童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第7回ハニーコレクション「〇エ」

投稿日:2017年9月28日 更新日:

時刻は夕方の16時。

 

12月上旬であるせいか店内は閑散としていた。

テレビに目を向けると何やら芸能人が
美味しそうに沖縄料理を食べている。

僕はぼーっとそれを眺め、時間を潰していた。

 

「赤の番号札10番のお客様」

 

カーテンの前へと案内された僕は
注意事項の説明を受ける。

もう幾度となく聞いた説明だ。

 

それが終わるとカーテンが開かれた。

 

 

「こんにちは、よろしくお願いしま・・・」

思考が停止する。

 

 

目の前にはとんでもなく可愛い女の子が立っていた。

 

年齢は21か22ぐらい。
身体は細く、制服が非常によく似合う。
日常生活では言うまでもなく、
テレビで見る芸能人でもここまで可愛い子は限られるだろう。

 

手をつないで階段を上り、部屋に入った。

〇エさんはハイテンションで明るく次々と話しかけてくる。

 

「今日は仕事帰り?」
「なんか運動してるでしょ?体を見ればわかるよ」

 

ぺたぺたと僕の体を触りながら服を脱がしてくる〇エさん。

 

僕も彼女の服を脱がせ、キスをした。
推定2分間にも及ぶ長いキスだった。

 

 

手を繋いで洗い場へ移動。

イソジンを口移ししてもらい、うがい&歯磨き。

 

 

ふと、彼女は言った。

 

「DJくんって、なんで同じ女の子をリピートしないの?」

 

 

「・・・えっ?」

 

僕は驚いた。
なんで〇エさんは僕が普段「本指名」をしていないことを
知っているんだろう?

 

 

わからない。

店員さんから事前に情報をもらっていたか、
もしくは「女の勘」ってやつなのかもしれない。

 

 

「せっかく良い女の子を見つけてもすぐに辞めちゃって・・・。
やっぱり働くのって大変なんだと思う」

僕がそう答えると彼女は納得してくれた。

 

 

お風呂で潜望鏡をしてもらいベッドへ。

 

ベッドに腰掛けていると、〇エさんは再び制服を着て
僕の太ももの上に乗っかってきた。

 

 

「制服好きなんでしょ?」

 

「着衣プレイをしたい」なんて一言も言ってないのに
僕が“制服好き”だと見抜かれてしまった。

 

どうやら彼女には隠し事はできないようだ。

 

 

耳の穴にあったかい空気を「ふーっ」と吹きかけられ
ただならぬ興奮を覚えた僕。

畳みかけるように顔の至る所を舐めまわす〇エさん。

 

僕も彼女の上半身を軽く脱がせておっぱいを舐めた。
おっぱいはBカップの小振りだがきれいな形をしていた。

 

次にお尻を触る。
触ってみるとすごく張りがあることが感じられた。

「だらしないお尻」とは“正反対”の小さくて整ったお尻。
ここまできれいなお尻の女の子を
未だかつて見たことがない。

 

 

〇エさんは何やら僕をベッドの上に立たせると
不意に「ニヤリ」と笑った。

 

 

次の瞬間、僕の体は宙を舞い、
スローモーションでベッドの上に倒れた。

 

彼女は軽い柔道技を繰り出していたのだ。

 

〇エさんは倒れた僕の上に覆いかぶさり、乳首を中心に
体中を舐めまわす。

 

しばらくしてスキンを着用し、騎乗位で挿入。

彼女の細くくびれた腰がエロさをより一層引き立てていた。

 

 

その後、攻守交代。

クンニをした後で正常位。

 

 

「あっ、ダメ・・・これ以上動いたら出ちゃう!」

 

僕がそう言うと彼女は自ら腰を動かして言った。

 

「一緒にいこっ」

 

彼女の上に覆いかぶさり、キスをしながら腰を動かす。

 

 

絶頂を迎えた僕は
体力のほとんどを使い果たしていた。

〇エさんの体に顔を沈め呼吸を整える。

 

彼女は僕の体を強く抱きしめてくれた。

 

 

普通だったらこの後シャワーを浴びておしまい、
という流れになるわけだけど今回は違った。

 

〇エさんは再び僕の体の上に覆いかぶさり
乳首を執拗に舐めまわした。

 

「わたしって本当はSなんだよね、
友達には恥ずかしいから人に言わない方がいいよって
言われてるけど笑」

 

 

彼女は僕が乳首攻めに弱いことを見抜いていた。

そして、さらに僕の喉を舐めまわし、
唾液まみれにした後、ようやくシャワーを浴びた。

 

 

お風呂から出るとバスタオルで体を拭くが、
彼女は僕が使った後のバスタオルで自身の体も拭いていた。

 

「いいのかな・・・」

とも思ったけど、そのような心遣いはすごく嬉しかった。

 

 

部屋を出て階段を下り、お別れのキス。
長いキスの後、抱き合って僕はカーテンの外に出た。

 

カーテンの隙間から手を振ってくれている
〇エさんの笑顔を僕はいまだに忘れることができない。

 

 

☆評価

総合満足度:4.9点/5点
ルックス:4.9点/5点
スタイル:4.9点/5点
サービス:5.0点/5点
嬢の印象:激カワ・サービス精神旺盛
極めて自然な恋人接客を行うことができる超良嬢

-ソープ体験記


  1. 匿名 より:

    いつも楽しく拝見させて頂いております。

    この女の子に該当しそうな子をサイトで探してみたのですが見当たりませんでした(´・ω・`)

    もう辞めてしまったのでしょうか…。

    • DJ GACKTON より:

      コメントありがとうございます。

      この記事の〇エさんは昨年の今頃の時期にハニコレを辞めてしまい
      その後はおそらく業界から離れてしまっていると思われます。

      • 匿名 より:

        ご返信ありがとうございます!

        ありゃ、そうなんですね。
        記事の投稿日時が割と最近なんでまだいると思ってしまいました…。

        • DJ GACKTON より:

          良嬢ってすぐ辞めてしまうんですよ。。
          ソープ嬢評価一覧表に在籍状況を載せているので参考にしてください。

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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。