童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・第17回ドルチェ 吉原店「みる〇」

投稿日:

彼女は言った。

 

「ねえ、聞いてよ!1か月前に別れた彼氏から
会いたいって連絡きたんだけどどうしたらいいと思う?」

 

 

「どうしたらいいのかって聞かれてもなぁ・・・」

 

 

「自宅で会いたいって言ってんだよ、
絶対、体目的でしょ!男ってみんなオオカミなんだよね?」

 

 

「ま、まぁ人によるんじゃないかな・・・」

 

 

「てゆうか、DJさんってヤリチンでしょ?
真面目そうに見えてそうゆうことはしっかりしてそうだし」

 

 

「ち、ちがうよ・・・」

 

 

 

ここは吉原にある格安店・・・ではない。

 

僕の職場での休憩時間の会話だ。

 

話の相手は17歳の女子高生。

 

アルバイトの女の子だ。

 

ルックスは欅坂46の小林由依に似ていてかなり可愛い。

 

高校に入学して以降、3人の男と付き合っており
彼氏がいない期間は全くないらしい。

 

彼女ほどのルックスを持っていると
バイト中にお客さんがいきなりラブレターを
渡してきたりもする。

 

普通の人からするとにわかには信じられないだろう。

 

僕は彼女と休憩時間が重なることが多く
頻繁にこのような恋愛相談(?)的な話をされる。

 

彼女と話すことは嫌いではないのだが
恋愛経験0の僕に対してそんな話をされても
正直言って困ってしまうのである。

 

 

今度、彼女に会ったら少し強めに言っておこう。

 

僕が回答できるのは“疑似恋愛”の話に限るということを。

 

 

 

 

 

この日、僕は吉原にある格安店“ドルチェ”を訪れていた。

 

受付でお金を払い、待合室で椅子に座って待つこと約20分。

 

 

突然、声が聞こえた。

 

「ねえねえ、見てよこれ!すごいアザだよね、
ヤバくない?」

 

女の子が誰かと話をしている。

 

待合室中に響き渡るほどの大声だ。

 

そこからさらに10分が経過し
ようやく僕の番号が呼ばれた。

 

 

古びた階段を上っていくと
正面に彼女が立っている。

 

小柄な小動物っぽい女の子だった。

 

 

一緒に部屋に入りベッドに腰を下ろす。

 

紙コップにお茶を注ぐと
彼女は言った。

 

「遅くなっちゃってごめんね、
大学の帰りに急いできたんだけど間に合わなくて」

 

 

「いや、全然大丈夫だよ」

 

 

「今日ね、大学の授業中にゲームやってたら
先生に見つかって教室から追い出されちゃったんだよね
ほんと最悪」

 

「しかもなんか足にアザができてるし」

 

 

どうやら先ほど、待合室で聞こえた声の正体は
彼女だったようだ。

 

 

「気づいたら爪も割れてるしめっちゃ痛い」

 

 

一体彼女に何があったというのだろう。

それにしてもよくしゃべる子だ。

 

彼女はまるで僕の友達であるかのように
凄まじい勢いでマシンガントークを繰り出してきた。

 

 

「大学に入る前、実は別の学校に行ってたんだ」

「こういうお店で働いてるとね、身バレするのが怖いんだよ」

「普段からこんな調子だから嫌われちゃうんだよね・・・」

 

 

気づくとかなり時間が経過している。

 

 

「お風呂いく?」

 

彼女がそう言ったので、僕たちはようやく服を脱いで
お風呂へと向かった。

 

 

軽く体を洗ってもらってから、浴槽へ。

 

浴槽内でもトークを続けていたが、その際
彼女は僕のおちんちんを右手を使って刺激していた。

 

体を拭いてベッドに移動。

 

 

彼女は再びセーラー服を着て横になったので
とりあえず僕が攻めることに。

 

上着の胸の部分を少し開いておっぱいを舐める。

 

続いてスカートをまくり上げ
彼女のおまんこを舐めまわした。

 

スカートを脱がせた状態ではなく、
着衣のままクンニを行う、というのが
結構興奮して良かったように思う。

 

 

次に彼女の攻め。

 

フェラチオや乳首舐めを軽くやってもらった後
スキンをつけてもらい、正常位で挿入。

 

