童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第123回アフタースクール「あ〇み」

投稿日:

2月中旬といえば、受験シーズンだ。

 

僕の親戚にも、今年、中学受験をする子と、高校受験をする子が
1人ずついるわけだが、公立高校の受験における合否には、
今も昔も中学校で作成される内申書が大きく影響する。

 

東京都では中3の成績、神奈川県では中2と中3の成績から
内申点が算出され、当日の学力検査での得点や面接での得点とともに
総合成績が決められるわけである。

 

 

僕からすると、内申書で人間を評価するなどというのは
最低の制度であるように思う。

 

未来に向かって変化する人間を過去に縛りつけてはならない。

 

 

 

人間は変わるのだ。

 

 

 

女の子について

今回遊んだのはアフタースクールの「あ〇み」さん。

 

僕が彼女に入ったのは、彼女が入店して
まだ間もない頃だったと思う。

 

 

それではまずはルックスについて。

 

「あ〇み」さんのお顔はかなり可愛い。

 

アフタースクールでこれまでに遊んだ女の子のお顔の中でも
最高クラスのルックスレベルを誇ると、個人的には思う。

 

宣材写真よりも写メ日記の画像に近いかな?

 

 

次にスタイル。

 

彼女のスタイルは下半身がやや太いが
全体的に見ると標準よりは痩せていると言える。

 

おっ〇いは結構、存在感があり
Cカップ相当であると感じた。

 

 

 

プレイ概説

階段の前まで歩いていき、上を見上げると彼女がいた。

 

「あ〇み」さんだ。

 

 

挨拶をすると「こっちの部屋ね」と言って案内してくれる。

 

 

ただ、彼女、手を繋がないで先に行っちゃったし、
「もしかしてサバサバ系なのかも・・・(´;ω;`) 」と
この時の僕は不穏な空気を感じていた。

 

 

 

お部屋に入ると、ほんとにちょっとだけお話して
服を脱がせてくれる。

 

 

僕が全裸になると彼女に

 

「脱がせて」

 

と言われたので、ブラウスのボタンをはずし
スカートのファスナーを下ろした。

 

 

「おお!これは・・・・」

 

 

セーラー服の柄の下着、
“セーラー下着”である。

 

白と紺色の柄で面白い。

 

 

 

お互い全裸になったところでお風呂場へ。

 

というか、この部屋めちゃめちゃ寒い。

 

見るとエアコンの設定温度が18℃になっていたので
25℃にあげてもらった。

 

 

お風呂場では、シャワーを浴びてから
ボディソープを使って手で洗ってくれる。

 

ぬる目のお風呂に浸かり、うがいと歯磨きを行っていると
彼女も浴槽内に入ってきた。

 

 

2人でいっしょに歯を磨き
それが終わると唇を近づけてくる彼女。

 

舌が激しく絡み合うレベルの濃厚なDKだ。

 

 

 

「腰上げて」

 

 

「うん」

 

 

潜〇鏡は舐め方が上手いので
あっという間に大きくなってしまった。

 

体を拭いてもらっていると、僕の前に屈んで
仁王立ちフェ〇をしてくれる。

 

そんなに長い時間ではなかったけど
これでおち〇ちんは、さらにビンビンに。

 

 

 

お風呂から上がった時点で残り時間は35分。

 

「あ〇み」さんはかなりテキパキと行動してくれる子なので
トークが長引いて、プレイ時間が無くなるといった心配はなさそうだ。

 

制服を着用してくれて準備完了。

 

 

 

ベッドに腰掛けていると
僕の膝の上に乗っかってきた。

 

先ほど同様に舌が激しく絡み合う濃厚なDKをしてくれる。

 

 

こんな可愛い子がここまでしっかりDKしてくれるとなると
嬉しくなってしまう。

 

キスしながら胸元のリボンを取り外し、
ブラウスのボタンをはずす僕。

 

彼女が膝の上に乗っている状態で乳首を舐めていく。

 

 

「あんん、気持ちいい・・・」

 

喘ぎ声をあげて、感じている様子の彼女。

 

乳首が硬くなっているのを舌先で感じながら
両方のおっ〇いを丁寧に舐め回した。

 

 

ベッドの上に横になってもらい
お腹と太ももを舐めた後にク〇ニ。

 

しっかりとしたビラビラがあるので舐めていて興奮してくる。

 

 

さらに、ク〇をチロチロ舐めながら、ゆっくりと指を入れていく。

 

 

「あ〇み」さんは最近、鬼出勤気味であるので
濡れることはほとんどないだろう、と思ってたんだけど
想定していたよりもしっかりと濡れている。

 

 

「濡れてるよ」

 

 

「・・・だって気持ちいいから」

 

 

彼女は男心というものをよくわかっている女の子だ。

 

 

 

指入れを堪能したところで攻守交替。

 

今度は僕が寝転がると、まずは乳首舐めを行ってくれる。

 

 

「ぅぅうう・・・気持ちいい・・・」

 

僕の反応を見て「可愛い」と彼女。

 

緩急をつけてくれる舐め方で気持ち良かった。

 

 

 

次にフェ〇チオ。

 

「あ〇み」さんとのプレイで
特に印象に残ったのが、このフェ〇チオだ。

 

