童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第120回ブルーシャトー「み〇き」

投稿日:2021年1月19日 更新日:

吉原『ピカソ』
雄琴『フォーナイン』
熊本『ブルーシャトー』

 

これら3つのお店は
“日本三大ソープ”として知られている。

 

 

日本三大ソープと呼ばれるぐらいなので
高級店であることは感覚的にわかるかもしれないが
その最大の特徴は“老舗”であり“格式高い”点にある。

 

 

僕がよく利用する格安ソープの場合、
「なんか今日はお風呂遊びしたい気分だなー」と思った際には
ふらっとお店に立ち寄りさえすれば、空いている女の子に入って
遊ぶことができるわけだが、日本三大ソープではそんなに簡単にはいかない。

 

 

特に熊本の『ブルーシャトー(ブルーシャトウ)』は完全会員制のお店であり
お店を利用するには以下のいずれかの条件を満たさなければならないのだ。

 

1:お店の会員である(一度お店を利用して会員になっている)
2:非会員の場合は会員の方と一緒にお店まで足を運び、
そこで紹介をしてもらう

 

 

見てわかる通り、上記の条件は僕のように友達が少ない“ぼっち”にとっては
非常に厳しいものがあり、“非会員”でおまけに東京在住の僕では、
お店を利用することなど、到底不可能であるように思われる。

 

 

だが、ブルーシャトーは“ぼっち”の味方だ。
ちゃんと抜け道を作ってくれている。
(“抜け道”と言うにはちょっと大げさだけど。。)

 

簡単に言うと、空き枠・キャンセル枠を狙えばよい。

 

当日に、熊本にあるお店まで行って、「非会員だけど遊びたいんです」と
店員さんにお願いし、空き枠があったなら遊ぶことができるのだ。

 

もちろん、空き枠がなければ遊べないわけなので
かなりリスキーな方法ではあるんだけどね。

 

 

そんなわけで、8月の下旬、僕は日本三大ソープの1つ
『ブルーシャトー』で遊ぶため、熊本に向かったのだった。

 

 

 

 

 

時刻は朝の7時20分。

 

羽田空港にある“ねんりん家カフェ”でバームクーヘンを
食べてまったりとする僕。

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搭乗まで、まだあと1時間あるので
椅子に腰かけて、ぼーっと飛行機を眺めていた。

tobita2

 

 

 

8時20分に羽田を離陸したANA641便は
9時50分頃に熊本空港に着陸。

 

約1時間半のフライトであった。

 

 

空港からはリムジンバスに乗って、熊本市内へ。

tobita2

 

 

「ほう、ここが熊本か。悪くない・・・」

 

そんなことを思いながら、アーケード街を通り抜け
お店近くへと向かう。

tobita2

 

 

時刻は11時38分。

 

駐車場のあたりで荷物を下ろし、
ブルーシャトーに電話をかける僕。

 

 

「あ、もしもし、ちょっとお聞きしたいのですが、よろしいですか?」

 

 

「はい、どうぞ」

 

 

「あの、実は自分、お店を利用したことがない非会員なんですけど
どうしてもブルーシャトーで遊んでみたくて・・・」

 

 

「左様でございますか。かしこまりました。
では一度、お店まで来てもらうことはできますか?」

 

 

「はい!今もうお店のすぐ近くなので3分で行きます!」

 

 

 

非会員でありながら、遊ばせてほしい、などという
厚かましいお願いを快く聴いてくださるとは。

 

さすが“日本三大ソープ”の1つ、
ブルーシャトーの店員さんだ。素晴らしい。

 

 

僕は心躍らせながら、すぐさまお店へと向かった。

 

 

 

「先ほど、電話しました非会員の者なのですが・・・」

 

 

「DJ様でございますね。どうぞこちらへ」

 

 

店員さんに連れられて、待合室に入る僕。

 

部屋の中を見渡すと、5人ほどお客さんの姿を確認できた。

 

 

(この人たちはみんな“会員”なんだろうか・・・
羨ましい。僕も会員の権利がほしい・・・)

 

そんなことを思いながら10分ほど待っていると
店員さんに呼ばれた。

 

 

待合室の外の通路で店員さんから説明を受ける。

 

「当店は完全会員制となっており、通常は非会員様の方は
会員様の紹介がなければ、遊ぶことができないことになっております。

しかしながら、わざわざ遠方からお越しいただいたわけですので
こちらとしても、何とか枠の調整を行いたいと考えております。

DJ様は本日は何時頃まで、こちらに滞在予定でしょうか?」

 

 

「ありがとうございます。今日はまだ帰らないので
何時でも大丈夫です!」

 

