童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第116回アフタースクール「〇く」

投稿日:

僕が中学生だった頃、クラスメートに“吉田くん”という男子がいた。

 

彼は学業優秀であり、中学1年生の時に行われたすべてのテストで
学年1位の成績を収めていた。

 

中学2年生の1学期になっても、成績は依然として学年トップであり
多くの先生が「吉田はトップレベルの高校へ進学できる」
と断言していた。

 

 

だが、吉田くんには自惚れがあった。

 

彼は「勉強なんてしなくても平気平気!」と言って
家で勉強を全くせずにゲームばかりしていたのだ。

 

 

 

それから月日が経ち、いよいよ高校受験。

 

吉田くんは第一志望、第二志望の高校を不合格となり、
滑り止めの三流高校へ進学することになった。

 

 

“天才”だった吉田くんは、
いつしか“月並みな凡人”となってしまっていたのである。

 

 

 

●女の子について

今回遊んだのはアフタースクールの「〇く」さん。

 

僕が彼女に入ったのは7月上旬ごろであり
「〇く」さんがまだ入店して間もない頃であった。

 

 

それではまずはルックスについて。

 

「〇く」さんのルックスは美人可愛い系であり、
若さを感じるお顔をしている。

 

ものすごく整っているお顔、というわけではないんだけど
全体的に見たときに愛嬌があって可愛いと感じるルックスである。

 

つい最近まで高校生であり、
19歳になったばかりとのこと。

 

 

次にスタイル。

 

彼女のスタイルはお腹がややぽっこりしているが、
スレンダーであり素晴らしい。

 

特におっ〇いは美巨乳であり、本人曰くGカップあるそうだ。

 

ここまで美しいのは、年齢的な若さによる部分が大きいのかもしれない。

 

 

 

●サービスについて

 

階段を上ると、ニコニコした笑顔の女の子が立っていた。

 

 

挨拶すると

 

「こっちの部屋」

 

と言って、僕を案内してくれる。

 

 

手を繋いでくれるわけではなく、
なんとなくそっけない感じがしたので
この時点ではサバサバ系なのかなと思っていた。

 

 

部屋に入ってしばらくトーク。

 

彼女いわく、とあるお店と掛け持ちしているらしい。

 

 

「大変じゃないの?」と聞いてみたが、
実際はそうでもないとのこと。

 

 

そんな感じで話をしているうちに
イチャイチャモードのスイッチが入ってきたのか
僕の肩に頭を傾けてきた。

 

まるで、電車の座席で隣に座っている女の子が
ウトウトしながら、もたれかかってくるかのように。

 

 

 

服をセルフで脱ぎ、お互い裸になる。

 

 

「・・・」

 

彼女の裸を見て、思わず息を呑んだ。

 

 

「〇く」さんの身体はスレンダーであり、
なおかつ、おっ〇いは美巨乳であった。

 

ここまで綺麗な、おっ〇いの持ち主は滅多にいない。

 

 

 

椅子に座り、ボディソープで洗ってもらっていると
ふと彼女が言った。

 

「手出して」

 

 

「・・・手?」

 

 

言われた通りに手を差し出すと
ボディソープの泡をつけてくれる。

 

 

「洗いっこしよ!」

 

嬢の身体をお客さんが洗ってあげるプレイは極まれにあるが
かなり珍しいと言えるだろう。

 

そんなわけで、彼女に洗ってもらっている間、
僕も「〇く」さんのおっ〇いと
太ももを優しく洗ってあげた。

 

 

 

ひと通り洗い終えると、ボディソープを指につけて
僕の乳首を弄ってくる彼女。

 

思わず顔を歪めて声が出てしまう。

 

 

「気持ちいいの?」

 

僕の反応を見て笑っている。

 

 

彼女の唇が近づいてきてDK。

 

濃厚さは標準レベルであった。

 

 

 

うがいをしてから、浴槽に浸かって軽くトークを行う。

 

「DJくんってMなの?」

 

 

「うーん・・・普段は隠してるんだけどMかも・・・」

 

 

「全然隠れてないよ、バレバレwww」

 

 

笑い合う2人。

 

 

 

「上に乗っていい?」

 

 

「うん」

 

 

浴槽の中で上に乗るってことは潜〇鏡ではない。

 

 

(何をしてくれるんだろう・・・)

 

と思っているとDKであった。

 

 

うがいをしたことで、先ほどよりも
濃厚さがかなりアップしている。

 

 

 

お風呂から上がり、体を拭いてもらってベッドへ。

 

 

タオルで体を隠し、ベッドに腰掛けていると

 

「タオルなんて持ってる場合じゃないよ!」と彼女。

 

 

こんなことを言ってくれる女の子は珍しい。

 

 

 

「じゃあごろーんと寝転がって」

 

彼女の指示でベッドに寝転がると
濃厚DKからの乳首攻め。

 

 

