童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第113回ティアラ「い〇み」

投稿日:

『格安店の女の子に高級店並みのサービスを求めているわけじゃない』

 

 

これは僕がTwitterでたまーに呟くセリフだ。

 

このブログを以前からずっと読んでくれている方であれば
僕が女の子を評価するポイントをよく理解してくれていると思うんだけど
そうではない方が時々、誤解してしまうことがあるため
敢えてTwitterで、このように呟くことで
補足説明をすることにしているのである。

 

 

ところで、ここで言う、

“高級店並みのサービス”とは一体なんだろうか?

 

広くて高級感溢れるお部屋でのプレイ?
即尺や即即といった即サービス?
ローションでぬるぬるのマットプレイ?
時間を気にせず、何回戦でも楽しめるコース設定?

 

 

少し前に、格安店「ドルチェ川崎校」の女の子と
格安店と高級店の違いについて話をしたんだけど
その時は僕自身も漠然とした回答をすることしかできなかった。

 

だが、今は違う。

 

高級店の嬢に求められるものとは何なのか。
僕は明確に答えることができる。

 

 

今こそ、このブログを読んでくださっている方々に
それを伝えたいと僕は思う。

 

 

 

●女の子について

今回遊んだのはティアラ(TIARA)の「い〇み」さん。

 

ティアラは吉原の高級店であり、
ずっと昔、僕が初めてソープに突入する際に
利用することを検討していたお店でもある。

 

当ブログでは、以前から高級店の利用について
告知していたわけだけど、なかなか利用するタイミングを掴めずにいた。

 

そんな中、6月に開催された“安田記念”にて予想が見事に的中し
約10万円の収益を得たことをきっかけに
ついに高級店に踏み込む決意を固めたのであった。

 

 

今回、僕が高級店を利用するにあたって重視したのは“サービス”。

 

ぶっちゃけ言うと、格安店に在籍している嬢の中にも
ルックスやスタイルが抜群の女の子はたまにいるわけだが
接客面においては、ほとんどの嬢が
「飛びぬけて良いわけじゃないけど、まぁ良かったなぁ」
と思えるレベルに留まっており、接客レベルが高いと感じることは
極めて稀である。

 

せっかく高級店を利用するのであれば
格安店を利用していては味わうことができないような
体験をしたいと思ったことから、さまざまな女の子の
写メ日記を熟読したり、ブログ読者の方々から情報を頂いたりして
結構な時間をかけて、どの子に入るべきか検討することにした。

 

 

その結果、吉原の中でも随一のサービスを体験できると噂の
ティアラ「い〇み」さんに入ることにしたのだった。

 

なお、「い〇み」さんを予約するにあたっては
あらかじめメールで彼女と連絡をとり
プレイについてや、使用するコスプレ等について簡単な相談を行った。
(メールアドレスは彼女の写メ日記、Twitterに記載されている)

 

 

それではまずはルックスについて。

 

「い〇み」さんのルックスは宣材写真よりも写メ日記の画像に近い。
(なお、最近彼女の宣材写真が新しくなったようである)

 

彼女は写真映りがあまりよくないため、
実年齢よりもやや上に見られることがあるように思われるが
実際に会ってみると、小柄で小動物っぽい
美人可愛い系の女の子であった。

 

人によって好みは分かれるかもしれないが、
多くの方は彼女を美人だと言うだろう。

 

 

次にスタイル。

 

彼女のスリーサイズ(表記サイズ)は
『B93(G)・W57・H85』であり、その表記通り
比較的細身であるにも関わらず、巨乳の持ち主であった。

 

 

 

●サービスについて

通路を右に曲がるとチャイナドレスを身にまとった彼女がいた。

 

「よろしくお願いします!」

 

軽く挨拶して階段をのぼっていくと
僕の股間に何かが触れている感触が・・・

 

彼女の手だ。

 

(出会って早々にボディタッチをしてくるとは
さすがだな・・・)

 

そんなことを思いながら、そのまま階段を上っていくと
ズボンのファスナーが下ろされ、
さらにパンツの中に彼女の手が侵入してきた。

 

 

「えっ!? ちょっとま・・・」

 

場所は通路のど真ん中。

 

彼女の手には僕の肉棒が握られている。

 

トイレの扉を開けることで、目隠しとなる仕切りを作り、
その状態でおち〇ちんを口に咥える彼女。

 

 

(・・・カツン、カツン・・・)

 

通路を歩く人の足音が聞こえる。

 

 

「・・・だめ!人が来ちゃう!!」

 

そんなわけで、一度はお部屋の中に入るも
人の気配がなくなると、再度、入り口の扉を開ける、い〇みさん。

 

 

「ちょwww何をwww」

 

 

「外でヤるのが好きなの」

 

 

チャイナドレスのスカート部分を自らたくし上げ、
パンツをずらして、そのまま挿〇。

 

立ちバッ〇である。

 

 

パン!パン!パン!

