ムッチリが苦手な僕でも、素晴らしいと感じた。

 

 

 

●サービスについて

予約時間ギリギリに到着した僕。

全身汗だくである。

 

新型コロナウイルス感染予防のために
体温を測定したんだけど、思っていたよりも低体温であった。

 

これは汗が蒸発する際の気化熱により
熱が奪われたためであろう。

 

 

 

カーテンが開かれ、階段の前に向かう。

 

僕の目の前に現れた彼女。

 

 

(おっ、予想通りのお顔。美人さんだ!)

 

そう思ったのも束の間、
「こんにちはー」といきなり僕に抱きついてきた。

 

 

「ソーシャルディスタンス(社会的距離)をわかってないようだ。
けしからん!笑」

 

などと、わけのわからないことを思いながら、僕はお部屋に入っていった。

 

 

 

お部屋に入ると、上着をかけてくれて
外からりんごジュースを持ってきてくれる。

 

 

「冷たくておいしい・・・」

 

全身汗だくの僕にはまさに至福であった。

 

 

「遅刻しそうになっちゃって危ないところだったよー」

 

と話しながらジュースを飲んでいると、再びハグをしてくれる。

 

そして軽めのキスをしつつ、服を脱がせてくれた。

 

 

 

「ファスナーおろして」

 

そう言われたので、
セクシーなドレスの背中にあるファスナーを下におろす。

 

 

下着が目に入った。

 

 

「えっちすぎる・・・」

 

思わず呟いてしまった。

 

彼女の下着はセクシーなTバックであり
肌の露出面積が非常に大きい。

 

 

 

「お風呂いこう」ってわけで、お風呂場へ。

 

見ると、浴槽にはお湯が全く入っていない。

 

 

これはおそらく50分コースだからであろう。

 

そういえば、以前50分コースで入った
〇みさんの時も浴槽にお湯は入ってなかった。

 

 

 

椅子に腰を下ろすと、ボディ洗いをかなりしっかりとやってくれる。

 

すなわち、おっ〇いを使って腕、胸、太ももまで
洗ってくれるわけである。

 

太ももまで、おっ〇いを使ってボディ洗いしてくれるのは
格安店ではかなり珍しいと言えるだろう。

 

 

「こっち向いて」

 

そう言われて振り向くと、いきなりDK。

 

このように、洗ってくれている途中で
DKを挟んでくれるのも非常に素晴らしいと感じた。

 

 

 

シャワーで泡を流した後に、タオルで拭いてくれて
仁王立ちフェ〇。

 

 

「ぁああぅうう・・・」

 

足がガクガクして立てなくなってきたのでベッドへ。

 

 

 

「じゃあ寝っ転がってて」

 

と彼女。ゆ〇りさんの攻めからだ。

 

 

まずはDK。
先ほどよりも濃厚さが増している。

 

首から鎖骨にかけてリップしてくれて、その後に乳首舐め。

 

乳首舐めに関してはかなり丁寧に
長い時間をかけて行ってくれた。

 

 

乳首を舐めた後は、下半身へのリップ。

 

脇腹から太ももにかけて、キスをチュッとしてから
舌をすーっと這わせてくる。

 

気持ち良くて体が“ビクッ”と反応してしまった。

 

 

最後はおち〇ちんをフェ〇チオ。

 

袋や裏筋から丁寧に舐めてくれる。

 

 

「・・・ぅうう・・・ん!?」

 

おち〇ちんの先端を指で弄っていたので
何をしているのかと思ったら、僕の我〇汁を指で伸ばして遊んでいた。

 

 

 

「気持ちいいの?」

 

 

「・・・うん」

 

 

我〇汁まみれになった、おち〇ちんをパクっと加えて
舌でレロレロ舐めまわす彼女。

 

 

さらに、唾液いっぱいの、ねっとりフェ〇を堪能したところで
手コキが開始された。

 

体をくねくねさせて必死に耐える。

 

 

何とか我慢してはいたんだけど、ここに乳首舐めが加わったので
一気に射〇感が込み上げてきた。

 

彼女の手を押さえる僕。

 

 

 

「イキそうになっちゃったの?」

 

 

「うん・・・」

 

 

 

「じゃあダメだと思ったら言ってね」

 

 

そう言うとフェ〇チオを始める彼女。

 

 

 

(いや、もうすでに限界に近いんだけど。。)

 

と思ってはいたが、この極限状態であっても
フェ〇だけならば、なんとか耐えることができそうだ。

 

 

 

・・・が、ここで彼女が技を繰り出してきた。

 

説明が難しいのだが、指全体を使って
おち〇ちんを刺激しながら、同時にフェ〇チオを行うという
複合技であり、僕の経験上、格安店で習得している嬢は
ほぼいないのでは?と思われるレベルの技である。

 

 

「ぅぅぅ・・・」

 

気持ち良すぎて、もはや言葉が出ない。

 

だが射〇感が、ものすごい勢いで蓄積しているのは感じる。

 

 

 

「ゆ〇りさん!ダメ!イッちゃう!」

 

すると動きを止めてくれる彼女。

 

 

「もう1回やっていい?」

 

そう言うと、再び動き出す彼女。

 

 

 

「・・・ぅあぅぁぅぁあぅあぁぁ」

 

