童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第114回ハニーコレクション「ア〇ズ」

投稿日:

赤ピクミンは火に強い
青ピクミンは溺れない
黄ピクミンは高く飛ぶ
紫ピクミン力持ち♪

 

 

お部屋で突然歌い出す子に久しぶりに出会った気がする。

 

 

この曲は2004年にゲームキューブで発売された“ピクミン2”の
CMソング“種のうた”だ。

 

 

(こんな昔の曲よく知ってるなぁ・・・)

 

 

そんなことを思いながら、彼女の歌声を聴いているうちに
僕は彼女の世界へと引きずり込まれていた。

 

 

 

●女の子について

今回遊んだのはハニーコレクションの「ア〇ズ」さん。

 

僕がア〇ズさんの予約に踏み切ったのは、彼女が入店してさほど
時間が経っていない頃だったんだけど、結局彼女と遊べたのは、
入店後1か月とちょっと経過した頃になってしまった。

 

その理由はア〇ズさんが当初から予約困難だった、ということと
当欠と早退により、予約を何度も取り直した、という経緯があったからだ。

 

 

それではまずはルックスについて。

 

ア〇ズさんのお顔は可愛い。

 

個人的な好みとはなるが、
ルックス評価は正確には4.75ぐらい(4.8に近い4.7)であり
現・ハニコレ在籍嬢の中でも上位レベルのルックスを持っていると思われる。

 
 

次にスタイル。

 

プロフィールに記載されている、ウエスト表記は57であるが、
56でも全然おかしくないほどの細身で美しいボディであった。

 

 

しかも細身でありながらのFカップ爆乳は反則である。

 

彼女の裸を見た者はたとえ貧乳好きであっても
興奮を隠すことなど、できないであろう。

 

 

 

●サービスについて

 

カーテンが開かれると彼女がいた。

 

若干、表情が硬い。

 

 

(これは失敗のパターンかな、、、)

 

と思いきや、次の瞬間には明るく話しかけてくれた。

 

 

 

お部屋に入り、彼女のお顔をよーく見てみる。

 

 

可愛い。

 

ロリ要素もあり、美人可愛い系の女の子である。

 

最初、階段で見たときよりも、ひと回り可愛く感じるし
宣材写真よりも好印象であった。

 

 

お互いベッドに座って
軽くお話をしていると、不意に僕を抱きしめてくる。

 

さらに僕が着ているTシャツの上から乳首を
“ツンツン”と触ってくるア〇ズさん。

 

 

 

「DJくんは“ちくピクミン”なの?」

 

 

「えっ? ちくピク、、、?」

 

 

 

(この子は一体何を言ってるんだろう・・・)

 

そう思っていると・・・

 

 

 

赤ピクミンは火に強い
青ピクミンは溺れない
黄ピクミンは高く飛ぶ
紫ピクミン力持ち♪

 

 

と、彼女が突然歌いだした。

 

 

 

なるほど。

 

どうやらア〇ズさんは、この短時間で僕が乳首攻めに弱いことを見抜き、
僕に“ちくピクミン”というあだ名をつけてくれたようだ。

 

 

 

僕のTシャツを脱がせて、乳首を軽く舐めてくる彼女。

 

 

(お風呂入る前に、乳首を攻めてくるのは珍しい・・・)

 

思わず体がビクッと反応してしまう。

 

 

 

「ア〇ズは“なめピクミン”ね」

 

 

ふむ。

 

どうやら彼女はかなり変わった女の子であるようだ。

 

 

 

おもむろにセーラー服を脱ぐア〇ズさん。

 

 

(思ってたよりも身体細い!)

 

ウエスト表記が57だったため、標準か、ややぽっちゃりぐらいかと
想像していたんだけど、思っていたよりもずっと細身であった。

 

 

下着姿になると再び、僕を抱きしめてきて
そのまま首筋へのリップ攻撃。

 

 

首元にキスされながら、ブラのホックをはずす僕。

 

現れたのは巨乳。

 

しかもかなりの美乳である。

 

 

 

「すごーい!おっきい!!」

 

 

子どもに戻ったかのように、彼女のおっ〇いに顔をくっつける僕。

 

 

 

軽めのキスをしてから、手を繋いでお風呂場へ移動。

 

普段は浴槽内で、おち〇ちんを刺激してもらうか、
ベッドに行くかしないと、アソコは全く反応しないんだけど、
今日はシャワーを浴びる前の段階でギンギンに硬くなっている。

 

これは滅多にないことだ。

 

 

うがいをした後、軽くボディ洗いをしてくれて浴槽内へ。

 

 

 

「今日はこんなところに“濃厚接触”しに来たんだ。いけないねー」

 

そう言うと、僕の上に覆いかぶさるようにして、乳首を舐めてくる。
さらに潜〇鏡。

 

 

「続きはベッドでしよう!」とのことで、
体を拭いてもらいベッドへ。

 

 

 

セーラー服を着てくれてプレイ開始。
(下着の着用はなかった)

 

まずはお互いにベッドに腰掛けた状態でDKをしてくれる。

 

濃厚さは標準レベル。

 

 

僕の乳首を軽く舐めてきたので、
僕もセーラー服の上から彼女の巨乳をモミモミした。

 

 

さらに上着のファスナーを下ろし、乳首を丁寧に舐め回す。

 

彼女の反応は良好だ。

 

 