 

彼女の胸を後ろから揉みながら
お尻にアソコを打ち付ける。

 

そのままベッドへ押し倒され、服を脱がされる僕。

 

彼女もチャイナドレスを半分脱いだ状態に。

 

 

「DJくんの、おち〇ちん可愛がってあげるね」

 

騎〇位で挿〇し、キスしたり、乳首を舐められたりしながら
動いたり止まったりを繰り返す彼女。

 

 

「ぅううう・・・気持ちいい・・・」

 

彼女のおま〇この中はすごく温かい。

 

 

 

(だめだ・・・このままではイッてしまう)

 

 

僕の体はもともと2回戦できるようには
作られていない。

 

つまり、ここでこのままイってしまったら
高級店にまで来たのに、開始早々にプレイ終了となってしまうのだ。

 

 

「い〇みのおま〇この中に出して!」

 

無慈悲にも上下ピストンを繰り返す彼女。

 

恐ろしいほどの快感に“限界”はとうに越えていた。

 

 

 

「だめ、いっちゃう・・・」

 

 

「いっぱい中出しして!」

 

 

為す術もなくフィニッシュ。

 

ところが彼女の動きは止まらない。

 

 

「このままもう1回イけるかな?」

 

繰り返される高速ピストン。

 

 

「あぁぁぁあああああ!」

 

 

「い〇みさん、待って!
たぶんこのままは厳しいと思うから!!」

 

そう叫ぶと、ようやく動きは止まった。

 

 

 

「ちょっと待ってね」

 

 

「ん?」

 

 

見ると、何やら、おま〇この中に指を入れている。

 

僕が先ほど出したザー〇ンを取り出し・・

 

そして、それを口の中へ・・・

 

 

(すごい・・・さすがは高級ソープだ・・・)

 

 

 

「クスコで見てみる?」

 

“クスコ”というのは膣腔内を検診する際に用いる医療用具であり
AVを見ているとたまに出てくるアレのことだ。

 

tobita2

 

 

「すごーい!」

 

クスコを用いて実際に見るのは初めてだったので
興奮するというよりも、普通に感動してしまった。

 

まるで理科の実験で行っている学生のようである。

 

 

 

さて、1回戦目が終わったので、しばらく休憩かなぁ
と思いきや、僕のおち〇ちんを舐め始める彼女。

 

 

「えっ・・・」

 

 

「い〇みは休憩するの嫌いなの」

 

 

ただ、先ほども述べた通り、僕のおち〇ちんは基本的に
1回戦のためだけに作られたモノなのだ。

 

ちょっとやそっとのことでは、再度、勃〇状態になるのは難しい。

 

 

 

「なかなか手強いおち〇ちんね」

 

 

「そうなんだよ。これまでお風呂屋さんでは2回戦が最高だし、
それも両方とも腟内でイケたのはずっと昔だからね・・・」

 

何を隠そう、僕が2回戦目に“腟内で”射〇できたのは
初めてソープに行った、あの日だけなのである。

 

 

「じゃあ頑張ってみようかな」

 

クスコを道具箱へと戻す彼女。
箱の中にはさまざまな大人のおもちゃが入っていた。

 

 

「使ってみたいのある?」

 

 

「じゃあバイブ入れてみる!」

 

AVでよく見る太いバイブだ。

 

ローションを塗ってから、ゆっくりと挿れていく。

 

 

スイッチをONにするとウイーンウイーンと
バイブが振動を始めた。

 

そのままゆっくりと出し入れしてみる。

 

 

「あぁぁぁあぁん!イッちゃいそう!」

 

ビクンビクンと痙攣してあっという間にイッた感じになった。

 

 

おま〇こを見ると、白い粘液が出ている。

 

 

「これさっきのDJくんの精〇が残ってたんだよ」

 

アソコから僕の白いミルクがたらーっと流れ出ているのを見ていると
どんどん興奮してきた。

 

 

なので、今度はバイブではなく、人差し指を挿れてみることに。

 

ゆっくりと挿〇しながら、舌先でク〇を刺激する。

 

指の出し入れを繰り返しつつ、
優しく舐め続けていると、
先ほどと同じく下半身がガクッガクッと痙攣した。

 

 

「イッちゃった・・・」

 

 

 

そんな感じでひと通り、こちらの攻めを終えると
ふと彼女が言った。

 

 

「飲み物飲む?」

 

(なるほど、やはり休憩を挟まないと2回戦目は厳しいからね。
飲み物でも飲みながら、お話して休もう!)