 

「かしこまりました。現状、本日のご予約がまだ確定していない状況ですので
もうしばらく待合室でお待ちいただいてよろしいですか?」

 

 

「わかりました!」

 

 

再び、待合室のソファーに腰掛け、5分ほど待っていると
店員さんがやってきた。

 

「DJ様。お待たせいたしました。
予約に関して1つご相談があるのですが・・・」

 

 

「はい、なんでしょうか・・・」

 

 

「予約状況を確認したところ、本日のご案内で調整できそうではあります。
ただ、まだ予約が完全に確定したわけではないため、
14時頃に再度ご来店いただき、その際に枠に関して具体的なお話を
させていただくという形でよろしいでしょうか?」

 

 

「わかりました。お願いします!」

 

 

そんなわけで、僕は一度お店の外に出て
観光がてら1時間ほど“熊本城”付近の散策を行うことにした。

 

 

(ふう、とりあえずはなんとか遊べそうでよかった・・・)

 

わざわざ東京から来たのに、全枠予約でいっぱいで
遊ぶことができません、なんて言われたら目も当てられない。

 

最悪の事態は回避できそうである。

 

tobita2

 

熊本城は2016年に発生した熊本地震により
甚大な被害を受けたため現在も復旧作業が行われており、
この日は遠くから見ることしかできなかったが、
1時間という微妙な時間を潰すためにはちょうどよかった。

 

 

 

時刻は13時50分。

 

お店に戻り、待合室のソファーに座っていると
店員さんがやってきた。

 

 

「DJ様。ちょっとこちらへよろしいでしょうか?」

 

外の通路に移動すると、店員さんが神妙な面持ちで話しかけてきた。

 

 

「実は・・・・」

 

 

「はい?」

 

妙に勿体ぶる店員さん。

 

 

「実は14時からの枠にキャンセルが出まして
これからのご案内となります。ご都合はよろしいでしょうか?」

 

 

(おお!やったー!
これで僕もブルーシャトーの会員の仲間入りだー)

 

 

「はい!ありがとうございます!」

 

そう答える僕。

 

 

「ではこれから準備を行いますので
一度待合室にお戻りください」

 

 

ソファーに腰掛けると、ウーロン茶の瓶と氷が入ったグラスを
持ってきてくれた。

 

それを飲みながら会員登録用紙に必要事項を記入する。

 

氏名、年齢、住所などを書くわけだが、
自宅に何かが郵送されてくるわけではないので安心してほしいとのこと。

 

 

用紙を記入し終わると、今回の遠征の最大の山場を迎えることになる。

 

 

“コロナの抗体検査”である。

 

 

ブルーシャトーでは遠方からやってきた客は全員、待合室で
抗体検査を受けてから遊ぶことになっているのだ。

 

 

まずは左手の人差し指に輪ゴムを巻きつけて鬱血させる。

 

そして指先に検査キットをくっつけて準備完了。

 

ボタンを押すと針が飛び出す仕組みである。

 

 

 

「細い針が使われていますので大丈夫ですよー」

 

店員さんはそう言うものの、
自分自身で体に針を刺すという行為が地味に怖い。

 

店員さんも待ってくれているので
躊躇している場合ではないのだが。。

 

 

僕は意を決して、キットのボタンを押した。

 

「カチッ!」

 

僕の指先に針が突き刺さる。

 

 

「痛い!!(´;ω;`) 」

 

出てきた血をスポイトで取り、
それを抗体キットに滴下して終了。

 

 

「お疲れ様でした。痛かったですよねー」

 

ニコニコ笑っている店員さん。

 

 

(これはもう二度とやりたくない・・・)

 

輪ゴムをはずして、5分ほど待っていると結果が出た。

 

 

「“陰性”ですね」

 

とりあえず、これで遊べるので一安心である。

 

 

 

 

「それではご案内となります」

 

トイレに行ったりして、5分ほど待っていると
店員さんに呼ばれた。

 

 

リュックを背負ってエレベーターに乗り込む僕。

 

店員さんも一緒に乗り込んで、3階まで案内してくれる。
(ちなみにブルーシャトーには3階と4階にお部屋がある)

 

 

 

エレベーターが開くと、そこに彼女がいた。

 

 

「・・・」

 

「・・・」

 

「・・・」

 

 

(・・・なんてことだ・・・)

 

 

彼女のルックスは卓球の福原愛をアラサーというか
30代前半ぐらいにしたイメージである。
(実際の福原愛も2021年現在アラサーではあるんだけどね。。)

 

 

