童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第129回ラビアンローズ「ひ〇み」

投稿日:

結構前のことになるんだけど、僕は川崎にある“とある”お店の
人気嬢を予約していた。

 

かなり予約困難な子で、やっとのことで勝ち取った予約枠である。

 

ところが、お遊び当日のお昼頃、お店から電話がかかってきた。

 

 

「予約していた〇〇〇さんですが、体調不良のため
本日欠勤となります。申し訳ありません」

 

そして、この日の当欠を最後に、彼女の在籍は消えることとなる。

 

 

 

月日は流れ、2020年の夏。

 

ブログ読者の方から教えてもらい、
この人気嬢が吉原のラビアンローズにいることを知った。

 

僕は予約を試みるが、本指名の姫予約により
新規枠はかなり限られており、数少ない枠も
一瞬で埋まってしまう状況であった。

 

 

季節は秋の終わり頃。

 

何度目かの新規枠争奪戦(Twitter予約)に敗れた僕は
仕事に向かう前に、何気なく彼女のツイートを読んでいた。

 

すると・・・

 

「11月〇日の〇時からキャンセルが出ました。
ご予約希望のお客様いらっしゃいましたら
ご連絡お待ちしております」

 

とのツイートが。

 

急いで彼女にDMを送るが、
「先にご連絡いただいた方がいて埋まってしまいました」
との返信。

 

落胆する僕。

 

 

「もう予約するの諦めようかなぁ・・・」

 

そう思ったその時、
なんと「もう1枠空きが出た」との連絡が彼女から来たのである。

 

 

これにて予約成立。

 

「これでやっと会えるのかな?」

 

不安と期待が入り混じった気持ちで、
僕は予約していた日が来るのを待ったのだった。

 

 

 

プレイ概説

本日はラビアンローズではなく、
“ラストシーン”というお店での部屋借りであった。

 

直接、ラストシーンへ向かい、店内に入るとエレベーターで
上の階に行くように指示されたので、上階へ。

 

待合室で料金を支払い、待っていると予約時間ぴったりぐらいに
名前を呼ばれた。

 

 

「DJ様おまたせしました。こちらへどうぞ」

 

待合室の外に出て歩いていくと
エレベーター内に彼女がいた。「ひ〇み」さんである。

 

 

ルックスは美人可愛い系であり、
宣材写真よりも実物の方が若さと可愛さを感じる。

 

また、身体は細めで、お腹も引き締まっているので、
セクシーな黒のランジェリー姿
(ブラとパンツが一体となっている下着)が良く似合っていた。

 

おっ〇いも巨乳であり、Fカップぐらいはありそうである。

 

 

「お待たせしちゃってごめんねー!」

 

といきなりハグ。

 

さらにDK。

 

 

出会ってまだ数秒しか経ってないのに、
いきなりこのサービス・・・否が応でも期待が高まる。

 

エレベーターで上の階までいき
そこから少し歩いてお部屋へ。

 

 

お部屋の中は綺麗であった。
広さはまぁまぁだが、ラビアンローズよりも新しめな感じがする。

 

 

部屋に入り、持っていた鞄を下ろすとまたキスの嵐。

 

抱き合いながら唇や、頬にキスをしてくる。

 

僕も手で彼女の背中や、お尻をおさわりしてみる。

 

 

「そこに座って」

 

言われた通り、一人掛け用のソファーに腰掛けると
僕の上に乗ってきて、キスしたり、耳にふーっと息をかけたりしながら
服を脱がせてくれた。

 

パンツ一丁になると
首筋にキスしながら、僕の全身を指で撫でまわしてくる。

 

ただ撫でられているだけなのに、
僕の体はビクンと反応し、おち〇ちんはみるみる大きくなっていた。

 

 

「あれー硬くなってるよー?」

 

パンツの上から、僕のアソコを触ってくるひ〇みさん。

 

 

パンツを脱がされると
彼女の攻めはさらにヒートアップ。

 

乳首を触りながらDKしてきたかと思えば
今度は乳首を舐めながら、手で全身を刺激してくる。

 

 

「・・・気持ちいい・・・」

 

まるで全身が性感帯になってしまったかのようである。

 

 

「わたしのも舐めて」

 

「うん」

 

 