 

ってなわけで、僕が注文したのはコーラ。

 

彼女が注文したのは“冷茶”と“温かい日本茶”である。

 

 

 

(ん?“冷茶”と“日本茶”とはどういうことだ・・・?)

 

頭の中で考えたけど、答えは見つからない。

 

 

そんなことを思いながら、話をしているうちに
注文した飲み物が届いた。

 

 

「やっぱプレイの後は甘いものが欲しくなるんだよねー」

 

飲み物を手に取ろうとした、その時、彼女が言った。

 

 

 

 

「これからちょっと人体実験するから」

 

 

「えっ・・・」

 

 

 

「今日の実験体はこれね。まぁまぁかな」

 

 

僕の腕と脚をバンドで固定し拘束し始める彼女。

 

さらにアイマスクをつけられる。

 

 

 

「い〇み博士がこれから実験するからね。
まずは温度の実験から」

 

 

(んっ!?)

 

 

アイマスクをしているのでよくわからないが
どういうわけか、おち〇ちんが突然熱くなった。

 

 

 

(・・・日本茶だ!)

 

彼女が熱い日本茶を口に含んでフェ〇チオをしているのである。

 

日本茶を注文していたのはこのためだったのだ。

 

 

 

「反応はさほど大きくないわね、
じゃあこっちはどうかしら」

 

 

「ぁぁあぁああああ!」

 

強烈な冷たさが襲い掛かる。

 

 

今度は氷でキンキンに冷えた冷茶による刺激だ。

 

 

「こっちの反応はまぁまぁね」

 

さらにもう一度、熱い日本茶攻撃。

 

 

「ぅうううわあああああ」

 

思わず悲鳴をあげてしまう。

 

 

さらにここで、乳首を舐め始める彼女。

 

体をよじらせようとするが、
バンドで拘束されているため、全く身動きをとることができない。

 

 

 

必死に頭を動かそうと、もがいていると
アイマスクのわずかな隙間から、僕の下半身の様子が見えた。

 

なんと、先ほどまで、あれほど“ふにゃふにゃ”だった息子が
嘘のように大きくなっているではないか。

 

 

 

「乳首を刺激すると大きな反応を示したわ」

 

 

「じゃあこれはどうかしら?電気の実験」

 

 

 

(で、電気・・・これは・・・)

 

おち〇ちんに何かがセットされ
スイッチらしきものを入れる彼女。

 

 

 

・・・ウイーン・・・

 

僕のおち〇ちんの下部が振動し始めた。

 

 

(これは・・・ローターの刺激だ!!)

 

 

 

「ぁうあぁああああ!!」

 

「だめーーーー!!!」

 

 

 

「大きな反応ね。今日は特別に博士のおま〇この中でイカせてあげるわ」

 

そう言うと、そのまま僕の上に跨る彼女。

 

 

ローターの刺激と、騎〇位の上下ピストンの刺激がダブルで僕に襲いかかる!

 

 

 

「ぁぁあああああ・・・イクぅぅぅっっ!!!!」

 

 

下半身がガクンガクンとなり、あえなくフィニッシュ。

 

 

 

なんと、いとも簡単に2回も射〇してしまったのだ。

 

あまりのことに僕は呆然としていた。

 

 

 

潮吹けるかやってみるね」

 

そう言うと、射〇したばかりのおち〇ちんを
手で強烈に刺激し始める、い〇みさん。

 

 

あまりの刺激に逃れようとするも、
体は拘束されていて逃げる事などできない。

 

 

 

「出ない出ない!何も出ない!」

 

絶叫する僕。

 

しばらくして、僕はようやく解放された。

 

 

 

その後はお風呂場で体を洗う準備をしながら
しばしの時間トーク。

 

 

「DJくんは普段、他のお店には行くの?」

 

 

「うーん、吉原だと学園系のお店が多いかな」

 

 

そう答えた僕であったが、ここで1つ疑問に思った。

 

 

 

(僕はなんで学園系のお店を多く利用しているのだろうか?)