スタイルは標準よりもややぽっちゃり、といったところか。

 

 

 

さすがに落胆の色を隠すことができない。

 

わざわざ東京から飛行機に乗って熊本まで来て
指に針を突き刺してまでして遊んだブルーシャトー。

 

そこで出会ったのがアラサーの“愛ちゃん”だったとは。

 

 

いや、アラサーなので“愛ちゃん”ではない。

 

僕は彼女を“愛さん”と命名した。

 

 

(・・・まぁでも仕方ない)

 

僕は彼女に連れられて、お部屋に入っていった。

 

 

 

 

扉を開けて、部屋に入るとまず驚いたのがその広さだ。

 

部屋の広さは吉原の格安店の3倍はある。

 

浴槽に至ってはまるでプールのようであり
水泳のバタ足の練習など余裕でできるほどであった。

 

 

また部屋の造りもすごい。

 

天井はレトロな鏡貼りになっており、
昭和のバブル期を思い起こさせるほどの豪華さだ。

 

 

「すごい・・・」

 

思わず感嘆の声が漏れ出てしまう。

 

部屋の中で流れているクラシック音楽が
より一層、高貴な雰囲気を醸し出していた。

 

 

「何か飲みますか?」と聞かれたので
緑茶をお願いする僕。

 

ペットボトルや缶ごと渡してくるのではなく
コップに氷を入れてお茶を注いでくれるあたりもさすがである。

 

 

 

「改めまして、よろしくお願いします。み〇きです」

 

 

「あ、はい。こちらこそよろしくお願いします」

 

 

“愛さん”の源氏名をここで初めて知った僕。

 

というのも、ブルーシャトーはお店のホームページに
女の子の一覧が掲載されていたり、店内に写真やアルバムが
あったりするわけではなく、実際に女の子と遊ぶまでは
女の子の顔はおろか、源氏名すら知ることができない、
というシステムとなっているのである。

 

 

愛さんは熊本出身とのこと。

 

てなわけで、この辺りのことについていろいろお話していたのだが、
話をしているうちに、あれよあれよと服を脱がされていった。

 

 

彼女に「脱がせて」と言われたので、
僕も彼女が着ているドレスの背中のファスナーを下ろす。

 

目に入ったのは色鮮やかなパンツとブラジャー、
そしてガーターストッキング。

 

ブラジャーをはずすと、結構大きめのおっ〇いが姿を現した。

 

 

おっ〇いを眺めていると、愛さんのお顔が近づいてきてDK。

 

標準よりもやや濃厚なレベルである。

 

 

キスを終えると、即尺フェ〇。

 

彼女はこれまで数多のお客さんと対峙してきたのだろう。

 

磨き抜かれたフェ〇テクはかなりのものであり、
格安店の女の子の素人っぽいフェ〇とは全くの別物であった。

 

 

 

さらにベッドに寝かされ、シック〇ナインの体位になる。

 

目の前にあるおま〇こを必死にペロペロ舐めていると
大きな喘ぎ声を上げる彼女。

 

それと同時に僕のおち〇ちんに
恐ろしいほどの快感が押し寄せてきた。

 

ものすごい吸引力のバキュームフェ〇であり
下手すると瞬時に射〇に至ってしまうほどの快感である。

 

 

 

「挿れていい?」

 

とのことで、騎〇位で挿〇。

 

 

上下ピストンが中心でしばらくは耐えることができたが
少しずつ射〇感が蓄積していき、約5分でフィニッシュ。

 

イッた後は丁寧にお清めしてくれた。

 

下半身にタオルをかけてくれて休憩。

 

 

 

彼女は言った。

 

「DJさんは普段は何回戦ぐらいするの?」

 

「うーん、高級店だと110分か120分でなんとか2回戦
ってところだからなぁ。今回は90分だから
ひょっとしたら1回戦で終わっちゃうかも。
でも1回イケれば個人的には満足だよー」

 

 

「じゃあ今日は限界を超えてさせてあげるからね」

 

 

「んーでもなかなか厳しいんじゃないかな・・・」

 

と弱気な僕。

 

 

 

正直言って、ここまでなら
まぁ普通の高級店レベルかなぁ、といった感じであった。

 

 

だが、この時の僕はまだ知らなかった。

 

ブルーシャトーの真価が発揮されるのは
ここからだということを。

 

 

 

 

お風呂場でお湯を流したり
泡を作ったりしている彼女。

 

「準備できた」とのことで、
まずは浴槽の隣に設置された椅子に座って体を洗ってもらう。

 

 

 

「この椅子すごい・・・」

 

 

「そう、この椅子は特注品でブルーシャトーにしかないものなの」

 

