童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第115回アフタースクール「〇ね」

投稿日:

「あっちゃん」はいつも僕のそばにいた。

 

 

不安な気持ちで事前アンケートを書いているときも。

 

予約時間をとっくに過ぎているのに、
全然呼ばれず、イライラしているときも。

 

「今日は何の話をしようかなー」と心躍らせながら
本指名の彼女を待っているときも。

 

 

“待合室”で「あっちゃん」はいつも優しく微笑んでいた。

 

 

 

ある日の待合室。

 

ふと、声が聴こえた。

 

「私に会いに来て」

 

そう言っているように聴こえた。

 

 

 

(ごめん、まだ君には会いに行けないんだ)

 

僕は心の中で呟いた。

 

 

アフタースクールには素晴らしい女の子がたくさんいる。
次から次へと良さそうな新人さんが入店してくる。

 

だから、気になる子、全員に入るわけにはいかないのだ。

 

 

 

 

・・・でも、その日から何かが変わった。

 

会社に行く途中の電車の中、
スマホで「あっちゃん」の出勤を確認する日々。

 

 

「あっちゃんに会ってみたい」

 

“ポスターの中の彼女”ではなく
目の前で動く“本物の彼女”に。

 

 

僕の気持ちは固まっていた。

 

 

 

 

 

店員さんに呼ばれ、注意事項を聞き終えると
階段に案内される。

 

その階段の上を見上げると、彼女はいた。

 

 

(あっちゃん・・・)

 

やっぱそうだ。

 

 

「〇ね」さんは「あっちゃん」だったのだ。

 

 

 

 

 

階段を上りきると、いきなりハグとDKをお見舞いしてくる。

 

 

「〇ねです!よろしくね」

 

初めて出会ったわけだけど
初めてではないような気がする。

 

この時点で、彼女はかなりの良嬢だな、と
思っていたわけだけど、これからお部屋の中で行われるサービスが
まさかあれほど凄いとはこの時の僕は全く想像していなかった。

 

 

 

ベッドに腰掛けると、いきなり僕の膝の上に乗ってきて
DK、そして耳舐め。

 

耳舐めは、僕の耳が唾液でべちゃべちゃになる程である。

 

 

服を脱がせてくれて、再び僕の上へと乗ってくる彼女。

 

僕も彼女のブラウスのボタン、スカートのボタンをはずし
下着姿にした。

 

 

そのまま抱き合った後、今度はブラとパンツを脱がせると、
DKからの乳首舐め。

 

 

ベッドに腰掛けた状態で、行われる乳首舐めの
快感の度合いは半端ではない。

 

さらに、指に唾液をつけて、
それをおち〇ちんに塗ってくる。

 

 

「ふふふ」

 

笑みを浮かべる彼女。

 

 

彼女のお顔が僕の下半身へと近づいてくる。

 

フェ〇チオ。
いわゆる即〇である。

 

 

「舐めちゃった」

 

妖艶な表情で彼女はそう言った。

 

 

 

手を繋いでお風呂場へ移動。

 

 

椅子に座ると、格安店では未だかつて経験したことがないほどの
ボディ洗いが開始される。

 

最初からおっ〇いを最大限に駆使して洗ってくれて
それだけでも高レベルなのに、加えて、所々で濃厚DKや
耳舐め、首舐めを行ってくるのである。

 

手や足には乳首を擦り付けてきて
興奮の度合いは、うなぎ上りだ。

 

 

さらに、自身の身体に泡をつけて
椅子に座る僕の上に乗ってきた。

 

おっ〇いだけでなく、おま〇こも使って体中を丁寧に洗ってくれる。

 

 

シャワーでボディソープを洗い流してくれる彼女。

 

すると、僕の左足を優しく掴んできた。

 

 

「ん?」

 

足の指の付け根を持って固定すると
僕の親指は彼女のアソコの中へと入れられる。

 

 

驚いた。

 