ブラを上にずらすと、綺麗なおっ〇いが露わになる。

 

それを揉みながら、むしゃぶりついた。

 

彼女の胸は大きくて柔らかくて
舐めていてすごく興奮してくる。

 

 

僕の乳首を舐めつつ、おち〇ちんを指で刺激してくる、ひ〇みさん。

 

指で刺激、とは言っても、竿の部分や袋を撫でまわしてくるだけなので、
射〇感の蓄積は起こらなかったが、かなり気持ちいい。

 

 

「ぅぅううう・・・」

 

思わず喘ぎ声が漏れ出てしまう。

 

 

「もっと声出して」と彼女。

 

 

「んあぁぁああ!!」

 

顔におっ〇いを押し付けられ、
その間におち〇ちんをサワサワしてくる。

 

口が完全に塞がれており、鼻でギリギリ呼吸できるレベルだ。

 

 

「はぁはぁはぁ・・・」

 

しばらくしてようやく解放。

 

 

だが

 

「まだ許してあげないよ」と彼女。

 

お部屋の端の方に連れていかれ
そこに設置されている、鏡の前に立たされる僕。

 

そこで乳首を舐めながら、
おち〇ちんに指で刺激を与えてくる。
DKも織り交ぜながら。

 

 

「どう?鏡に写ってるよ?」

 

「ぅぅうううう・・・」

 

 

立ったまま、乳首を執拗に刺激されていたので、
足がガクガクしてきた。

 

腰が抜けたようになってフラフラしてしまう僕。

 

 

ここでベッドへと移動。

 

彼女に支えられてベッドに寝かされる。

 

DKから始まり、全身リップ。そして乳首舐め。

 

 

「あれー? おち〇ちんからお汁が出てるよー」

 

「恥ずかしい・・・」

 

 

僕のおち〇ちんの先っぽからは、我〇汁が流れ出ている。

 

指で僕の乳首を刺激しつつ、下着のまま股間を
僕のおち〇ちんに擦りつけてくる、ひ〇みさん。

 

興奮はさらに高まり、我〇汁はどんどん溢れ出てきた。

 

 

「あーあ」

 

そう言いながら、指で我〇汁を伸ばしている彼女。

 

 

「おち〇ちん舐めてほしいの?」

 

「うん・・・」

 

 

「じゃあ、〇〇(僕の名前)のおち〇ちん舐めてくださいって言ってごらん」

 

「〇〇のおち〇ちん舐めてください・・・」

 

 

「しょうがないなー」

 

そう言うとフェ〇チオ開始。

 

奥まで咥えてじゅるじゅると吸ったり
唇をぶるぶるっと振動させることで刺激を与えてくる。

 

 

「じゃあわたしの服脱がせて」

 

ブラとパンツが一体となっている下着を上から脱がせていく。

 

 

彼女の括れたボディをようやく見ることができた。

 

(綺麗な身体・・・)

 

そう思わずにはいられない。

 

 

ここで彼女が後ろを向き、僕の上に覆いかぶさってきた。

 

シック〇ナインである。

 

 

目の前に現れたおま〇こを必死に舐める僕。

 

彼女も僕の息子を刺激してくる。

 

 

クルっとこちらを向く彼女。

 

「もっと気持ちいいことしてあげる」

 

 

少量のローションを手に取って
それを僕のおち〇ちんの竿に塗り始める。

 

おっぱいでアソコを挟みパ〇ズリの準備完了。

 

彼女の柔らかくて大きいおっ〇いでしごかれ、
おち〇ちんは嬉しい悲鳴をあげている。

 

 

「挿れてほしい?」

 

「うん」

 

 

時間をかけてゆっくりゆっくり挿〇してくる。

 

動き方もゆっくり。

 

激しく動くとあっという間に射〇に至ってしまうことを
彼女もわかっているのだと思われる。

 

 

身体を前に倒してきて密着騎〇位の体位となり、
下半身のみゆっくりと動かすピストン。

 

DKしてくれたり、頬にキスをしてくれたりしながら動いてくれた。

 

たとえNSであっても、この程度の快感であればなんとか耐えられる。
(射〇感の蓄積は30%程度)

 

 

「ちょっと激しくしていい?」

 

「うん」

 

 