乳首を弄りながらだったり、体を擦りながらだったり
僕の体に触れた状態で、いろいろ体勢を変えて
おち〇ちんを舐めてくるのである。

 

 

通常はフェ〇って脚の方に膝をついてやる感じだと思うんだけど
彼女の場合は横から舐めてきてくれたりもした。

 

また亀〇部だけでなく、
竿の付け根付近も刺激してくれる。

 

 

(このレベルのフェ〇ができる女の子が
アフタースクールにいるとは・・・)

 

驚きを隠すことができない。

 

 

 

「挿れちゃうね」

 

とのことで、スキンを装着。

 

 

彼女は言った。

 

「わたし下になるから、上になれる?」

 

 

「うん。もしかして騎〇位苦手だったりする?」

 

 

「騎〇位もできるよ」

 

 

「よかった」

 

 

というわけで、後から騎〇位をやることを念頭にして
まずは正〇位を行う。

 

 

「ぅぅううう・・・」

 

最初は普通にピストン運動を行っただけなんだけど
これがヤバいぐらい気持ちいい。

 

 

その理由は上から見下ろした時の
「あ〇み」さんのお顔が可愛いために興奮してしまうからだ。

 

正〇位でここまで快感を感じたのは久しぶりな気がする。

 

 

彼女の脚を肩にかけて奥まで突くと
興奮はさらに高まってきた。

 

 

さらに超濃厚DKをしながらのピストン。

 

そのまま僕を抱きしめてくれる「あ〇み」さん。

 

 

 

(マズい、このままではイッてしまう・・・)

 

というわけで、ここで騎〇位に変更してもらう。

 

 

動きはグラインドと上下ピストンの中間よりも
少しグラインド寄りぐらいな感じ。

 

正〇位と比較すると、大して快感を感じないので
動き始めて2分ぐらいで

 

「ごめんね、もう1回正〇位でいい?」

 

と言って、再度、正〇位に変更してもらった。

 

 

 

体位をコロコロ変えるのはあまり好ましいことではないが
イケないで終わることを考えると、やむを得ない。

 

 

再び僕が上になり、ピストン運動で興奮が高まってきたところで
超濃厚DKを開始。

 

僕の舌と彼女の舌はべろんべろんに絡み合う。

 

 

DKを始めて1~2分経ったところで、
僕の興奮は最高潮に達し、ついにフィニッシュ。

 

 

射〇後は抱き合って、余韻を・・・

 

と思っていたところで

 

 

「ティッシュ置いとくからね」

 

と彼女。

 

 

(なるほど、スキンをはずすのはセルフなのか・・・)

 

まぁでもここまで、しっかりと濃厚なサービスをしてくれたので
スキンを自分ではずすぐらい些細なことである。

 

 

ちなみに先ほど彼女が服を脱がしてくれる際に
爪が体に引っかかて、少し痛いと感じた。

 

もしかすると、彼女はそれを分っていたため
お客さんに自分でスキンをはずしてもらうように
していたのかもしれない。

 

 

 

50分コースではあるが、彼女がテキパキ行動してくれたおかげで
フィニッシュ後も、しばらく添い寝しながらトークをする余裕があった。

 

 

「あ〇みさん、すぐやめちゃったりしない?」

 

 

「しないよー、ずっとここで働くつもり」

 

 

「そっかー、じゃあよかった!」

 

 

そんな話をしていると10分前のタイマーが鳴り、お風呂場へ。

 

 

あとは淡々と体を洗ってもらい、服を着替えてお別れ。

 

帰りにアフタースクールでは珍しく、名刺を書いてくれた。

 

 

 

(彼女はやっぱりやる気がある子なんだな・・・)

 

かなり割り切って接客をしている感じはするが
これが本来のソープ嬢の姿であると僕は思う。

 

 

 

・・・ただ、僕はいつから変わってしまったのだろうか?

 

割り切った接客では、何となく物足りなく感じてしまう
自分がここにいる。

 

 

 

(時が経つにつれて人間って変わるものなんだな・・・)

 

そんなことを思いつつ、僕は彼女に手を振って
階段を降りていったのだった。

 

 

 

感想

前述したように、「あ〇み」さんは
ルックスが可愛く、超濃厚DKを積極的に行ってくれるなど
サービス面でも優れた女の子である。

 

ただし、お部屋の中でのプレイを仕事と割り切って働いている感があり
その点が、お客さんによって評価が分かれるポイントであろう。

 

 

例えば、フィニッシュを迎えた後、
軽くイチャイチャしてくれたりはするのだが、
心の底からイチャイチャしてくれているわけではないことが
伝わってきてしまうわけだ。

 

上手く説明できないけど、プレイとそれ以外とでは
“オン”“オフ”が切り替わる感じがするって言うのかな?

 

 

「あ〇み」さんがもしも、この点を改善することができたならば
彼女は川崎ソープ界の中でも、圧倒的な人気を誇る
良嬢になることができるはずだと僕は考えている。

 

 

 

評価

総合満足度:4.8点/5点
ルックス:4.8点/5点
スタイル:4.6点/5点
サービス:4.9点/5点
嬢の印象:可愛い・キスに極めて積極的・割り切って働いている感あり

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。