童貞のための吉原ソープ体験記

素人童貞DJ GACKTONがソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。

ソープ体験記

ソープ体験記・番外編・ハニーコレクション「ナ〇セ」

投稿日:2018年2月3日 更新日:

「人生はゲームのようなものだ」

 

 

 

僕がこのようなことを言うと、
多くの人は呆れたような表情をする。

 

 

「アホか、人生がゲームなわけないだろう」

 

 

だが、果たして本当にそうなのだろうか?
僕はアホなのだろうか?

 

 

もし人生はゲームだと聞いて
そのように感じるのであれば

 

その人間は「ゲーム」を知らない。

 

 

 

いや

 

 

 

「人生」を知らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

仮に今ここに20人の人間がおり、
全員でゲームを行うとしよう。

 

ゲームの名前は
“良嬢探しゲーム”

 

 

ルールは以下の通り。

・1人20回ソープに行くこととする。
・同じ嬢に同じ客は2度は入れない。
・3回地雷を踏んだ(地雷嬢だと感じた)時点でゲームオーバー。
・20回目が終わって、生き残っていた人間全員で賞金20億円を山分けする。

 

なお、今回は話を簡単にするため、全員が嬢に対して
紳士的な振る舞いを行うことができる良客であり
どの客に対しても嬢は同じサービスを行うものとする。

 

 

 

さて、仮にあなたがこのゲームに参加していたとして
どうすれば勝ち残ることができるだろうか?

 

ネット情報を駆使する人もいるだろう。

 

また、ランカーやプラス料金嬢に狙って入る人も
いるかもしれない。

 

 

 

もしここに僕が参加していたなら
1つの作戦を実行に移すだろう。

 

その作戦とは“チームを作ること”だ。

 

できる限り大人数のチームを作り
その中で情報を共有する。

 

そうすることで個人で戦うよりも
有利にゲームを進めることができる。

 

 

 

だが、ここで1つ注意点がある。

 

一見良さそうに見えるこの作戦にも
実は落とし穴があるのだ。

 

それはチームのメンバーに
要注意人物X(エックス)が含まれてしまう可能性である。

 

僕たちはチームを作って戦っているわけだが、
当然のことながら僕たち以外にも
チームを作っている人間がいるかもしれない。

 

その別のチームから僕たちのチームにスパイが送り込まれれば
情報は瞬時に奪われてしまうだろう。

 

また、スパイは情報提供を装い、僕たちのチームに
嘘情報を流すことで、こちらのチームを壊滅させようと
企てることもあり得る。

 

 

今述べたのは、X = スパイの場合であるが
そうではないケースもある。

 

実はこちらの方が厄介であるのだが
“一般的な人間とは異なる感性を持つ”人物Xが
チームに入ってしまう場合である。

 

この場合、Xには悪意はないのだが
普通の人間とは感性が異なるため、
地雷嬢を良嬢であるとレポしてしまう。

 

すると、これを信じたメンバーが地雷を踏むことになり
チームの信頼性が揺らぐ事態が生じる。

 

 

これはあくまでゲームの話ではあるが、
現実でもこれと近いことは起こり得る。

 

 

僕の元にはブログ読者の方々から
レポが送られてくることが多々あるが、
中には僕たち格安ソープ良嬢発掘部隊への
入隊を志願する者もいるのである。

 

“びぃめろ少佐”もそのうちの1人だ。

 

僕は新たなメンバーをチームに加える際
その人物がXではないかということを心配してしまうのだが
彼が送ってくれたレポを一読して
そのような不安は一気に解消された。

 

以下に彼から受け取ったレポを一部改編して
掲載しようと思う。

 

 

 

 

 

カーテンが開かれると待ち焦がれたナ〇セさんの笑顔があった。

 

第一印象は

想像していたより身長が小さい、といった感じ。

 

 

部屋に入って軽く話をした後、
服を脱ぐのを手伝ってもらい、彼女の制服を脱がせた。

 

色が白くて胸もプロフィール通りとても大きい。

 

 

改めて彼女の顔をよく見ると
写メ日記の写真とは違って見える。

 

 

白石麻衣っぽいけどロリ感はない。

 

でも可愛い。

 

 

白石麻衣っぽいけど“激カワ”ではない。

 

でも可愛い。

 

 

白石麻衣っぽいけどお顔が少し大きい。

 

でも可愛い。

 

 

白石麻衣の体型を太くして、上下で圧縮した感じ。

 

でも可愛い。

 

 

イメージとしては白石麻衣をほんの少し
ドラ〇もんに近づけた・・・みたいな。。

 

でも可愛い。

 

 

 

彼女は私をシャワーへと連れていき
豊かな胸で体を洗ってくれた。

 

風呂に入っても彼女は常に可愛い笑顔を見せてくれる。

 

すぐにベッドに移りたくなったので潜望鏡は断った。

 

 

「何かNGなことある?」と聞くと
「中をガシガシしなければ大丈夫」と笑顔で言ってくれた。

 

 

軽いキスから、Fカップの胸を愛撫する。

 

乳首の色も綺麗で、喘ぎ声も可愛い。

 

オマンコも自然なヘアだ。

 

 

私はまずクリトリスを攻めた。

 

彼女の喘ぎ声は次第に大きくなり、
指を入れて舐めると「イっちゃう」と何度も喘いでくれた。

 

 

この時点で私の息子はビンビンだった。

 

乳首を舐められフェラチオ。

 

一生懸命に舐めながら、時折私と視線を合わせてくるので
とても興奮した。

 

ゴム装着の際も、再度息子を口に含んでから
優しく付けてくれてとてもエロかった。

 

 

まずは、ナ〇セさんが好きだと言う騎乗位。

 

彼女の「道」はキツく、気持ち良い。

 

 

次に対面座位。
DKをしながら腰を動かすと、
彼女は何度も「気持ちいい」と声をあげていた。

 

 

さらに足を肩に掛けての屈曲位は
二人共に気持ちの高ぶりを大きく感じた。

 

 

最後は正常位で激しくDKをしながら私は放出した。

 

 

 

☆評価

総合満足度:4.6点/5点
ルックス:4.7点/5点
スタイル:4.0点/5点
サービス:4.6点/5点
嬢の印象:色白で唇がセクシー・胸が大きく美乳・ややぽっちゃり・白石麻衣に似ている・明るく元気であり、清楚な女子アナのようでもある・キスは初めは軽めだが徐々に積極的になっていく

-ソープ体験記


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Author:DJ GACKTON

格安ソープ良嬢発掘部隊・隊長
ソープランドにおける自らの体験をもとに
脱童貞を支援する活動を行っている。名前の
由来はこちらを参照してください。