そう言うと、彼女の動きが1.5倍ぐらい速くなった。

 

この時点で射〇感の蓄積は50%程度。

 

頑張って耐える僕。

 

 

すると彼女はさらに言った。

 

「ちょっと意地悪していい?」

 

「ん?意地悪・・・?」

 

 

僕のおち〇ちんを握って、先っぽだけ挿〇し、
素早く上下運動を行う彼女。

 

(これはヤバい・・・)

 

 

すごい勢いで射〇感が蓄積してきた。

 

さらに、そのまま僕の乳首を舐め始める。

 

 

「そ、それはダメ!!!」

 

大声で絶叫する僕。

 

 

こんなものを20秒されたら、
それだけで射〇に至ってしまうほどの快感である。

 

僕は彼女の腰に抱きつくようにして動きを止めた。

 

 

「じゃあちょっと起き上がって、後ろからやってみて」

 

おち〇ちんを一度抜いて、バッ〇で挿〇。

 

 

NSだと騎〇位ですぐに射〇に至ってしまうので
バッ〇を行う機会は滅多にない気がする。

 

気持ちいいが、騎〇位ほどの快感は感じないので
結構激しめに動く僕。

 

 

「じゃあ今度、正〇位でやってみるね」

 

彼女の上に乗り、ゆっくりと挿〇。

 

 

最初はゆっくり、徐々に動きを速めていく。

 

DKしながら動いていると、どんどん気持ちよくなってきたので
彼女を抱きしめてしばらく休憩。

 

 

「DJくんはどの体位が好きなの?」

 

「うーん、やっぱ騎〇位かな・・・」

 

 

そう答えると、再び僕の上に乗ってきて
上下ピストン開始。

 

「だめ・・・イっちゃう・・・」

 

 

「イキたいの?イキたくないの?どっち?」

 

「イキたいけど・・・イキたくない・・・」

 

 

彼女は笑って高速激ピストンを開始。

 

「ぁぁああああ!」

 

 

声をあげると、動きをピタッと止めるひ〇みさん。

 

それを2回繰り返したところで彼女は言った。

 

 

「イカせてほしいの?」

 

「・・・イカせて・・・」

 

 

僕がそう伝えると、乳首舐め高速激ピストン。

 

これをされたら、ひとたまりもない。

 

 

わずか10秒足らずでフィニッシュ。

 

イッた後は抱き合って唇を重ねる。

 

そして、挿〇したまま強く抱き合って目を閉じて
約15分そのままの状態でいたので
眠ってしまいそうになった。

 

 

挿入したままだったので、僕のアソコはふにゃちんになっていたが
彼女が起き上がったタイミングで抜くことに。

 

すると「あ!」

 

と彼女。

 

 

「ん?どうしたの?」

 

彼女の腰がガクンガクンとなり
僕の下半身に透明な液体がびしゃーっとかかった。

 

 

「抜くとき気持ちよくて・・・」

 

どうやら潮を吹いたらしい。

 

潮まみれになった僕のアソコを
ひとみさんは優しく舐めてお掃除してくれた。

 

 

 

「何か飲む?」

 

飲み物が書かれたカードを見せてくれる。

 

 

「じゃあオレンジジュースで」

 

フロントに電話で注文してくれる。

 

 

彼女は吉原や川崎で人気がある女の子に興味があるそうで
かなりのソープオタクである。

 

人気嬢の話で盛り上がる。

 

 

話をしているとオレンジジュースが到着。

 

口移しでそれを飲ませてくれた。

 

 

 

「ひ〇みのマットには“3パターン”あるんだけど、どれがいい?」

 

おもむろに彼女がそう聞いてくる。

 

 

どうやら彼女のマットには

 

1:普通のマット
2:椅子でぬるぬる
3:浴槽でぬるぬる

 

の3パターンがあるらしい。

 

(普通のマットはよく経験してるなぁ。
椅子でぬるぬるは“くぐり椅子”のようなものだろう。
3についてはよくわからない・・・)

 

というわけで、興味本位で3を選んでみることに。

 

 

 

「わかったーじゃあお風呂いこう」

 

ってわけで、彼女と手をつないでお風呂場へ。

 

 

シャワーを軽く浴びてから浴槽のお湯に浸かる。

 