そのまま、太ももから膝の方へと舌を這わせていき
おま〇こを優しく丁寧に舐めた。

 

ア〇ズさんのおま〇こは美しいので舐めがいがある。

 

 

また、道は狭いが、しっかり濡れているため
指入れをずーっとやっていたくなる。

 

結果的に、指入れとク〇舐めを結構長い時間行うこととなった。

 

 

 

攻守交替。

 

今度は僕がベッドの上に寝っ転がる。

 

 

彼女の攻めはまずは乳首舐めだ。

 

舐め方は円を描くような感じで、優しく丁寧に攻めてくれる。

 

また下の方から上へと舌を這わせるようにして舐めたりもしてくれた。

 

 

 

「ちくピクミン、乳首気持ちいいの?」

 

 

「うん、気持ちいい・・・」

 

 

乳首を長時間、攻めてくれた後は
リップ攻撃をしながら、下半身へと移動していき
おち〇ちんの竿と袋の境目あたりを舐めてくれた。

 

 

 

ここでフェ〇チオ。

 

フェ〇はおちんちんの側面側から舌でペロペロ舐めて、
その後に咥えて上下に動く手法だ。

 

力加減は少し強めであったが、気持ちよかった。

 

 

DKの後に、ここでもう一度、乳首舐め。

 

僕のことを“ちくピクミン”と呼ぶぐらいなので
やはり乳首攻めは徹底している。

 

 

「乳首とれちゃうねー」

 

そう言うと、僕のおち〇ちんを掴んでくる彼女。

 

そして、おち〇ちんの亀〇部に近づく彼女のおっ〇い。

 

僕のおち〇ちんは、彼女の乳首に擦りつけられ、
その状態で、僕は乳首を舐め回された。

 

 

 

「ぁぁあああああうぅぅぅぅぁぁあああああ」

 

 

「あうあう言ってる笑」

 

 

あまりの気持ち良さに僕はもはや
「あうあう」言うことしかできなくなっていた。

 

 

 

 

「挿れる?」とのことで、スキン装着。

 

制服を着用したままの騎〇位である。

 

 

動きは前後のグラインドでゆっくり目だ。

 

 

しばらくして身体を前方に倒してきて
僕の上に覆いかぶさるような感じになった。

 

抱き合っていると、首筋にリップ攻撃。

 

さらに続けて耳舐め。

 

 

「ぁぁぁああああああ!!」

 

耳の外側だけでなく、内側についても
かなり時間をかけて、両耳とも丁寧に舐めてくれる。

 

気持ち良すぎて、部屋の外まで聞こえるぐらいの声で喘いでしまった。

 

 

体位は密着騎〇位であり、ゆっくりとした動きなんだけど
すでに僕の興奮度はMAXである。

 

 

上体を起こし、M字開脚の体勢になるア〇ズさん。

 

僕の乳首を指で弄りながら、ゆっくりとした上下ピストンが開始される。

 

 

「それはだめ・・・!!」

 

興奮が最高潮に達している状態で
乳首舐め上下ピストンをされるとどうなるか?

 

僕の頭の中では“射〇警報”が鳴り響く。

 

 

 

「っんんん!!!」

 

これ以上はもうダメだ!と判断し
彼女に抱きついて動きを止める。

 

 

「騎〇位でいいの?」

 

彼女にそう聞かれて、一瞬、正〇位にすべきか迷ったのだが
今の騎〇位の動きが気持ちよすぎたため

 

 

「・・・うん」

 

と答えてしまった。

 

 

すぐさま、もう一度M字開脚の体勢になるア〇ズさん。

 

ゆっくりとした上下ピストンが再開される。

 

 

「ぁぁああああぃくぅぅぅううーーー!!」

 

動き始めてから、あっという間にフィニッシュ。

 

 

 

ところが、彼女は動きを止めてくれない。

 

 

「ア〇ズさん、イッた!」

 

「動かないで!!」

 

 

そう叫ぶが、さらに身体をこちらに倒してきて密着騎〇位を続けてくる。

 

 

「だめーーー!!!」

 

 

 

 

 

その後は添い寝してくれてトーク。

 

この時もただ単に話しているわけではなく
指で乳首に触れてきたり、再び乳首を舐めてきたりしてくれた。

 

 

 

ハニコレでここまで濃厚エロエロイチャイチャサービスを
経験したのはいつぶりだろうか?

 

 

(苦労したけど、彼女に入って正解だったなぁ。)

 

頭の中でそう思いながら、
僕は彼女が作り出す“不思議な世界”で
あと少しの時間を過ごすことにした。

 

 

 

●感想

ア〇ズさんの魅力は“えちえちなサービス”をしてくれる点と
“不思議な性格(キャラ)”にある。

 

 

彼女と話をしていると、
「この子頭いいなー」と感じる一方で
「変わってる子だなー」という印象も受けるのである。

 

「頭が悪そう」な“不思議ちゃん”ではなく
「頭が良さそう」な“不思議ちゃん”だからこそ
魅力を感じるのだと僕は思う。

 

 

彼女が作り出す“不思議な世界”を
難なく受け入れることができる方であれば
ア〇ズさんと遊ぶことで、大きな満足感を得ることができるであろう。

 

 

 

☆評価

総合満足度:4.9点/5点
ルックス:4.7点/5点
スタイル:4.8点/5点
サービス:4.9点/5点
嬢の印象:可愛い・巨乳・不思議ちゃん

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。