 

普通の椅子とは異なり、後ろに背もたれがついており
ゲームとかでたまに見る、王様が座る玉座っぽい形をしていた。

 

 

ポディタオルのようなものを使って、
丁寧に体を洗ってくれるんだけどすごく気持ちいい。

 

 

「本当のお風呂屋さんに来たって感じがする」

 

いつも利用している吉原や川崎のお店ももちろんお風呂屋さんだけど
ソープでここまで“お風呂屋さん”を実感したのは初めてかもしれない。

 

 

ボディソープの泡を流してもらってから、巨大な浴槽へ。

 

「いいよー」

 

歯磨きをしながら、ゆったりと浴槽に浸かっていると
彼女に呼ばれて、再び椅子に座ることになった。

 

 

温かいローションを体中に塗りたくられる。

 

 

「手だして」

 

 

「うん」

 

 

僕の手を掴んでそれをおっ〇いに押し当てる彼女。

 

さらに彼女のアソコへと導かれる。

 

壺洗いである。

 

 

右手の指全てを入れると今度は左手の指。

 

さらに右足と左足も全ての指を挿〇。

 

 

 

驚いたのがその入れ方だ。

 

ゆーっくり入れるのではなく、思いっきり大胆に入れてくる。
こっちが心配になってしまうほどだ。

 

そして再び僕の手を取り、指をおま〇こ内部に
入れさせてきたかと思いきや、同時に乳首舐めを開始。

 

 

「ジュルジュル・・・チュパッチュパッ・・・」

 

と浴室に卑猥な音が響く。

 

 

「ぅううう・・・」

 

気持ち良すぎて声が出てしまう。

 

 

そのままフェ〇チオ。

 

亀〇部を正面と横から、ベロベロ舐めまわし
猛烈な勢いで上下運動を加えてくる。

 

 

その結果、僕のおち〇ちんはMAX状態に回復した。

 

 

 

そのままクルっと後ろを向く彼女。

 

四つん這いになって膝をついている。

 

僕の息子を握って、この状態で挿〇。

 

 

これは“立ちバッ〇”ならぬ“座りバッ〇”だ。

 

つまり僕は椅子に座ったままの状態で
後ろ向きの彼女と繋がっているわけである。

 

 

体位としてはバッ〇なんだけど、
椅子にふんぞり返ったまま、ピストン運動を繰り返すという
シチュエーションがより一層、背徳感を増幅させる。

 

 

 

2分ほど動くと、今度はマットの上へと案内され
うつ伏せで寝かされる僕。

 

マットプレイの開始である。

 

通常、マットと言えば、空気を入れる波型のものが主流だが
このお店はビニール素材の固マットが使用されている。

 

 

 

「あったかい・・・」

 

僕の体の上にローションを塗りたくった彼女が乗っかってきて
肌を重ねてきた。

 

 

まずは、いくつかの基本的なマット技をやってくれた後に
上半身への吸い舐め攻撃。

 

彼女の舌は上半身から下半身へと徐々に向かっていき
最終的に僕のお尻へと到達した。

 

 

“ペロッペロッ”とア〇ル舐めを行う彼女。

 

思わず体がビクンと反応してしまう。

 

だが、さすがはブルーシャトー。
ア〇ル舐めもこの程度で終わるはずなかった。

 

 

 

膝を立てて腰を浮かせるように言われる僕。

 

言われた通りにすると
彼女の舌が僕の穴の中に入ってきて、、、

 

 

「!?」

 

僕のお尻の穴に彼女の舌が突き刺さる!

 

何度も何度も。

 

 

「ぁぁぁああああんんん!!」

 

絶叫する僕。

 

 

男性がピストン運動を行うのと同じような感じで
彼女の舌がリズムを刻むように
僕の穴に出たり入ったりを繰り返しているのだ。

 

 

(僕は犯されている)

 

まるで、女の子になってしまったかのように
僕は喘ぎ声を上げ続けていた。

 

 

 

「上向いて」

 

意識が飛びそうな感覚の中
仰向けになると、乳首舐めと強烈なフェ〇チオ。

 

 

「ビンビンになってるよ」

 

天井に向かって“ピン!”と反り立つ僕の息子は、
ゆっくりと彼女の中に入れられた。

 

 

「ぅぅううう・・・」

 

90分で2回戦というのは、僕にとっては
かなり厳しいはずだが、体は彼女の攻めに反応してしまっている。

 

 

「ビチャッ!ビチャッ!」

 

愛さんが動く度に卑猥な音が浴室中に響き渡った。

 