 

 

念のために書いておくが、
僕自身は決してロ〇コンではない。

 

 

川崎の学園系のお店でも10代の女の子に狙って入っているわけではないし
むしろ年齢で言うと、20代半ばぐらいの嬢を高評価する傾向にある。

 

また、セーラー服やブレザーのような制服が好きか?と問われたならば
「好きだ」と答えはするが、最近では、ソープにおける制服は
おまけ要素的なモノに過ぎない、と考えるようになってきている。

 

 

もしかすると、初期の頃によく利用していたお店が
学園系だったことで、「ソープ=学園系」という
固定観念に縛られてしまっていたのかもしれない。

 

 

 

そんなことを考えているうちに
準備ができた、とのことなので、お風呂場の椅子に座る。

 

 

まずはボディ洗い。

 

やはり高級店のボディ洗いは一味も二味も違う。

 

おっ〇いだけでなく、全身を使って僕の体を洗ってくれる。

 

 

くぐり椅子の下に潜ってア〇ル舐め。

 

さらには足の親指をおま〇こに挿れて洗う
いわゆる“壺洗い”もしてくれた。

 

僕の経験上、格安店で“壺洗い”をしてくれる女の子の割合は
60人に1人ぐらいだと推察される。

 

 

おち〇ちんにも、お尻を使って尻コキのような形で
刺激を与えてくれたが、さすがに3回戦目ともなると
そんなに簡単には息子は反応しない。

 

 

「おち〇ちんおっきくなって!」

 

そう言いながら、頑張ってくれる、い〇みさん。

 

だが、おち〇ちんは依然として、ふにゃ〇んのままであった。

 

 

 

とりあえず、浴槽内へ。

 

しばらく浴槽に浸かっていると彼女も入ってきて
潜〇鏡、さらにはパ〇ズリ。

 

彼女の柔らかく大きなおっ〇いでしごいてもらっていると
次第に興奮してくる。

 

 

極めつきは、お湯の中での水中挿〇。

 

 

「入ってるのわかる?」

 

 

「うん」

 

 

本当なら完全勃〇状態で体験してみたいプレイであったが
不完全な状態でも、ある程度“気持ちよさ”というか
何とも言えない“不思議な感覚”を味わうことはできた。

 

 

 

しばらく浴槽に浸かっている間に
マットの準備をする、い〇みさん。

 

僕が前回マットプレイを行ったのは
ブログを始める前のことなので
もうかなりの期間、マット体験をしていないことになる。

 

そのため、準備の様子を見ているだけでも楽しい。

 

 

 

準備できた、とのことなので
滑らないように慎重にマットの上に乗り
まずはマッサージをしてもらう。

 

彼女は独学でマッサージを学んだそうだが
かなり上手であった。

 

 

ローションを体に塗りたくって
いよいよマットプレイ開始。

 

 

うつ伏せの状態で僕の体に吸い付く、い〇みさん。

 

まるでタコの吸盤のように、彼女の口が僕に吸い付いてくる。

 

 

 

仰向けになり、ここからは胸や、おま〇こを使った
多彩なマット技が繰り出された。

 

 

(気持ちいい・・・)

 

 

ローションによる“ぬるぬる”の向こう側にある
柔らかくて、温かい肌の感触。

 

彼女に身を任せていると
不思議と“安心感”のようなものが芽生えてきた。

 

まさに天国にいるかのようである。

 

 

い〇みさん曰く、
「ソープに来てマットをしないのはかなり損してる」
とのことであったが、確かにその通りだと思った。

 

 

マット技には非常に多くの種類があり
普段マットプレイを体験していない僕では
その多彩な技の1つ1つを正確に把握することはできないが
彼女が独自に編み出した技もいくつか、あったようだ。

 

 

なお、ア〇ル舐めも行ってくれたが、
格安店~中級店の女の子の中にも
ア〇ルを舐めてくれる子は稀にいる。

 

ただ、マットで行われるア〇ル舐めは
なぜか通常のものよりも格段に大きな快感を感じた。

 

 

 

次から次へと繰り出される
おち〇ちんへの波状攻撃により
先ほどまで“ふにゃ〇ん”だったはずの息子は
大きく肥大してきている。

 

 

 

そんな中、ふと彼女が言った。

 

 

「お姉ちゃんの裸、覗いたでしょ?」

 

 

「えっ!覗いてないよ・・・」

 

 

 

「覗いてたよ。じゃあなんでこんなに硬くなってるの?」

 

 

「そ、それは・・・」

 

 

言葉に詰まる僕。

 

僕はい〇みお姉ちゃんの裸を覗いてしまったのである。

 

もはや、言い逃れすることはできない。

 

 

 

「そんなにHなことに興味あるならお姉ちゃんが教えてあげる。
気持ちよくしてあげるからね」

 

 

僕のおち〇ちんを手にとり、強烈な手コキとフェ〇チオ。

 

本日3回目のフル勃〇状態になり
自分でも何が何だかわからなくなっていた。

 

 

 