まさか壺〇いを格安店、しかもアフタースクールで
行ってくれる子がいたとは。

 

 

うがいと歯磨きを終えると、DKの濃厚さは最大に達した。

 

舌と舌が激しく絡み合うレベルだ。

 

 

浴槽内でもDKの嵐。

 

さらには潜〇鏡、乳首舐め、耳舐め、首舐め。

 

まさに彼女の猛攻である。

 

 

 

ようやく、お風呂から上がる段階になったのだが

 

「後ろ向いて枕に手をついて立って」と彼女。

 

 

「ん?なんだろう?」

 

と思っていると・・・

 

お尻の穴にヌルッとした感触。

 

 

 

「うわっ!?」

 

思わず変な声をあげてしまった。

 

後ろ向きに腰を曲げて立たされ、ア〇ル舐めをされた挙句
「あん!あん!」と喘ぐ僕。

 

 

こんな姿を見たら親は泣くに違いない。

 

 

お尻の穴だけでなく、表面についても
何かの紋様を描くかのように舐めてくれて気持ちいい。

 

 

 

DKしながら体を丁寧に拭いてもらい
前を向くと仁王立ちフェ〇。

 

あまりにも濃厚な攻めに
この時点で僕はもうフラフラであった。

 

 

 

「ちょっとお茶飲みたい・・・」

 

ベッドに腰掛けて紙コップに入れてもらったお茶を
ちびちび飲む。

 

その間に制服を着てくれる彼女。

 

 

 

準備が整うと激しいDK、耳舐め、首舐めを
次々とお見舞いしてくれる。

 

 

僕も反撃とばかりに、彼女のブラウスのボタンをはずして乳首舐め。

 

硬く勃〇した彼女の乳首を優しく舐めると、
大きな声で喘いでくれた。

 

 

 

そのままベッドに押し倒される僕。

 

DKからの首舐めの後

 

「ばんざーいして」と彼女。

 

 

 

言われた通りにすると、僕の右脇をペロペロ舐めてくる。

 

そこからすーっと舌を這わせて
肩から腕にかけて舐め進めていく。

 

 

舌が手の位置に到達すると
僕の指を手に取って指舐めが行われた。

 

5本の指、全てを丁寧に舐めてくれる。

 

 

右手の次は左手だ。

 

先ほどと同じように左脇を舐めた後に、
左腕を経由して、左手の指舐め。

 

 

 

僕の指は彼女の唾液でべちょべちょになっていた。

 

僕の手を掴んで、乳首を触らせてくる彼女。

 

すると“彼女の”乳首は“彼女の”唾液でヌルヌルになった。

 

 

 

どうやら、〇ねさんは僕の全身を舐めようとしているらしい。

 

おへその辺りや脇腹を舐めてくれた後、

 

「次、舐めてくれるのはあそこかなー」と想像していたら
やはりそうだった。

 

 

太ももから膝、すねを舐めてくれた後の“足の指舐め”である。

 

左足、右足の両方とも丁寧に舐めてくれた。

 

 

 

(最後はフェ〇チオかな・・・)

 

そう予想していた僕だったが
〇ねさんの攻めは一味も二味も違っていた。

 

 

後ろ向きになり、僕の上に跨ってくる彼女。

 

シック〇ナインの体勢だ。

 

 

目の前に現れた、彼女のおま〇こを舐めつつ、
フェ〇が行われる。

 

彼女の大きな喘ぎ声を聞きながら
そのままアソコを舐めていると、顔面騎〇位のような体位になり
僕の口と鼻は彼女のおま〇こで完全に塞がれた。

 

 

(い、息が・・・できない・・・!)