軽くトークをしてから、頭を設置された枕につけて横になると
お風呂のお湯を少しずつ抜いていく彼女。

 

僕の乳首が水面に現れたところでストップ。

 

 

乳首舐めが開始され、さらに潜〇鏡。

 

先ほど射〇してから約40分経過していることもあり
僕の息子は次第に元気を取り戻していった。

 

 

「じゃあちょっと準備するねー」

 

そう言って取り出したのは、ローションと魔法瓶である。

 

 

この魔法瓶に熱めのお湯を入れ、さらにそこにローションを
入れてバーテンダーのようにシャカシャカと魔法瓶を振り始める彼女。

 

 

「できたよーじゃあ、そこに座って」

 

と、浴槽の淵の部分に座らされる僕。

 

 

すると彼女、魔法瓶の中身を口に含み
それを僕の体(乳首や腕、太もも、おち〇ちん)に付着させてきた。

 

「ちゅぱっちゅぱっ」という卑猥な音が響き渡る。

 

僕の体には彼女の唇がタコの吸盤のように吸い付いている。

 

 

 

「なるほど、お風呂でぬるぬるっていうのは、本来マットで行う技を
浴槽の淵に腰掛けた状態で行うプレイのことだったんだ」

 

 

本来のマットほど多彩な技が繰り出されるわけではないが
目の前でいろいろ行ってくれるので、
視覚的に興奮できるというメリットがある。

 

 

さらに、口にローションを含んだ状態で
僕の手の指を1本1本咥えていく。

 

彼女の口の中は温かくて本当に気持ちいい。

 

体中を温かいローションと柔らかい唇で刺激されたことで、
僕の興奮はいよいよ最高潮に達した。

 

 

ここで、クルっと後ろを向いて挿〇。

 

僕が座った状態での背面騎〇位である。

 

彼女が腰を上下させるたびにパチンパチンという音が鳴り響き、
同時に浴槽内のお湯がぴちゃぴちゃ音をたてて飛び散った。

 

 

2~3分ほど動いてくれて、一度浴槽から出る。

 

その後、体を軽く拭いてもらってから
鏡の前へと移動して立ちバッ〇。

 

後ろからひ〇みさんの胸を揉み揉みしながら
激しく下半身を打ち付ける僕。

 

 

「DJくんの好きな騎〇位でイかせてあげるからねー」

 

そう言って、ベッドに寝かされる。

 

ローションでぬるぬるになった乳首を舐めながら
先っぽだけピストンを開始。

 

 

やはりこれは気持ちいい。

 

2回戦目ではあっても急激に射〇感が蓄積してくるのを感じる。

 

 

「ぁぁあああううぅぅうう・・・」

 

気持ちよすぎて、もはや言葉を発することができない。

 

 

ラストはやはり密着騎〇位で下半身だけの高速ピストン。

 

 

「ぁああダメ!イッちゃいそう!」

 

「いいよ・・・中にいっぱい出して!中出しして!!」

 

 

頭の中がとろけていき、フィニッシュ。

 

 

抱き合ったり、トークをした後、
お風呂場へ移動したのだが、ここでの“ボディ洗い”で
彼女の凄さを改めて体感することとなった。

 

 

プレイが終わると、普通は当然、体を洗ってくれるわけだけど
ほとんどの嬢は結構適当に洗う感じだよね。

 

ところが、彼女はしっかりとしたボディ洗いをしてくれるわけ。

 

おっ〇いを使って洗ってくれるのはもちろんのこと
椅子の下をくぐって体中を洗ってくれるのである。

 

プレイ後だというのに
乳首を舐めてきたり、といったことまでしてくれる。

 

 

(手を抜くなんてことは、彼女は絶対にしないだろうな)

 

そう思いながら部屋を退出し、
エレベーターで下の階へ。

 

 

ひ〇みさんとお別れし、待合室で注文した飲み物を飲んでいると
店員さんに声をかけられて玄関まで案内してくれた。

 

 

外は雨が降っており、僕は歩いて三ノ輪まで向かったのであった。

 

 

評価

総合満足度:4.9点/5点
ルックス:4.8点/5点
スタイル:4.8点/5点
サービス:4.9点/5点
嬢の印象:美人・サービス抜群・エロい

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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。