「お姉ちゃんに子ども産まれたら近親相姦になるね」

 

 

「・・・お姉ちゃんだめ!」

 

有無を言わさず、そのまま騎〇位で挿〇される。

 

 

ローションで、ぬるぬるの状態のまま
上下ピストンが繰り出された。

 

 

ただ、さすがに3回戦目となると
射〇に至るのは難しい。

 

 

彼女の提案でベッドに移動することに。

 

ローションでぬるぬる状態のままである。

 

 

ベッドではまずは正〇位。

 

かなり激しめのピストン運動を行い、
大きな喘ぎ声を上げる彼女。

 

しばらくして疲れ果てた僕を見て攻守交替してくれる。

 

 

再び騎〇位。

 

「〇〇(自分の名前)の子どもがほしい。産ませて」

 

そう叫びながら高速激ピストンを行う、い〇みさん。

 

 

(クチュッ!クチュッ!クチュッ!)

 

ローションでぬるぬるの状態なので
上に乗っている彼女が動くたびに卑猥な音がする。

 

また、接合部が糸を引くようになっていて
視覚的にもエロさを感じる。

 

 

 

彼女の「〇〇(自分の名前)の子どもがほしい」という叫びに
ただならぬ興奮を覚えるのと同時に、射精感の蓄積を感じてきた僕。

 

 

「やばい気持ちいい・・・イキそう・・・」

 

「子どもが欲しいの!中に出して!!」

 

 

2人の体は密着し、激しい高速ピストンが繰り返される。

 

 

 

「あっ・・・イッちゃう・・・・」

 

目の前が真っ白になり、ついにフィニッシュ。

 

彼女を抱きしめる僕。

 

 

 

すると、彼女が言った。

 

「もう一度潮吹きに挑戦してみたい!」

 

 

「えっ!?」

 

彼女の手が僕の息子を握りしめる。

 

 

 

「ぁぁあぁああああああああ!!!!」

 

部屋の中に僕の絶叫がこだました。

 

 

普段1回イクだけでやっとの僕が
3回も膣内射〇し、その直後に高速手コキ。

 

恐るべき事態である。

 

 

結局、潮吹きは断念したが、
十分すぎるぐらい、心は満たされていた。

 

 

 

 

「あはははは・・・」

 

思わず笑ってしまう。

 

3回も射精してしまった自分自身に。

 

そして、それを可能にした彼女のすごさに。

 

 

 

後のことははっきりとは覚えていない。

 

あまりにもすごい体験をしたことで
頭のヒューズが飛んでしまったためだろう。

 

 

ただ最後の最後まで彼女が一生懸命に接客してくれたことだけは
このレポを書いている今でも、はっきりと記憶に残っている。

 

 

 

●感想

これまではプレイ時間の長さがネックとなっていたために
高級店を敬遠していた。

 

どうせ1回しか射〇できないんだから、
60分ぐらいで十分だろうな、と。

 

 

しかしながら、今回の体験を通して
高級店には高級店の良さがあることに気づいた。

 

特にマットプレイを体験できるという点が大きく
マットをしてもらいたいが為に、お店に来るお客さんが
多くいる、というのもよくわかった。

 

 

また一方で、「い〇み」さんであったからこそ
120分もの間、楽しめたというのもあるだろう。

 

やはり、ティアラのランキングNo.1の実力は半端ではなかった。

 

 

冒頭で、高級店に求められるもの、について少し触れたが
い〇みさんは一般的な高級店の嬢のレベルを
はるかに超越していると思われる。

 

 

僕が思うに、彼女の最大の武器とも言うべきサービスが、
“シチュエーションプレイ”だ。

 

あらかじめ、希望するシチュエーションを選択肢の中から選んで
メールで彼女に伝えておいたため、あくまでシチュエーションであることは
頭ではわかっていたのだが、実際に体験してみると
臨場感が半端ではなく、興奮は一気に限界まで高まった。

 

その結果が120分間で3回射〇という、未だかつて経験のない
体験をすることに繋がったことは間違いない。

 

 

い〇みさんの写メ日記を読むことでわかると思うが
彼女はさまざまなタイプのお客さんを満足させる力があるため
僕のようにMっ気がある方のみならず、
Sっぽいプレイを好む方でも十二分に楽しめるものと思われる。

 

興味ある方は一度遊んでみると、お風呂遊びの新たな一面を
知ることができるかもしれない。

 

 

 

☆評価

総合満足度:4.9点/5点
ルックス:4.7点/5点
スタイル:4.7点/5点
サービス:5.0点/5点
嬢の印象:美人・小柄・巨乳・圧倒的サービス

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。