彼女は完璧なロリ体型であり、
腰を動かしているとなんだかとっても
“イケナイこと”をしている気分になってくる。

 

普段はバックで攻めたり
騎乗位で攻めてもらったりもするんだけど、
今回は正常位だけでフィニッシュを迎えた。

 

時間が残り少なかったっていうのもあるんだけど
それよりも、彼女に対しては正常位で攻めたいっていう
欲求みたいなものが湧き上がってきて、それに抗うことが
できなかった
、というのが本当のところだ。

 

 

タイムアップとなり、階段の前で
抱き合って彼女とお別れ。

 

再び受付のところで事後アンケートを記入し
僕はお店を後にした。

 

 

 

●女の子について

 

今回遊んだのはドルチェ・吉原店の「みる〇」さん。

 

以前から彼女にいつか入ろうと計画はしていたんだけど
なかなか踏ん切りがつかずにいた。

 

そんな中、ブログを読んでくださっている人の中に
実際に彼女に入ったことがある方がいたので
その影響もあって、みる〇さんを選ぶことに決めたのだった。

 

 

まずはルックス。

 

ルックスは可愛いことは可愛いんだけど
普通に大学によくいる女の子のレベルではある。

 

年齢はさすがにドルチェということもあり
20代前半で若い。

 

 

次にスタイル。

 

かなり小柄で細いが、胸もしっかりある。
究極のロリ体型であると言える。

 

 

 

●サービスについて

 

彼女はいわゆる“友達系”の女の子であり
とにかく積極的に話をしてくる、という特徴がある。
(おそらく誰に対しても終始タメ口で話し掛けてくる)

 

よって話が長くなりがちであり、
人によってはかなり不満を感じるだろう。

 

DKに関しては消極的ではないが
積極的とも言えず、全体的に浅めのDKである。

 

テクニックはほぼ無いと言える。
要するに素人。

 

 

 

●感想

 

彼女は現在、退店してしまっているが
以前の写メ日記でこのように述べている。

 

 

『私の事がすきなおにーさまたち!
私のことが好きなスタッフたち!
私のことが好きな女の子たち!

 

はたまた

 

私の事が嫌いなおにーさまたち!
私のことが嫌いなスタッフたち!
私のことが嫌いな女の子たち!

 

全部含めて感謝してます(∩´﹏`∩)

 

特にスタッフと女の子たち、、、

 

いつもうるさくてごめんなさい!!
無駄に絡んでごめんなさい(笑)』

 

 

 

これは記事の一部を抜粋したものなんだけど
この部分を読むだけでも彼女の人間性を見てとれる。

 

みる〇さんは誰に対してでも臆することなく
絡んでいく性格であり、ここが彼女の最大の魅力でもある。

 

一方で彼女はこのような性格であるがゆえに
“敵”を作りやすくもある。

 

したがってソープ客の彼女に対する評価も
大きく二分される傾向にあると思われる。

 

 

実は僕が彼女に入った時
とある女の子に少し接客が似てるな、と感じてたんだよね。

 

それはハニーコレクションのミ〇イさん

 

彼女に入って以降、僕はずっと疑問に思っていた。

 

 

「あの接客でなんで本指名をとれるんだろう?」

 

 

その答えを僕は今回、みる〇さんに教えてもらった。

 

 

僕は普段から職場にいるバイトのJKと
頻繁に話をしており、女の子と会話をしたとしても
何一つトキメキを感じるようなことはない。

 

しかし、そんな僕ですら、
みる〇さんとまるで友達であるかのように会話をし
その流れの中で“ロリっ娘とイケナイことをする”
という体験をすると“妙な満足感”を感じてしまうのである。

 

 

もしこれが僕ではなく
女の子と会話をすることが好きな客であったなら
その満足感は相当なものであり、
本指名せずにはいられないだろう。

 

 

近い将来、ソープでは、みる〇さんやミ〇イさんに見られる
このような接客手法が主流になる日が来るかもしれない。

 

今後、当ブログでは彼女たちが行うような接客手法を
親しみを込めてこのように呼ぶことにしたい。

 

近未来型接客”と。

 

 

 

☆評価

総合満足度:3.6点/5点
ルックス:3.9点/5点
スタイル:4.8点/5点
サービス:3.5点/5点
嬢の印象:究極のロリ体型・友達系・素人

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。