マットの反発を利用して繰り出される
騎〇位高速激ピストン。

 

 

「あぁぁんんん!!気持ちいい!!」

 

彼女も大きな喘ぎ声を上げてくれて
ピストン運動はさらに激しさを増してくる。

 

 

 

(そんな簡単にイクはずない・・・)

 

内心そう思っていたんだけど、乳首舐めが加わった辺りから
射〇感が少しずつ蓄積してきたのを感じた。

 

 

「イキそう・・・」

 

 

「いいよ・・・出して!!」

 

 

 

「バチン!バチン!ビチャッビチャッ!」

 

と大きな音が鳴り響く中、目の前が真っ白になっていき
本日2度目のフィニッシュ。

 

 

 

「だめ、もう動けない・・・」

 

情けないことを言う僕を見て笑いながら
お清めをしてくれる彼女。

 

 

 

「最初は1回イケれば満足だって言ってたのに笑」

 

長いホースがついているシャワーで、
ローションを洗い流してくれて、風呂に浸かる。

 

すると彼女も一緒に入ってきてくれた。

 

 

お話をしながら、お湯に浸かり
熊本の名物料理を食べることができるお店について教えてもらう。

 

彼女によると、阿蘇にある“いまきん食堂”というお店の
“あか牛丼”は絶対に食べたほうがいい、とのこと。

 

 

「じゃあ明日時間があったら行ってみるね!」

 

 

お風呂から上がり、服を着てから
忘れずにサービス料20000円を彼女に渡す。

 

 

名刺をもらってお別れの挨拶。

 

 

「ありがとう!今日は楽しかったよ」

 

部屋の外に出て、彼女と一緒にエレベーターへ。

 

エレベーターのドアが開くと店員さんがいて
彼女も一緒に玄関までお見送りしてくれた。

 

 

 

靴を履き、彼女に手を振ってお別れ。

 

外に出ると、なんと店員さんも僕と一緒についてきた。

 

 

実はこれ、“ヒーローインタビュー”と呼ばれる
ブルーシャトー名物のアンケートなのである。

 

お店の外で

「今回のプレイについてどうだったか」
「具体的にどのような点が良かったか」
「どこを改善すればより良くなるのか」

 

といったことを徹底的に聞かれる僕。

 

 

とりあえず、プレイに関しては「言うことなし!」
といった感じで、さすがブルーシャトーだと絶賛しておくことに。

 

まぁでもこれは紛れもなく事実。

 

ブログ読者の方々の話によると、ブルーシャトーでは
どの嬢に入っても、基本的には同じ流れでサービスが展開されるそうで
サービスレベルは高い水準で維持されているそうだ。

 

 

今回僕が入った、み〇きさんは素晴らしい良嬢であったが
ルックス、スタイルがあまり僕の好みではなかった。

 

そこが最大のマイナスポイントである。

 

まぁでも、満足度を見てもらえればわかる通り、
十分な満足を得られたことは確かなんだけどね。

 

 

ブルーシャトーは90分で総額46000円(26000円+20000円)であり
そこまでメチャメチャ高額ではないため、これで2回戦~3回戦が
基本であることを踏まえるとコスパはかなり良好だと思われる。

 

もしも、み〇きさんのお顔が僕の好みと適合していたならば
満足度5.0点をつけていた可能性もあるだろう。

 

 

 

まとめるとブルーシャトーは“日本三大ソープ”の名に恥じぬ
お風呂屋さんの老舗であったと言える。

 

特に店員さんがすごくいい人で
人間味に溢れており、接客レベルも非常に高い。

 

女の子のルックスについては
過度の期待は禁物とネット上にも書かれていたりするが
1度遊んだだけでは判断できない部分もある。

 

 

そのため、いつになるかわからないが、
次回、熊本を訪れた際には、ぜひまたお店を利用したいと考えている。

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☆評価

総合満足度:4.8点/5点
ルックス:3.3点/5点
スタイル:3.9点/5点
サービス:5.0点/5点
嬢の印象:愛さん

 

 

 

【おまけ】

ブルーシャトーで遊んだ後、
熊本駅にある“天外天”というお店で食べた熊本ラーメン。

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まろやかな豚骨スープのラーメンで食べやすかった。

 

 

そして、こちらはホテル到着後に仮眠をとり、
夜に訪れた“菅乃屋・新市街店”で食べた馬肉料理。

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このお店の馬肉料理はどれもとんでもなく美味であった。

 

特に馬刺しの美味しさは
以前に信州で食べたものよりも圧倒的に上。

 

熊本を訪れた際には是非とも食べてみてほしい。

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。