何を隠そう、彼女の凄さはこの乳首攻めにあった。

 

舐め方は普通でレロレロ舐めてくる感じなんだけど
僕の目を見つめながら舐めてくるのである。

 

 

「ほら舐められてるよ?どうなの?」

 

まるで、そう言っているかのように舐めてくる。

 

 

 

可愛いお顔をした彼女が舌を出して、
じっくりと僕の乳首を舐めている様子を見ていると
尋常ではないぐらい興奮してきた。

 

 

「ぁぁああうううぅぅぅ」

 

情けない声が漏れ出てしまう。

 

 

「可愛いね」

 

そう言うと、今度は濃厚DKで僕の口を塞ぎ、
そのまま指で乳首を弄ってくる。

 

 

「んんんんんんん!!」

 

気持ち良くても、言葉を発することができない。

 

 

さらに、僕のおち〇ちんの下部を手でしごきながらの乳首舐め。

 

 

「だめーー!!」

 

たまらず彼女の手が動かないように押さえつける僕。

 

しかし、それでも彼女は僕の手を振りほどいて、
乳首舐め手〇キを続けてくる。

 

 

 

「気持ちいいから交代!!」

 

そう言って、僕は彼女から逃げるようにして離れた。

 

 

「理由になってないよwww」と彼女。

 

 

たくさん乳首を攻められたので、
「僕も攻めてやる!」ってわけで
彼女の美しい乳首を舐めていくことに。

 

すると、彼女もすかさず反撃。

 

指で僕の乳首をさわさわしてきた。

 

 

「ぅぅううう・・・」

 

思わず、乳首から口を離してしまう。

 

 

彼女の乳首攻めから逃れるために
「〇く」さんの脚を舐めていく。

 

太ももから膝、足の指まで丁寧に舐めていった。

 

 

もう一度太ももを舐めてからク〇ニ。

 

彼女と手をつなぎながら、おま〇こを丁寧に舐める。

 

優しくペロペロ舐めていると
かなり大きな反応を示していた。

 

 

ゆっくりと指を入れつつ、ク〇を舐める。

 

彼女はおっ〇いだけでなく、おま〇こも美しい。

 

 

 

十分に舐め終わると、彼女の横に寝っ転がる僕。

 

 

添い寝するような感じになりDKをしてくれる。

 

僕の口の中に彼女の舌が激しくねじ込まれた。

 

本日、最も濃厚なDKである。

 

 

 

「挿れる?」

 

 

「うん」

 

 

スキンを装着。

 

体位は騎〇位にしてもらった。

 

 

動きは最初はグラインドが中心であり
さほど気持ちいいわけではなかった。

 

しかし、乳首を指で弄りながら動いてきたり
乳首舐めをしながら動いてきたりするので、
少しずつではあるが射〇感が蓄積してくる。

 

 

さらには超濃厚DKをしながらのピストン。

 

この辺りから、動きに上下ピストンが混ざってきて
快感の蓄積が大きくなってきた。

 

 

 

「イッちゃいそう、、、」

 

 

「イッていいよ」

 

 

僕の乳首は先ほどよりも、さらに激しく舐め回され
下半身のみを高速で動かすピストンが開始された。

 

 

フィニッシュ。

 

 

 

 

「イッちゃった!」と呟く僕。

 

 

しかし、動きを止めない彼女。

 

見ると、ニコニコ笑っている。

 

 

「ちょっと静かにしててね」

 

そう言うと、再び乳首攻め騎〇位激ピストンが開始される。

 

 

 

「ぁぁぁあああああああ!!やめてぇぇぇ!!!」

 

あまりの刺激に階段の下まで聞こえるほどの
大声で絶叫してしまった。

 

 

 

スキンを外してもらった後も
隙があると乳首を指でタッチしようとしてくる彼女。

 

 

「だめ!!」と何回言ったか、もはや分からない。

 

 

 

「DJくんってM?」

 

 

「・・・Mじゃ・・ない・・・」

 

 

「声がすでにMだよ!wwww」と彼女。

 

 

 

その後、体を洗ってもらって退室し
階段でお別れするまで、彼女はずっと気さくに接してくれて
楽しい時間を過ごすことができた。

 

 

 

「また今度、絶対来るからね!」

 

 

「うん、乳首舐めてあげるからまた来て」

 

 

お互い笑いながら、手を振って彼女と別れたのだった。

 

 

 

●感想

 

彼女は良嬢だった。

 

それは間違いない。

 

 

「〇く」さん曰く、業界を辞めはしないとのことなので、
またいつの日かお会いすることはできるだろう。

 

 

ブログ読者の方々も、もう一度会えることを望んでいる。

 

 

 

“あの頃”の彼女に。

 

 

 

☆評価

総合満足度:4.9点/5点
ルックス:4.7点/5点
スタイル:4.8点/5点
サービス:4.9点/5点
嬢の印象:気さくな性格・お豆腐メンタル(本人談)

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。