今すぐ射〇しても、おかしくないレベルであったが
顔を歪めて必死に耐えながら、彼女の手を掴む僕。

 

すると、彼女は笑いながらようやく僕のおち〇ちんを解放してくれた。

 

 

 

「今度は舐めてもらおうかな?」

 

 

てっきり、今度は彼女がベッドに横になるのだと思っていたんだけど
そうではなかった。

 

クルッと向こうを向いて僕の上に覆いかぶさる、ゆ〇りさん。

 

 

これはシック〇ナインだ。

 

頭の上に彼女のおま〇こが出現する。

 

 

シック〇ナインやってくれるといつも思うんだけど
この時のフェ〇って、通常よりもなぜか大きな快感を感じるんだよね。

 

僕はおち〇ちんを舐められる快感に耐えつつ
彼女のおま〇こを舐め回した。

 

 

おま〇こは濡れ濡れであり、
若干ウエトラっぽい感じがしたけど、そんなことは気にしない。

 

舌をねじ込んだりして堪能した後に
指を入れてみる。

 

シック〇ナインの体位で指を入れるのって結構難しくて、
わずかでも痛みを感じないように慎重に行った。

 

 

指入れを行なっている一方で
フェ〇チオを行いつつ、スキンを装着してくれる彼女。

 

 

 

「じゃあ上になるね」

 

とのことで、まずは騎〇位。

 

最初はグラインドと上下ピストンの中間のような感じの動きで
なんとか耐えられるレベルであった。

 

 

「手出して」

 

そう言われたので、手を前に出すと
おっ〇いを揉ませてくる。

 

柔らかいおっ〇いをモミモミして感触を楽しんでいると
彼女も僕の乳首を指で刺激してきた。

 

 

頭を左に向けたり、右に向けたりして
射〇感の蓄積を防ごうとする僕。

 

だが、ゆ〇りさんは攻撃の手を緩めない。

 

 

M字開脚の体位になると
杭打ち激ピストンが開始される。

 

 

「ああああ!!イク!!イッちゃう!!ちょっと待って!!」

 

 

叫びながら彼女に強く抱きつき、静止状態に持ち込む。

 

時折、彼女のおま〇こが“ビクン”とするのを感じつつ
僕は30秒ほど、微動だにしない状態を保っていた。

 

 

 

「あ、危なかった・・・」

 

ゆ〇りさんの杭打ち激ピストンが想定よりも気持ち良くて
あと1秒止めるのが遅かったら確実に暴発していた。

 

 

 

「正〇位で動いていい?
騎〇位だと気持ち良すぎてすぐイッちゃう・・・」

 

 

「もちろんいいよー」

 

正〇位はまずは普通に動き、射〇感の蓄積を
コントロールする。

 

暴発しそうな状況ではなくなったところで
濃厚なDKをしながら、抱き合いながら
おっ〇いを舐めながら動いてみた。

 

 

やっぱり、正〇位の醍醐味って
抱き合って、お互いの体温を感じることができるところにあると僕は思う。

 

彼女も僕を強く抱きしめてくれて
気分はまさに最高であった。

 

 

 

「じゃあ最後はもう1回騎〇位でいい?」

 

1度目と同じく、最初はゆっくりな動きだったんだけど
今や僕の興奮は最高潮に達しており、
射〇感の蓄積は既に臨界点を突破していた。

 

 

それを見計らったかのようにM字開脚の体位になる彼女。

 

そして満を持して杭打ち激ピストン開始。

 

 

 

「・・・だめ・・・だ・・・」

 

10秒ほどであっけなく轟沈。

 

こればっかりは気持ち良すぎたので仕方ない。

 

 

 

射〇後も彼女が動くたびに“ビクンビクン”と痙攣を起こす僕の体。

 

それを見ていじらしく笑った彼女は
そのまま僕の乳首を指で弄り始めたのだった。

 

 

 

●感想

ゆ〇りさんはサービスレベルが全体的に非常に高く
素晴らしい良嬢であった。

 

最初のトークで時間を潰さなかったり、お風呂に浸からない
(これは50分で入った場合は必ずこうなるのかもしれない)
といった点により、十分なプレイ時間が確保されており
50分で入っても、相当な満足感を得ることができる。

 

また、プレイの流れに関しても計算されており
お客さんのことを考えて全力でサービスしてくれているように感じた。

 

 

現時点においても、かなり高評価の彼女であるが
もし、もう一段階、上のレベルを目指すのであれば
その際に必要となるのは“濃厚サービス”をいかにして
“興奮させて楽しませるサービス”にしていくかということであろう。

 

今のゆ〇りさんとのプレイでも十分興奮するんだけど、
彼女はもう一段階上のレベルに行ける気がするんだよね。

 

 

ゆ〇りさんは入店してまだそんなに月日が経っていないこともあり
今後の活躍が大いに期待できる逸材であると言えるだろう。

 

彼女はセシルの中でも人気があるキャストであるため
現状、予約するのはかなり大変だが
セクシーボディの美人さんによる超濃厚サービスを受けてみたい方は
ぜひ頑張って予約してもらいたいと思う。

 

 

 

☆評価

総合満足度:4.8点/5点
ルックス:4.5点/5点
スタイル:4.0点/5点
サービス:4.9点/5点
嬢の印象:超濃厚サービス・ムッチリ体型でセクシー

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。