童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

信太山新地体験記

信太山新地での出来事・第2回旅館“ぎんねこ”「〇さ」

投稿日:2020年10月16日 更新日:

今日は関西・四国への旅の3日目。

奈良県の明日香村で高松塚古墳や石舞台古墳を見学することに。

tobita2

tobita2

 

だいぶ前に来たときは、観光客でいっぱいだったけど
今はコロナの影響で人はかなり少ない。

 

まぁゆったり観光できるから悪くはないんだけどね。

 

tobita2

 

石舞台古墳近くにある“夢市茶屋”というレストランで
古代米御膳をいただき、目的地へ。

 

 

そう、今日僕が訪れたのは
前回、7月末に来た際に、かなり満足いく体験ができた、
信太山新地にある旅館“銀猫(ぎんねこ)”であった。

 

 

 

店内に入ると、おばちゃんは僕にこう言った。

 

「今、遊べる女の子がいないんですよー
30分~40分待ってもらえれば、女の子2人から選べまして
1時間待ちで4人から選べる状況ですねー」

 

 

なんと。

 

前回は結構すぐに遊ぶことができたのだが
少々考えが甘かったようだ。

 

 

「わかりました、じゃあ1時間待ちます・・・」

 

そう言って、券売機で8500円のチケットを購入すると
例のごとく、待合室へと案内された。

 

 

 

店員さんが持ってきてくれたウーロン茶を飲みながら
椅子に座って待っていると、隣の部屋から声が聞こえてきた。

 

「えー!わ〇なちゃんいないのー?」

 

中年男性の嘆き声だ。

 

 

「わ〇なちゃんは元々8月は
あまり出勤する予定じゃなかったんですよ・・・」

 

と店員さんらしき人の声。

 

 

 

“わ〇な”ちゃんというのは僕が前回、
このお店で遊んだ女の子の源氏名だ。

 

どうやら、隣の部屋の客は“わ〇な”さん目当てで
この店にやってきたようだ。

 

ということは、僕が前回遊んだ彼女はやはり人気嬢だったのだろう。

 

 

 

そんな感じで5分ほど待っていると
男性店員がi Padを持ってやってきた。

 

 

「ご来店ありがとうございます。
本日はこちらの4名の女の子からお選び頂きます」

 

差し出されたi Padの画面を見ると
そこには女の子の名前が4人分書いてあった。

 

 

(・・・ん?)

 

この4つの源氏名のうち、1つは見覚えがある。

 

ネット掲示板で地雷嬢であると噂になっている“A嬢”である。

 

 

 

(この“A嬢”だけは避けなければならない・・・)

 

そう思いながら、僕は店員さんに聞いてみた。

 

 

「この4人のうち一番人気がある子は誰ですか?」

 

この質問に対して、店員さんが指さした女の子に入る。
それが最も合理的ってもんだろう。

 

 

ところが、話はそう簡単ではなかった。

 

男性店員が指さしたのは、ネット掲示板で地雷嬢であると
噂になっている“A嬢”だったのである。

 

 

(なんてことだ・・・これはどうしたらいい?)

 

頭をフル回転させて考える。

 

20秒ほど経過した後、僕は言った。

 

 

「では、2番目に人気がある子は誰ですか?」

 

 

「こちらの女の子の“〇さ”は新人なのですが、
これから伸びてくる子だと思います」

 

店員は答えた。

 

 

 

「ルックスは可愛い系ですか?」

画面に書かれてはいるが、一応聞いてみる。

 

 

「“〇さ”は何よりも若さ溢れる女の子で可愛い系ですね」

 

 

「わかりました。では“〇さ”さんでお願いします!」

 

 

何となく、この男性店員の声のトーンがおかしい点が気になったが、
言葉を信じて“〇さ”さんを選ぶことにしたのだった。

(この店員は女の子について、いろいろと良く言っていたんだけど、
まるで、何かいけないことをして謝罪しているかのような
感じの声のトーンであった。

 

 

 