 

窒息寸前のところで、笑いながら降りてくれる彼女。

 

 

”はぁはぁ“と荒い呼吸をする僕の両足を持ち上げて、
ちん〇り返しの状態で玉舐め。

 

そこからさらに舌は下部へと降りていき、ア〇ル舐め。

 

 

 

「ぁぁぁああああああああ!!!」

 

お部屋の外で、お客さんと女の子の話し声が聞こえるが
そんなことお構いなしに絶叫する僕。

 

外にいる女の子に僕の声は確実に聞こえているだろう。

 

 

 

格安店でもア〇ル舐めをしてくれる嬢は稀にいるが
ここまでガッツリとしてくれる子は彼女が初めてかもしれない。

 

さらにア〇ル舐めをしつつ、僕の竿をシゴいてくる。

 

 

「やぁぁぁぁぁあああああああ!!」

 

 

僕のおち〇ちんはすでに限界を迎えていた。

 

まだ挿れてすらいないのに。

 

 

 

「挿れたくなってきちゃった」

 

そう言うと、スキンを手に取って、つけてくれた。

 

 

騎〇位で挿入。

 

まずは僕の太ももに手をついて、上下ピストンだ。

 

 

(太ももに触れながらだから、そこまで快感は感じないし
たぶんしばらくはもつだろう・・・)

 

そんなことを一瞬思ったが、それは誤りであった。

 

 

 

身体を後ろに倒して、接合部が丸見えの体位になる彼女。

 

 

「ほら見て!入ってるよ」

 

 

「ぅぅううう・・・」

 

 

さらに僕の上に覆いかぶさり、
超濃厚DKで口を塞がれた状態でのピストン。

 

 

 

(だめだ・・・気持ちよすぎて・・・イッちゃう・・・)

 

もはや急激に押し寄せる射〇感に抗う術はない。

 

 

 

とどめ、とばかりにM字開脚の状態での
高速激ピストンが繰り出される。

 

 

「パチン!パチン!」

 

すごい音だ。

 

 

これだけ濃厚な前戯(前戯と言えるのか疑問だが・・・)を
堪能した上に、激ピストンされて耐えられるはずはない。

 

 

あえなくフィニッシュ。

 

スキンをはずしてくれて、お掃除フェ〇してくれる。

 

 

 

「おいしい!」

 

笑顔で彼女はそう言った。

 

 

 

残り時間は4分。

 

急いでお風呂場へと移動するが、
しっかりと体を洗ってくれる。

 

時間がない中、ここでも僕の乳首を弄ってきたり、
DKしてくれたりした。

 

 

 

お部屋を出て、階段の前で強く抱き合う2人。

 

濃厚なDKを交わし、僕は手を振って階段を下りていく。

 

 

アンケートを書いてから、お店の外へ。

 

 

 

 

・・・もはや何も考えることができない。

 

放心状態ってやつだ。

 

 

 

僕はその場に立ち尽くすと
時の流れに身を任せて、ただ、ぼーっとしていた。

 

 

 

 

 

●感想

 

彼女とはあまり会話をしなかった。

 

というのも常に濃厚なサービスを繰り広げてくれて
会話をしている時間など、ほとんどなかったからだ。

 

 

お顔はAKB48の元メンバー・前田敦子っぽい感じで可愛い。

 

個人的な好みとは少し違っていたが
笑顔と愛嬌、独特の喋り方が相まって◎であった。

 

 

スタイルは胸が大きめで存在感があるように思う。

 

痩せているわけではないが、
柔らかい女性らしい身体をしていると言えるだろう。

 

 

 

サービスに関しては前述した通りであり
もはや言うべきことはない。

 

格安店でありながら、
高級店並み(いや、それ以上)の
超サービスを惜しげもなく行ってくれる。

 

 

現在、彼女を予約するのは、かなり大変なようであるが
新規枠も作ってくれているようなので
お風呂遊びで、サービスを重視している方には
入ってみることをお勧めしたい。

 

 

 

☆評価

 

総合満足度:4.9点/5点
ルックス:3.9点/5点
スタイル:4.0点/5点
サービス:5.0点/5点
嬢の印象:格安店のレベルを超える超濃厚サービス・あっちゃん

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。