(あと50分ぐらい待つことになるはずだから
ゆっくりくつろぐかぁ)

 

そう思って椅子に深く腰掛ける僕。

 

 

そんな矢先、店員さんがこちらにやってきた。

 

「ご案内となります」

 

 

(えっ?1時間ぐらい待つんじゃなかったのか・・・?
まだ待合室に入って15分ぐらいしか経ってないんだけど・・・)

 

不審に思ったが、予定より早く案内されるなら
まぁいいだろう。

 

 

店員さんに連れられて、上の階にあるお部屋に入っていった。

 

シャワーについて、今回も説明してくれる。

 

要するに実質4分間のうちに、一人でシャワーを浴びる。
その後、すぐに女の子がやってきてプレイの15分間が開始される、
という流れだ。

 

 

そんなわけで、わずかな限られた時間で
出来る限り丁寧にシャワーを浴び、歯磨きとマウスウォッシュを行う僕。

 

「ピピピピ!」

 

4分にセットされたタイマーが鳴り響く。

 

 

急いでベッドに腰掛けて待機。

 

しかし、待っても待っても女の子は来ない。
おそらくシャワーを浴び終わってから7~8分は経過している。

 

 

(おかしい。前回はタイマーが鳴って2分ほどで来たのに)

 

 

(なんで来ないんだろう?
下に行って店員さんに言いにいきたいけど、全裸だからなぁ)

 

あまりにも来ないので、ベッドの上で寝転がっていると
“トントン”とノック音が聞こえた。

 

 

「ガチャッ」

 

彼女が目の前に現れる。

 

 

「お願いしまーす、“〇さ”です」

 

tobita2

 

 

 

(うーん、マジか・・・)

 

ドアを開けて入ってきたのは、
前髪ぱっつんで切りそろえられた女の子。

 

なんとなく、“座敷わらし”っぽい感じがする嬢であり
正直言って全く好みではなかった。

 

 

(ま、まぁお顔は今更しょうがない・・・問題はサービスだ・・・)

 

 

 

「ベッドに寝っ転がって」と彼女。

 

部屋に入ってきて早々に服を脱ぎ始めた。

 

 

「お兄さんはHはよくするの?」

 

 

「うーん、どうかなぁ。まぁする方だと思うよー」

 

そう答えると、“〇さ”さんは、こう言った。

 

 

「我慢しなくていいからね。
我慢するとイケなくなっちゃうから」

 

 

これを聞いた僕は大きな“違和感”を感じた。

僕はこれまでお風呂屋さんで何十人、何百人の女の子と遊んできたが
「我慢しなくていいから」などと言い放った嬢に出会ったのは
彼女が初めてだった。

 

 

(我慢するとか、しないとか、そういう問題じゃないんだよ)

 

心の中で僕はそう呟いた。

 

良嬢であるならば、我慢しようがしまいが、ほぼ確実に時間内に
射〇に導かれる。それはこれまでの経験からわかっていることだ。

 

 

 

そんなわけで、プレイ開始。

 

まず乳首舐めだ。

 

これは気持ちいい。思わず声を出してしまったため、
「敏感なの?」と聞いてくる彼女。

 

 

続いてフェ〇チオ。

 

これもまぁまぁ気持ちよく、
僕のおち〇ちんは勃〇状態に達した。

 

 

僕の体の上に跨ってきて、騎〇位で挿〇。

 

ところが、ここで想定外の事態が生じる。

 

 

彼女が全く動かないのである。

 

 

「えっ?」と思っていると、

 

「下から突いて」と彼女。

 

 

そう言われたならば、仕方ない。

 

 

下半身を浮かせたり下ろしたりして
下からピストン運動を行った。

 

 

 

・・・最初のうちは頑張って動いていたが、
さすがにこの体勢はキツい。

 

実際にやってみると、どれだけキツいかわかるだろう。

 

 

「はぁはぁ・・・キツい・・・」

 

疲れすぎて、動きを止める僕。

 

 

 

「どうしたの?」

 

 

「疲れちゃった・・・」

 

 

 

そう言うと、彼女はさらにとんでもないことを言い放った。

 

 

「どうする?もう時間ないよ?」

 

 

(えっ・・・まだ挿〇して3分ぐらいしか経ってないんだけど・・・)

 

だが、嘆いても仕方がない。

 

 

 

とりあえず正〇位に体位を変更する。

 

一度抜いて、挿〇し直す僕。

 

すると、彼女はなぜか僕のおち〇ちんを2本の指で挟んでいる。

 

 

この状態でピストン運動を開始したものの
彼女の指がアソコに添えられているため
奥まで挿〇できず、全く気持ち良くない。

 

 

「ちょっと、指どかしてもらっていい?」

 

雰囲気を壊さないようにできる限り優しく言う僕。

 

 

すると彼女はこう言った。

 

「お兄さん、おち〇ちんが小さいから
指で押さえてないとゴム外れちゃうでしょ?」

 

 

僕はこのセリフを死ぬまで忘れないだろう。

 

たしかに僕のアソコは小さいかもしれない。

 

だが、これまでプレイの途中でゴムが外れたことなど一度もない。

 

 

 

これで完全に無理だと悟った僕。

 

「今日はもう諦める」と彼女に伝えた。

 

 

もし仮に頑張って射〇できたとしても
精〇の無駄である。

 

僕の精〇はこの女とのプレイで死ぬことを望んではいない。

 

 

 

「先にシャワー浴びて」と言われたので
軽くシャワーを浴びた。

 

僕が出た後、交代で今度は彼女がシャワーを浴びる。

 

 

(前回遊んだ“わ〇な”さんはプレイ後、
一緒にシャワーを浴びてくれたな・・・)

 

頭の中でそう思ったが、
目の前にいるのは“わ〇な”さんではないのだ。

 

 

服を着て、ほぼ言葉を交わさずに退出。

 

事後アンケートでは僕としては珍しく
かなりの低評価をつけてお店を後にしたのだった。

 

 

 

●感想

 

僕がこれまで体験してきたプレイの中でも確実に
ワースト1位の嬢であった。

 

というか、真面目な話、“ワースト1位”とかそんな甘いものじゃなく
彼女が行ったことは“犯罪”である。

 

 

僕が彼女に接客してもらった時間はおおよそ7分。

 

つまり、最初に彼女が遅れてきたために不在だった時間が
すっぽりそのまま接客時間としてカウントされていた可能性が極めて高い。

 

それに加えて、自分からは全く動こうとしない、
奥まで挿〇できないようにするために指でガードする、
などといった、あり得ない行為が見られた点も
大きなマイナスポイントである。

 

 

もし仮にアンケートを書き終わった後
店員に事実を話したなら、返金に応じてくれた可能性はある。
(次回のレポで登場する、もう1人の信太山新地の女の子が
そのように教えてくれた)

 

 

 

・・・まぁでも、もし返金してもらったとしても
当然レポはアップするけどね。

 

 

僕はいかなる不正も絶対に許しはしない。

 

“真実”は明らかにされるべきであり、
不正を行った者はその代償を払わなければならないのである。

 

 

 

☆評価

総合満足度:2.0点/5点
ルックス:3.0点/5点
スタイル:3.8点/5点
サービス:評価不能/5点
嬢の印象:お店に在籍していてはいけないレベルの地雷嬢

-信太山新地体験記


comment

CAPTCHA


関連記事

信太山新地での出来事・第3回旅館“人久(じんきゅう)”「か〇め」

“ぎんねこ”で酷い目に遭った僕は 泣きそうになりながら靴を履き、玄関から外に出た。     (このままでは東京に帰れない・・・)   そんなことを思って途方に暮れていると …

信太山新地での出来事・第1回旅館“ぎんねこ”「わ〇な」

飛田新地で“さ〇ら”さんに入った翌日、 僕は生まれ故郷である、奈良県にいた。     公園のベンチに腰掛けて スマホと睨めっこする僕。     「ダメだ・・・良 …

Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。